13年目。

 

3月も今が最終日。

明日から新年度に移行される方々も多いと思いますが、当社の新年度の開始月は1月ですので、「これから」感は特にありませんσ(^_^;)

とは言え、世の中の代表的な期初めは4月ですし、入社される方にしてみれば、まさに「これから」

明日は、当社も新入社員を迎えますので、晴れやかな気持ちで4/1を迎えれればなと┏( ^o^)┛

菊池です。

という事で、私事ですが、3/31という日は小さな区切り日でしてσ(^_^;)

初めてブログを書き始めたのが2008年。

当時は、スマホも手元には無く、SNSも存在しない時代で、ブログが誰でも使えるコミュニケーションツールの代表的なものでした。

当然、ブログを書き始めた目的は、営業担当者としての自身や当社の事業を知って頂き、業績に寄与する事。

なので、Youtuberではありませんが、毎日投稿した方が良いのは分かっていても、これが中々出来ない・・・というか、やらない(T▽T;)

そんな時に、当時お世話になっていた経営コンサルの方に、「無料の告知ツールがあるにも関わらず、毎日投稿出来ていない、出来ない理由があるという事実が理解できない」とガッツリ言われ(゚_゚i)

今でも明確に覚えていますが、それを言われて、一言も無かったです(T_T)

それが2010年の3月。

その日から、内容や表現の質は兎も角、毎日投稿する事をノルマに、振り返れば今日で丸12年。

その結果、僕の投稿している内容等では、大した成果はありませんが、過去振返れば、一度もお逢いした事のないお客様でも、お会いした時に距離の近いコミュニケーションを自然と取って頂けたりと。

今では、成果という指標は正直何処かへ行ってしまいましたが、お陰様で歯磨きの様な時間になっているのは、当時ガッツリと仰って頂いたから。

平日は事業に関する事、休日は家族や趣味の事。

毎日更新するために決めた、至ってシンプルで安易なルールσ(^_^;)

・・・・中身は限りなく陳腐だとは思いますが、今後もお付き合い頂ければ(*v.v)。

それでは、また。

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「予算」の考え方

 

毎週火・水曜日は営業系のスタッフが定休日になる為、オフィスは総務・経理スタッフのみのケースが多い。

なので、いつもの週中なのだが、今日は有給のスタッフが居たりという事で、現在17:00の時点でオフィス内は僕だけ。

店舗商売ではないので、やっぱりオフィスという箱は、当社の様な業界には必要性を感じないですねσ(^_^;)

これもコロナ禍という環境から得られた副産物の様な部分ですが、結果的に4F建ての社屋の4Fは5年前にレンタルし、2-3Fは昨年他業種の企業へレンタル頂いたで、現在使用しているのは1Fのみ。

そこまで縮小しても、まだオペレーションを変えれば減らせるかなと確信しているので、ポジティブ削減案(^ε^)♪

売上を増加させる事より、固定費を削減する事の方が、遥かに現実的に実行できるという根拠は、削減は実行するのみなので┏( ^o^)┛

受注や生産性に悪影響を及ぼす可能性が、限りなく低い部分は、このご時世サッさとやるに限ると思えるのは、経済的にも不安定な部分が多い状況だからかと(^_^)v

目的は事業を成立させる事、これが一丁目一番地じゃないと、何もかも上手く行かない未来は確定しているので。

家づくりにおいても、何処まで行っても付いて回る「予算」という考え方。

詳細については、こちらのコラムに書かれておりますので、是非一読頂ければと思いますが、ここに書かれていないテクニックの一つに、予算のボリュームがある。

どの程度の予算を組むのが適当なのか、または健全なのか、あるいは失敗しない確率が高いのか?

適当なのか、健全なのか、という尺度については、個々の状況や状態で判断すべき指標と思いますが、失敗しない確率が高いのか?という指標になると選択肢は1択。

考えられる最大値の予算額で資金計画を行う事。

保守的な予算で組んだ方が、失敗しないのでは?というのは、確率的に家づくりにおいて失敗や後悔の率が上がるのでNGとしています。

組む予算は「最大値」であって、「無理かもしれない」予算ではありません。

その予算ラインの共有をキッチリと提案する側とする事は、この世に一つの注文住宅を造る上では、とても大切。

実現できるか可能性のある最高かもしれないプランを見ずに、無意識の様な妥協をして決断した家づくりを最初から選択するのはどうかなと。

予算は最重要なので、共有したその時点での予算を超える提案はしないのがスタンダード。

なので、スタートは最大値の予算、資金計画で家づくりをスタートさせる事が、最もリスクの低い家づくりだと考えています。

そうは言っても、色々と心配な部分も多いのでという方は、こちらの勉強会をご利用頂けると、参考になる部分もあるかと思います (-^□^-)

よろしければ、ご利用下さいませm(_ _)m

それでは、また。

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予約受付開始しました(^^♪

 

「まん防」解除後、当社の家づくりイベントも、現場LIVE版がスタンダードに再開予定です。

「完成見学会】家の魅力がUPする!勾配天井の家」

というテーマの見学会。

勾配天井という、構造とデザイン、意匠という部分がフォーカスされたタイトルではありますが、実はというか、個人的には今回の目玉は「時間」かなと (^_^)v

「時間」とは、朝昼夕という軸の範囲で開催していたのですが、今回は更に「夜」という軸で見学が可能です キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

※TOPの画像の住宅は、見学会で公開する建物とは異なります。

解除後とは言え、感染対策はこれまで通り実施しつつ、見学時の建物内の入場制限の意図もあり、今回も予約制での開催です。

何故、「夜」の時間帯を設けたかという理由ですが、一番は昼夕に見学のお時間を設け難い方にも是非、お越し頂きたいという部分と、夜という時間帯の体感を頂ければなと(-^□^-)

ご家族皆さんで、是非、この機会をご利用頂ければなと思います\(^_^)/

それでは、また。

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増加中(^^♪

 

先週は寒暖の激しい一週間でしたが、週明けはそこそこに暖かい一日でスタート。

・・・という、どうでも良いトピックで始めてますが、毎回ブログの書き出しは、未だに路頭に迷う事は日常茶飯事です(T▽T;)

菊池です。

さて、3月最終週の月曜ですので、オンラインの朝礼から。

次第に沿って進行をされる形式は、これまで通りですが、大きく進展したのは参加される社員が増えた事。

本筋であれば、参加者が増えたという表現自体に違和感ですが、実際に決められた時間に予定をして参加するという行動をした社員が増えた事実は、当社のトピックとしては喜ばしい事。

4月からは新入社員も加わりますので、また新たな空気で意義のあるオンライン朝礼にして行ければなと (^_^)v

それでは、また。

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自分事で考えた事

 

本日OFF日。

週末少年野球2日目は、AMは全国大会に繋がる地域予選2回戦を、PMは神奈川県某所に遠征し、私設大会のリーグ戦1試合を。

サクラの季節になると、様々なジャンルで開始やら開幕やら、スタートやらと、超ポジティブなワードが乱立する時期。

この子達も、まさに学童野球の世界では「本番スタート」というワードがピッタリの季節になりました。

高校野球の様に、目標は甲子園1点!という分かり易いロードマップでは無いのが、学童野球のある意味オモシロいところ。

勿論、目標となる大会の優先順位はあるものの、複数の大会がラップしながら進行して行くケースが多いので、季節や月次という時間軸の管理ではなく、極端に言えばAM/PMでそれぞれ進行して行く大会の管理が必要とされる世界だったりするので、僕も長男が学童野球を始めたばかりの時は、「今日は何の大会だっけ!?」みたいな会話が暫く続きましたわσ(^_^;)

これが次第に慣れてくると、頭の中で大会の進行マップが描けるようになるので、これはこれで、他の保護者の方々との会話に幅が増すので、楽しみが増えたりと(^ε^)♪

「あっちの大会より、こっちの大会の方が・・・」とか、「こっちで勝ち進むと、あっちの大会は出れるのかな??」とか。

結果、それらの不安や期待の決定権者は、全てチームの監督が下されるので、何を話しても噂話レベルなんですがσ(^_^;)

この噂話も、また学童野球のスタンドの世界では楽しかったりするんです\(^_^)/

菊池です。

さてさて、という事でAMの地域予選での話ですが、試合内容・結果共に、稀なケースだったので、個人的に思うところが。

選手が全員小学生という事もあり、時と場合によっては、それぞれのチームの間に、主に技術的な差が顕著に表れる場合があります。

学童野球に限っての事ではありませんが、差があるという事に留まるレベルであれば普通の話ですが、その想像を大きく上回った場合、色々な見解が出てきます。

一般的な野球の試合が成立したと認識できる得点差の場合が、スコアだけ見たら何の競技か分からないぐらいに、得点差が乖離した試合の場合、その試合を観ている側の思考や感情等も色々。

例えば、「そこまでやらなくても・・・」とか、「何でこのレベルで出場してきたのか・・・」とか、あくまで想像と妄想ですが(T▽T;)

しかも学童野球の試合の場合、試合時間の制限はあるものの、それ以外は普通に野球のルールと一緒なので、最低限の攻撃機会と守備機会をこなさないと試合終了とはなりません。

90分という試合時間が決められているものの、3回(イニング)を終了しない限りゲームセットにはならないルール。

今回は、3回が終了した時点でゲームセットになる得点差だったのですが、その3回の攻撃機会が中々終了とならないというケース。

流石にどうやっても、この得点差をひっくり返すというのは現実的でなはいというのが誰の目から見ても理解できるので、お相手のベンチからの子供達に送られる指示や声援は、「試合を諦めるな」ではなく、「元気出して行こう」「声を掛けて行こう」という内容だったので、個人的には正しい声掛けの一つかなと。

そういう状況下において、リードしているチームの選手は勿論、指揮官の対峙の仕方、考え方を、自分事で考えた場合、どうにもこうにも攻撃が終わらない(相手チームがアウトを取れない)状況下において、試合を成立させる為の手段として、どうするのが良いのかと。

大人の事情や思考からすれば、当たり前にチームとしての次の予定もあれば、同会場で次の試合を予定している各チームの都合もあるので、色々とネガティブな発想をされる方が居ても不思議ではなく。

という状況下において、取るべき手段として選択したのは、1アウト後だったので、続く2人のバッターに全ての投球に関して見送るという手段。

しかし、ただ何となく、投げて来たボールを見送るのではなく、しっかりバッターとしてタイミングを取り、打撃姿勢に入った状態で投球されたボールを見送るという事。

あの場面をスタンドで観ていて、個人的にですが、最も最良な手段だったなと。

結果、アウトを謙譲するという行為ではありますが、謙譲の仕方が投球されたボール全てをスイングして最速で三振する、打った後にバッターが一塁ベースまで駆抜けない、全力で走らないという手段ではなくです。

ストライクと見極めてはいるが、スイングはせずにタイミングを計る、決してボール球には手を出さないという姿勢ですので、結果として相手の投手がストライクを投げられなければ、永遠に攻撃は終わらないという事です。

言わば、そこも真剣勝負をするという事が、どんな相手であっても全力で向き合う、お互い全力で挑むという姿勢の表れかと。

技術や体力的に差があるとは言え、同じ小学生で野球が好きで試合に勝ちたいと思ってこの日を迎えた子供達です。

お互いの子供達はゲームセットまで、真剣勝負をするという事は欠かせないよなと。

練習試合であれば、「この辺で・・・」という決断を、両チームの責任者との間でする事も可能かと思いますが、今回は地区予選という公式大会の場。

賛否両論あるかもしれない場面ではありましたが、僕が仮にその試合の監督だったとしても、同じ選択をしたかなと思います。

仮に単純に文章にすれば、決着は付いている試合とは言え、試合を終わらせられないので、うちのバッターに全球見送らせて試合を終わらせた、となるんでしょうけど、そこにはもう少し丁寧な翻訳が要るかと。

結果的に、あの最終回の場面で、投手はキッチリとストライクゾーンへ投げ込めたので、バッターを三振に取れた訳で、バッターはボール判定とされた投球には手を出さず、キッチリと指示通りに打撃姿勢を取りながら見送れたという事実は、少なくとも、うちの下のチビには必要な翻訳です(゚_゚i)

こういう事は、何処にも正解はないというのが、正解だとは思いますが、自分事で考えるべき良い場面でしたので、備忘録的にσ(^_^;)

画像は、試合後に自グラウンドに戻って、昼食後の一コマ。

持論ですが、友人・知人と良好な関係性である事の象徴を感じる横一列という態勢。

BARのカウンター席で話をするのは、同じ価値観や感性を持った友人・知人だったりしますので、この子達も価値観や感性とは言いませんが、ベクトルは同じなんだと思います(^ε^)♪

それでは、また。

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予想を覆す

 

本日OFF日。

週末少年野球1日目は、地元のグラウンドをお借りして私設大会のリーグ戦を1試合。

大人も子供も使用できる素敵な球場。

個人的にですが、何時来ても球場という環境の空気感や景色、空模様の移り変りを五感で感じれる事でストレスフリーに成れてるかもしれません (-^□^-)

菊池です。

さてさて、今日の試合は個人的楽しみにしていた対戦相手との試合。

長男の学童時代を最後に、対戦する機会が中々出来なかったお相手で、しかも実力も実績も、学童野球のレベルでは非常に高いという認識のチーム。

4年ぶりに試合を拝見した感想は、やっぱりあの頃と変わらず、試合への入り方から、試合運びまで、言葉として適切ではないかもしれませんが、キッチリされてるなと (-^□^-)

試合内容については、出るべくして出たミスから、そのミスは繰り返してはいけないよね、という内容まで色々あったにせよ、最終的な勝負結果を勝利で終わらせた事は、あくまで個人の意見ですが、大きく成長した部分かと(^ε^)♪

プロでは無いので、勝つという結果が最優先では無いと思いますが、勝ち方という部分は個人的に大切にして試合を観戦している派。

これまでであれば、今回の試合で発生させたミスの回数を考えれば、著しく相手に得点の機会を与えているか、自チームの得点機会を損失させているので、最後は届かずに敗戦というのが、この子達に限らず、今まで自身が見て来た子供達の野球の試合では多かったので、今回も・・・と、頭を過りましたが、そこは真逆の結果に。

僕の予測をサラッと覆す子供達ですので、楽しみも膨らみますよ(^ε^)♪

とは言え、結果によって右往左往する訳ではないので、僕の解釈で渦中の下のチビには、いくつか翻訳をしましたが、完全理解まではどうでしょうσ(^_^;)

明日も試合を組んで頂いておりますので、そこでの行動を楽しみに・・・ですかね┏( ^o^)┛

それでは、また。

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まもなく閉幕です(^^;)))

 

下のチビも、今日が5年生としの最終登校日らしく、授業も半日なので、著しくランドセルの中身が軽いのを絶賛しながら登校して行きました。

・・・彼の価値観は、そんなもんですσ(^_^;)

菊池です。

さてさて、弊社も第一四半期を間もなく終え、第二四半期に入る訳ですが、今年度はコロナ禍における規制も掛からずに、4/1を迎えられそうですので、昨年に続いて現場LIVEで入社式を。

やはり、入社式が行えるこの時期は、桜の開花状態もそうですが、最も春という季節を感じられる時期。

当社は期初めが1月なので、とっくにスタートを切っているのですが、何故か毎年ここから・・・的な感情になったりするのも、未だに抜けず(T▽T;)

建設業の場合、その年の上期で年間予定額の受注を確保できていないと、あまり健全ではない象徴的な製造業なので、この桜の時期は間違っても「さあ!これから!」という感情があるとすると危険信号です(゚_゚i)

どちらかと言うと、今年の着地を推定するにあたり、既に佳境に入るフェーズ。

開幕どころか、閉幕時の状態がチラチラと見え始める季節ですので、受注に関しては4コーナーに向かう辺りかとσ(^_^;)

という事で、キッチリ着地出来るように頑張りましょう┏( ^o^)┛

画像は、日本野球機構(NPB)の2022年スローガン。

今日がプロ野球の開幕日なんですね\(゜□゜)/

・・・・知りませんでしたσ(^_^;)

傍から見れば、野球、野球と騒いでいる様で、甲子園で高校野球は始まってたし、ホント野球に関しては少年野球しか興味が湧かなくなった体質になったようです(≧∇≦)

それでは、また。

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解除後もこんな感じで(^^♪

 

今年は年明けからコロナ感染状況が強めだった為、社外に限らず、社内の会議、ミーティングもほぼオンラインで。

ここで「まん防」が解除されたが、規制前のオペレーションに戻す必要があるものと、無いものは、ここ数か月でハッキリしている感はあり、その一つに会議の在り方はあるかなと。

何かと膝を交えて議論を深掘りし・・・、という意図も分からなくもないが、会議の目的を明確にする事で、然程環境によって決断や結論の質は変わらないのではと感じている派です。

会議を実施視する為の移動等の時間、コストもそうですが、やはり一番は感染リスクが大幅に軽減される事。

勿論、何でもかんでもオンラインで・・・とは思いませんが、ポジティブ思考の会議は、オンラインで充分 (^_^)v

誤解やすれ違いを生むかもしれない議論に関しては、臨機応変でよろしいかと思いますが、今後も全ての会議・ミーティングはオンラインで実施して行く習慣を、今更ですが来月から赴任する部署では徹底しようかなと。

組織の目的が何なのかを、そこに所属するメンバー全員の温度差が縮めば、成果は上げられるポテンシャルを持っていると思っているので、まずは常識と偏見の破壊から (^ε^)♪

画像は、昨夜参加した某オンラインサロンのミーティング。

主宰の方のポジティブなご事情で、昨夜が最後のミーティングとなりましたが、野球というツールを利用して得られた知識や人との交流は、個人的に非常に価値のある時間だったなと。

最後という事で、普段はあまりお会いできない方とも、オンライン上ですがコミュニケーションが取れて、今後の交流に繋がるお付き合いが出来るのは、手軽なオンラインの最優位性だと感じています。

スマホやPC端末一つで、こんな出逢いが実現できる時代は素敵だなと、つくづく思います。

それでは、また。

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夢空間(^^♪

 

各部のスタッフが更新している「事業部コラム」ですが、「家づくりコラム」とのすみ分けとすると、これから家づくりをお考えになる上で、知っておきたいと思われる入口情報が「家づくりコラム」

更に家づくりにおいて、各専門分野の情報を噛み砕いて表現させて頂いているのが「事業部コラム」でしょうか。

いづれにしても、1コラム1~2分でお読み出きる内容ですので、お時間のある時にでも、スマホでサラッとお読み頂ければ幸いです(^ε^)♪

という事で、今回は事業部コラムの方で1コラムUPされています。

「シャッターは付けた方が良い?ガレージのあるお家で快適に過ごそう!」

ちょっと前ですと、車=男性、ガレージ=男性、というイメージですが、そもそもガレージと言われているスペースの使い方は、時代と共に変化しており、その昔はマイカーの格納庫。

最近では、+趣味、+トレーニング、+個室等々、仕様は様々。

そういうプレミアム的な空間としての位置付けは、今も昔も同じかもしれませんσ(^_^;)

いづれにしても、暮らしを豊かにする空間の一つとしては、間違いないかと思いますので、まずは一読頂ければ嬉しいです\(^_^)/

それでは、また。

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油断大敵(^^;))

 

本日から「まん防」が解除され、日常生活もコロナ禍以前に戻るかと考えれば、中々そうも行かないのかなという感想。

ですので業務オペレーションも、環境や状況を見ながら、進行中の業務とこれから手掛ける業務のバランスを考えながらになりますかね。

画像は、コロナ関連の原因で破綻された負債額1,000万以上の建設業者数。

数だけ見れば、何とも言えない悲しい数ですが、気を緩めれば明日は我が身。

税制が変わっても、震災に見舞われても、コロナ禍であっても、現在行っている事業を倒す訳には当たり前に行かないので、解除後もこれまでと同じ緊張感で。

四半期最初の3か月も間もなく経過しますので、我が社の場合、各部の結果についての振返りをキッチリと。

それでは、また。

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