一期一会ver.2019

2020年採用の新卒者のプロジェクトを2年ぶりに再会しようかと。

売り手市場の新卒マーケットで、自社が採用したいと考える人間像を現実できるのか。

群雄割拠というコトバを使うには、自社の採用レベルではそのテーブルに乗るまで行きませんが、〆切り日には一歩先に出ている感じで。

今までの採用プロジェクトでの経験を振り返ると、コツはやはり「ブレず」「妥協せず」に尽きる。

なので、「出し抜く」ではなく、正面から「抜け出す」イメージで(^_^)v

今年はどんな学生と逢えるのか。

今年の一期一会にワクワク出来そうです キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

それでは、また。

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LINE UP

今年も明日で12分の1が終了。

個人的には、長~い1ヶ月だった感覚。

充実していたから・・・と思いたいσ(^_^;)

さてさて、2019年は新たな取り組みとして、今までの組織の在り方にアレンジを加えたカタチに。

イメージした成果に近づける事が出来るか否かは、走ってみての話だが、営業部門が計画に対して、遠からず近からずでも機能する可能性は高いかなとσ(^_^;)

そういう表現をすると、何となーく弱気な感じになりますが、実は超ポジティブラインナップです(≧∇≦)

試す余裕はありませんが、やる事に迷いはそれほどありません (^ε^)♪

2019年もワクワクし続けられる事を願いながら  キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

それでは、また。

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予約不要

自社の社員が、マイホームを検討した際に、最終的に自社の家づくりを選択してくれた時の嬉しさは一入です。

予算的な事情や、ご家族間との事情等で、他社を選択されるケース(分譲マンション等)もゼロではない中での決断ですので、尚更に。

なので、身内が家を建てる訳ですから、実際にそこへの思い入れもいつも以上に熱が入ったりするのも人情かと。

出来れば引渡し後も、家づくりをお考えの方々を、今後の参考としてご案内できれば幸いですし、それに値する出来映えかと(-^□^-)

そんな社員が建ててくれたマイホームを、今週末公開させて頂きます。

住宅を公開する見学会を、より有意義な時間とするためのコツは、ご自身がそこに住まわれる前提で見学する事。

何となくショールーム的に室内を回覧するという視点ではなく、より具体的に暮らしをイメージしながら見学できるかで、獲得できる情報量も変わるかと思いますで。

是非、ご家族皆様でお越し頂けたら嬉しいです\(^_^)/

それでは、また。

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広げてみる

現在、決算業務期間中ですが、以前のようなバタバタ感がないのは、良い兆候というか、そこを目指して業務改善してきたスタッフたちの成果。

数年前までの、超残業確定は、今や昔です。

カイゼン意識が、どれだけの成果をもたらすかを、昨年部署異動してみて、よく分かりました。

ジョブローテーションは、基本的に組織にも個人にも幸をもたらす、ポジティブな施策。

凝り固まった思考をぶち壊す意味では、最も最短距離でカイゼンできるプロセス。

しかし、そうは感じる事が出来ないスタッフがいるのも、実情の話  ( ̄_ ̄ i)

なので、シンプルに伝えられなければ、粘り強い翻訳活動が必要という事ですσ(^_^;)

僕の結論は、工期短縮の壁に当たり、予算の削減の壁に当たり、受注の壁に当たって、進むべき道が見えなくなった理由は、その人がその業務に「向いている」「向いていない」論ではないという考え方。

片側通行になっている思考を、4車線通行ぐらいに、大胆に道幅を広げる選択をする事は、「向いている」「向いてない」とは無関係(^_^)v

「向いていない」ではなく、「広げていない」だけですから(-^□^-)

追い込まれたら、ストライクゾーンは広げて考えるという野球の一つのセオリーは、その通りだなと思います  (^_^)v

それでは、また。

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研く

本日OFF日。

週末少年野球2日目。

お陰様で本日は、昨日とは雲泥の差でポカポカ陽気 \(^_^)/

という訳で、初めから最後まで、野球の練習メニューをやれたのは、今年はじめて。

何せ毎年この時期は寒いので、サッカーや鬼ごっこ、キックベース等をメニューに入れながらが通例ですが、これだけ暖かいと野球の道具を使ってやれちゃいます。

しかしながら、この道具の手入れをキッチリしているか、否かで、その日のプレーの質も変わるのは当然で、この事実を子供達の理解に落し込むのは意外と難題σ(^_^;)

特にグローブに関しては顕著です(゚_゚i)

大人の世界も、常に自身のツールや仕組みを、ピカピカに出来ているか否かで、成果が変わるのは、意識の部分が大半を占めていると感じているので、そのあたりを次回から子供たちにアタックしてみようかとσ(^_^;)

大人の葛藤は続く・・・(T▽T;)

今週も、どうぞヨロシクお願いしますm(_ _)m

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寒すぎ(゚_゚i)

本日OFF日。

週末少年野球1日目。

先週、講習を受けた内容をグラウンドで実践を試みるも、中々上手く行かず( ̄_ ̄ i)

当然ですが、徐々にですかねσ(^_^;)

それにしても、今年一番の寒さの中での練習でしたので、大人も心が折れるほど。

体調を崩される子供もチラホラですので、低学年の冬場の練習は、バランス良く程々にという教訓かなと。

明日も実践という事で┏( ^o^)┛

それでは、また。

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ご見学可能です♪

告知です♪

弊社社員が建てたマイホームを公開します。

彼は、元社員大工。

そこから現場代理人になり、この度自身のマイホームを完成させました。

こちらの住宅を、下記内容で公開致します。

■開催日程: 2019年2月2日(土)/3日(日)

■開催時間:10:00 ~16:00

■見学場所:神奈川県愛甲郡愛川町半原1344

■参加費:無料

■予約:不要

社員がご自身の住宅を建てる選択を、「0宣言の家」にした事が、この住宅の本質を証明してくれていると思います。

是非、ご家族皆様でご体感頂ければ幸いです。

それでは、また。

No.4627

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王道の選択

迷ったら、ど真ん中にチカラ一杯放り込むタイプです。

菊池です。

結果、あれやこれやと迷いながら時間を費やす事も、意味の無い事ではありませんが、迷った挙句に王道を選択することで、最も成果に近い道のりになった事もしばしば。

今朝の決裁会議で結論を出し鈍った議題等は、これまでも何度かありましたが、そういう時こそ王道の選択でいいかなと、今朝はつくづく。

今年からNewマネージャーになったスタッフは、求められるスキルの一つに「決断力」が必須ですが、迷ったら王道で (^_^)v

まずは決めてみる事から、全ては始まると思いますので (^_^)v

ガンバレ!日本一の現場監督!

・・・を愚直に目指している、信頼の出来る人財ですので、どうぞヨロシクお願いします (≧∇≦)

それでは、また。

No.4626

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目的

 

住宅の製造過程のカテゴリーを分けると、規格型か注文型の大きくは2種類。

規格型のイメージは、フルパッケージとセミオーダーと言った、ほぼ規格が決められている枠の中で選択するタイプ。

注文型のイメージは、オーダー < カスタム < ビスポークみたいなレベルの枠かなと。

当然、完成までのプロセスも違えば、打合せの密度も異なる。

なので、同じ面積の住宅を造ったとしても、コスト=価格も異なる。

価格は、ある程度比較になりやすい指標ではあるが、住宅の場合、面積以外は同値にならないので、実はイニシャルでの比較はし難くい。

なので、解釈を規格型は、決められた空間そのものに暮らしを合わせて時間を過ごすスタイル、注文型は、暮らしに空間をフィッティングさせて時間を過ごすスタイルと解釈すると、イニシャルの価格をそのまま単純な評価にせずに、引渡し後の「時間軸」で考察すると、どちらのスタイルが、ご家族にとって居心地の良い住宅を手に入れる選択肢なのかが、明確になるケースが多いのも、家づくりあるあるです(-^□^-)

オリジナルを造るのが目的ではなく、長い時間に渡って、豊かな暮らしを手に入れる事が、家づくりの目的だと思いますので。

それでは、また。

No.4625

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手造り

 

僕らの家づくりの最大の特徴はと問われれば、やはり「手造り」だという事。

その範囲は、可能な限り何処までも。

住宅という構造物に限らず、家具等のインテリアの細部まで。

もちろん、客観的に評価すれば、そこにはポジティブな部分も、ネガティブな部分も当然に存在する。

だが、限りなくポジティブな部分が多くをシェアできる選択肢を増やしながら、進化しているのも、またその通りである。

僕らが定義する「注文住宅」とは、そこに住まわれるご家族のためだけの住宅であり、まだ見ぬご家族が平均的に不便さを感じる事なく住む事ができるという前提ではない。

なので、いちいち細部にまで、住み手と造り手の価値感の乖離幅を無くす作業でもある。

ドアの開閉方向、階段の蹴上の高さは勿論の事、収納内部の各棚の高さ、スイッチプレートの高さ等、住まう方々によっては、一般論ではなくなるだろうという部分全てで。

なので、住んで頂いてから5年、10年経っても、住み心地は良いですよというコトバが最上級の評価だと感じている。

なので、素材や工法という、数十年と使い込む事が前提のハード面の妥協は、ご法度です。

どんなに技術の優れたチームの施工でも、経年して能力の劣化が著しく発生してしまう製品の採用は、数十年後の大規模修繕という現実が到来する事を考えると、住宅はやはり消耗品ではなく、資産である事が、数ある「住宅」のカテゴリーの中から、注文住宅という選択肢をお選び頂いた方々には、マストであるべきだと、造れば造るほど感じる事です。

なので「手造り」は、止められない。

それでは、また。

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