「土地を探している」と「土地が決まった」では、家づくりのスタート地点が全然違う。

週の真ん中、今週もあっという間に折り返しです。

菊池です。

家づくりの相談をいただく中で、よく聞く言葉が二つあります。 「まだ土地を探している段階なんですが」というものと、「土地は決まったので、これから家を考えたい」というものです。 どちらも家づくりの入り口なのですが、実は進め方がかなり変わってきます。

「土地が先、家が後」という順番で考えている方は多いのですが、正直に言うと、これが後になってちょっと苦しくなるパターンにつながりやすいんですよね。 土地を決めた後に建築会社を探すと、「このハウスメーカーはこの土地に合った設計が得意なのかどうか」という比較がしにくくなります。 また、土地の特性を活かした設計ができるかどうかは、会社によって差が出やすい部分です。

SOLE LIVINGの家づくり、特にフルオーダー住宅「ARCEO(アルセオ)」では、建てる土地の現地調査を必ず行います。 その土地に光がどう入るか、風の通り方はどうか、周辺環境の特性は何か。 そういうことを把握した上で設計を組み立てるので、狭小地や傾斜地など「一見不利に見える土地」でも、むしろその特性を活かした空間になっていくことが多いです。

だからこそ、土地が決まる前の段階から、建築会社と一緒に土地選びを進めていただけると、結果的に満足度の高い家になりやすいです。 「この土地、使えますか」と聞いてもらえれば、設計目線でのアドバイスもできます。

土地探しの段階でも、ぜひ遠慮なく相談いただければ。 土地と家をセットで考えることが、家づくりで一番後悔の少ない進め方だと思っています。

それでは、また。

No.7148

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1級建築士の試験、在学中に受験可能へ。この流れを、建設業の現場から見ると。

6月に入ってすぐ、気になるニュースが。

菊池です。

日経新聞が報じていた「1級建築士の試験、大学在学中の受験可能に」という記事です。 政府・自民党が、建築学科の学生が在学中に1級建築士試験を受けられるよう制度改革を検討しているというもので、一定の単位取得と卒業見込みを条件に、学生のうちから受験機会を得られるようにするという内容です。

率直に言って、「ようやくか」という感想です。

現在、1級建築士の60歳以上の割合は全体の約44%を占めており、70歳以上だけでも約19%というデータがあります。 建築士の高齢化と、若手の担い手不足は、業界の中にいると肌でよく分かります。 現場で「次の世代」を育てようとしても、資格取得までの時間的なハードルが高く、せっかく建築を学んだ学生が、入社後もしばらく試験対策に追われるというのは、これまでずっともったいないなと感じていました。

在学中に受験できるようになれば、入社した時点でもう資格を持っているという状態が増えてくる。 そうなれば、就職後の早い段階から実務の深いところに入れるようになりますし、業界全体としても即戦力につながります。

ただ、今回の動きはあくまでも「制度改正に向けた検討が始まった」段階です。 過去の事例を見ると、法改正の閣議決定から実際の試行まで2年程度かかることが多く、すぐに試験制度が変わるわけではない点は注意が必要ですね。

当社としては、この流れを前向きに受け止めています。 若い人材が資格を早期に取得し、設計・施工管理・工事監理といった実務に早くから入れる環境が整うことは、業界全体の底上げになりますし、うちのような会社にとっても、一緒に仕事をしていく人材の選択肢が広がることを意味します。

建設業界は今、人材確保という大きな課題に直面しています。 制度の入り口を広げることが、業界の未来をどれだけ変えるか。 引き続き、この動向には注目していきたいと思っています。

それでは、また。

No.7147

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「スタイル」で家を選ぶということ。

月曜日ですね。 新しい週のスタートです。週末にゆっくり家のことを考えた方も、いらっしゃるかもしれません。

菊池です。

家づくりを考え始めると、最初は「間取り」や「坪数」「予算」という話になりがちです。 もちろんそこは大事なのですが、実際に毎日住んでみて「この家、好きだな」と感じられるかどうかは、数字より”空気感”や”スタイル”で決まる部分が大きいと思っています。

SOLE LIVINGでは、デザインのスタイルを複数ご用意しています。 直線美とシンプルさを追求した「EDGE(エッジ)」、自然素材のぬくもりを活かした「NATURE(ナチュレ)」、インダストリアルな素材感が心地よい「BETON(ベトン)」、西海岸のカリフォルニアスタイルを取り入れた「SURF(サーフ)」、そして日本の暮らしに深く根ざした「HAUS(平屋)」。

この中から「これだ」と感じるスタイルがあれば、それが家づくりの大事なスタートになります。 「好きかどうか分からない」という方も、写真を見ていくうちに「これは違うな」「こっちの方が好きかも」という感覚は自然と出てきます。 その感覚を大切にしてほしいんですよね。

家というのは、毎日帰ってくる場所です。 雨の日も、疲れた日も、嬉しいことがあった日も、その空間に帰ってくる。 だから、「なんとなく落ち着く」「いつ見ても好きだな」と思えるデザインと空気感を持っているかどうかは、長い目で見てすごく大事なことだと思います。

新しい週の始まりに、SOLE LIVINGのホームページをのぞいてみてはいかがでしょうか。 施工事例の写真を眺めながら、「自分たちならどれかな」と話し合うだけでも、家づくりの第一歩になります。

ゆっくり、焦らず、でも確実に。 家づくりはそういうテンポで進めるのが、一番後悔のない形だと思っています。

それでは、また。

No.7146

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錆と雨漏り、梅雨前に一度確かめておきたい話。

最近、現場周りや診断業務でお邪魔する建物を見ていると、「この時期ならでは」の劣化がよく目につきます。

菊池です。

梅雨入り前のこの時期、建物のオーナーさんに特に気にしていただきたいのが、錆と雨漏りの兆候です。

外壁の鉄部や屋上の手すり、サッシ周りの金属部分に錆が出ていませんか。 錆というのは、表面だけの問題に見えて、放置しておくと腐食が内部まで進んでいきます。 梅雨に入ると、雨水が錆の隙間に入り込んで腐食が一気に加速することが多いので、今の段階で処置しておくのが一番コストが安く済みます。

雨漏りも、「なんとなく雨の後に天井が湿っている気がする」という段階で対処できると、修繕コストが大幅に違います。 漏水の経路というのは意外と複雑で、雨が入っている箇所と、実際に染み出している箇所が離れていることも珍しくありません。 当社では赤外線サーモカメラを使った調査を行っていますので、目視では分からない箇所も含めて特定することができます。

「まだ大丈夫だろう」と先送りにしている間に梅雨が来て、その後の猛暑が来て、と時間が経つほど傷みは進みます。 無料の建物診断ですので、「一度見てもらうだけでも」という気軽な気持ちで構いません。 相模原・町田・八王子エリアであれば、連絡をいただければ素早く動けます。

建物は、手をかければかけるほど長持ちします。 60〜70年現役で使い続けることは、日常的な点検と小さなメンテナンスの積み重ねで、十分に実現できます。

梅雨入り前に、一度ご連絡いただけると嬉しいです。

それでは、また。

No.7145

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梅雨の家は、素材の差がはっきり出る。

土曜日ですね。 梅雨入りが本格的に近づいてきて、外での予定をお持ちの方は天気が気になる週末になりそうです。

菊池です。

この時期によく思うのですが、梅雨って、住んでいる家の「素材の差」が一番はっきり出る季節だと感じています。

例えば、無垢の床材は湿気を吸ったり吐いたりする「調湿」の働きを持っています。 対して、よく使われるフローリング材の多くは表面が加工されていて、調湿の機能がほとんどありません。 一年中室内の湿度をいくらかでも整えてくれるかどうかは、毎日過ごす上での快適さにじわじわ影響してきます。

壁についても同じで、スペイン漆喰はカビや細菌が生息しにくい素材です。 壁紙の場合、湿気の高い時期にはカビが出やすくなることも多く、水まわりや北側の部屋で悩んでいる方も少なくないと思います。

SOLE LIVINGの家では、セルロースファイバーという木を原料とした断熱材を内断熱に使っています。 調湿・防カビ・防音など複数の機能を持つ断熱材で、特に湿気の多い時期の室内環境の安定に効果があります。 外断熱のEPSボードと組み合わせた「クワトロ断熱」の考え方で、外からの温度や湿気を二重にシャットアウトする仕組みです。

「前の家は梅雨になると壁がジメッとしていたけど、この家は全然違う」という声を、入居されたお客様からよく聞きます。 こういう差って、仕様書を読んでもなかなか伝わりにくいんですよね。 だからこそ、この時期にモデルハウスを実際に体感していただくことには意味があると思っています。

土曜日のお出かけついでに、ぜひ一度足を運んでみてください。

それでは、また。

No.7144

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「感動を商品にする」という、少し変わった建設会社の話。

金曜日ですね。 週末が近づいてきました。現場のほうは、梅雨に備えた工程の調整が続いています。

菊池です。

今日は、当社の特殊建築事業部の話を少し。

学校・公民館・病院・工場・大型商業施設・鉄筋コンクリートの二世帯住宅。 こうした建物を手がけてきたのが、当社の特殊建築事業部です。 神奈川県下の建築コンクールで優秀賞を受賞した実績もあり、長年にわたって地域の法人や行政と仕事をしてきました。

この事業部で特に大事にしている言葉が、「感動を商品にする」ということです。 ちょっと変わった言い方だなと思う方もいるかもしれないですね。 建物をつくることは当たり前として、その建物を通じてお施主様に何かを感じてもらえるかどうか、というところまで考える、という意味です。 四季の演出、人と人のふれあいが生まれる空間設計、快適な動線。 そういうものが積み重なって、「この建物は気持ちいいな」と感じてもらえる場所になっていく。

特殊建築の案件は、規模も用途も様々ですが、共通しているのは「使う人が毎日そこで過ごす」という点です。 オフィスなら働く人、学校なら子どもたち、工場なら現場の方々。 そこで日々を過ごす人たちが、少し気持ちよく仕事や生活できる建物にすることが、自分たちのミッションだと思っています。

また、当社では高性能鉄筋コンクリート外断熱住宅による二世帯住宅にも対応しています。 耐久性・安全性・省エネルギー性に優れながら、内装には自然素材を取り入れた仕様で、世代が変わっても快適に使い続けられる家をご提案できます。

「法人建物の相談ってどこにすればいいか分からない」という方も、まずは気軽にご連絡ください。 規模の大小問わず、現場を見て、最適な提案をするところからスタートできます。

それでは、また。

No.7143

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「ホスピタリティ」という言葉を、建設業で使う理由。

6月に入って最初の木曜日です。 半期の折り返しが近づいてきて、会社としての動き方を見直すのにちょうどいい時期でもあります。

菊池です。

今日は、少し会社の根っこにある考え方の話をさせてください。

「建設業はサービス業であるべきだ」というのが、弊社の代表・古橋が長年言い続けていることです。 家を建てること、建物を修繕すること、それ自体はものづくり、製造業としての仕事です。 ただ、お客様にとって家や建物というのは、一生に一度あるかないかの大きな決断の場面で関わるものです。 そういう場面にご一緒させていただく立場として、製造業の意識だけでは「安心感」や「満足感」は届けられない、という考え方が根っこにあります。

だから私たちは、ホスピタリティを大切にしています。 ホスピタリティというのは、単なる愛想の良さとか、丁寧な接客という話ではなく、「相手の立場に立って、先を考えて動く」ということだと思っています。 都合の悪いことも正直に伝える。 工期や費用に変更が生じた時は、早めに連絡する。 引き渡しが終わっても、声をかけやすい関係でいる。 こういう積み重ねが、「また相談したい」という気持ちにつながっていくんだと思っています。

住宅でも、法人建物でも、お客様の立場から見ると、完成した瞬間よりもその後の方が付き合いは長くなります。 だからこそ、一回きりの取引ではなく、困ったときに電話できる存在でいることを、一番大切にしたいんです。

「建物の主治医」という言葉を、当社はよく使います。 健康診断をして、気になるところがあれば早めに手を打つ。 かかりつけの医者みたいな関係で、長く関わっていくこと。 それが、私たちの仕事のあり方だと考えています。

6月の新しい一週間、今週もそういう姿勢で仕事に向き合っていきたいと思っています。

それでは、また。

No.7142

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建物の「カルテ」、ありますか。

今年も梅雨が近づいてきました。 週の半ばですが、この時期になると、建物のメンテナンスの方法についてのご相談等について、オーナー様からのご連絡が増えてきます。

菊池です。

突然ですが、皆さんの会社や施設の建物、最後に専門家に診てもらったのはいつですか。 設備が壊れてから初めて業者に連絡する、という方が意外と多いんですよね。 人間に置き換えると、病気になってから初めて病院に行くようなもので、そうなってからでは対応コストも時間もかかってしまいます。

当社の「建物100年サポート事業部」では、マンション・工場・商業施設などを対象に、無料の建物診断を実施しています。 ドローンによる屋上・屋根の空撮調査、赤外線サーモカメラによる雨漏り箇所の特定や断熱欠損の診断、そして打診・目視・触診といった総合的な方法で、チェックリストに基づいた漏れのない調査を行います。 診断後は「診断書(カルテ)」を作成してご提出しますので、今の建物の状態を客観的に把握していただけます。

建物というのは、放置すれば放置するほど修繕コストが跳ね上がります。 使用限界まで手を入れなかった場合と、定期的にメンテナンスを行った場合では、長期的に見てかかる費用が2倍以上になるケースも珍しくありません。 60〜70年、建物を安全に使い続けるために、今の段階で一度状況を把握しておくことが大事です。

「今まで頼んでいた会社が廃業してしまって、相談する先がない」というお声も実際によく聞きます。 そういう方にこそ、気軽に声をかけていただける会社でありたいと思っています。 相模原・町田・八王子エリアであれば、診断のご依頼から動くまでのスピードも速いですよ。

梅雨入り前のこの時期に、一度ご自身の建物を点検してみることをおすすめします。

それでは、また。

No.7141

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「”0宣言の家”って、何が違うんですか?」とよく聞かれます。

梅雨の足音が近づいてきましたね。 雨の日が増えると、家の中の空気や湿気が気になり始める季節でもあります。

菊池です。

「0宣言の家って、具体的にどんな家なんですか」と、ご相談の際によく聞かれます。 名前だけ聞くと、少し難しそうに聞こえるかもしれないですね。 ひとことで言うと、「ホルムアルデヒドをはじめとした、体に悪影響を及ぼす化学物質の使用量を限りなくゼロに近づけた家」という考え方が根っこにあります。

一般的な住宅に使われている建材の中には、接着剤や塗料など、目に見えない化学物質が含まれているものが少なくありません。 新築の家独特のあの「新しい臭い」、あれが全部いいものかというと、必ずしもそうではないんですよね。 シックハウス症候群という言葉を聞いたことがある方もいると思いますが、家の中の空気の質というのは、住む人の健康に、毎日じわじわと影響を与えます。

SOLE LIVINGの家では、スペイン漆喰の壁、無垢の床材、自然塗料、セルロースファイバーといった自然素材を採用しています。 これらは化学物質を吸収・分解する働きを持ち、さらにカビや細菌が繁殖しにくい環境をつくります。 梅雨の時期に「家の中の空気がなんとなく重い」と感じることがある方は、実は建材由来の問題が影響していることもあります。

さらに、当社の建てる家は「健康に良い影響を与える」という医師のエビデンスを保有しています。 感覚的な話だけでなく、客観的なデータに裏付けられているというのは、選ぶ側にとっての安心材料になると思っています。

この梅雨の時期に、改めて「今の家の空気、大丈夫かな」と感じた方がいれば、ぜひ一度モデルハウスに足を運んでみてください。 数字や言葉より、実際に入った時の「呼吸のしやすさ」が、一番の答えになると思いますよ。

それでは、また。

No.7140

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6月のはじまりに、“地域に根を張る会社”という選び方を

今日から6月ですね。 カレンダーをめくると、年の前半もあと一カ月で折り返し。 時間の流れの速さに、毎年驚かされます。 6月は梅雨の入り口でもあり、夏に向けた準備の時期でもあり、家まわりのことを考えるには、実はちょうど良い月でもあります。

菊池です。

新しい月の始まりということで、今日は少し会社としての考え方の話をさせてください。 うちは、注文住宅・リノベーションを手がけるSOLE LIVINGと、法人建物の特殊建築の両方を持っている、少し珍しい体制の会社です。 ただ、どちらの仕事にも共通しているのは、「相模原という地域に根を張って、長く付き合っていく」というスタンスです。

家にしても、法人建物にしても、ご縁ができたお客様とは、引渡しがゴールではありません。 むしろ、そこからの方が、関係としては長くなることが多い。 小さなメンテナンス、季節ごとの相談、暮らしや事業の変化に伴う改修。 そうやって、何年も、何十年も、ちょっとずつ関わらせていただくのが、私たちの仕事です。 だからこそ、その地域にちゃんといる会社かどうかは、お客様にとっても大事な視点だと思っています。

ありがたいことに、最近は遠方の同業さんや、全国展開の会社さんの話も耳にする機会が増えました。 それぞれに良さがあると思いますし、否定するつもりは全くありません。 ただ、相模原・町田・八王子という、私たちのエリアで暮らしていく方にとっては、“近くにいて、すぐに動ける会社”という安心感も、選び方の一つになっていいと思うんですよね。 何かあった時に、その日のうちに見に行ける。 これは、当たり前のようでいて、できる会社は意外と限られます。

会社のスタンスというのは、派手な打ち出しよりも、日々の動き方ににじみ出るものだと思っています。 私たちはこれからも、相模原という地域に根を張りながら、住宅でも法人建物でも、「またこの会社に頼みたい」と言っていただけるような関係を、地道に積み重ねていきたいと考えています。

6月、新しい一カ月のスタートです。 今月もまた、いろいろなご家族・企業の皆さまとお会いできることを、楽しみにしています。 家づくりを考え始めた方も、何となく情報収集をしている方も、お気軽にお声がけください。 ゆっくりお話を聞かせていただきます。

それでは、また。

No.7139

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