最終コーナー

 

本日でCOOL BIZも終了。

思い起こせば、この4ヶ月はお陰様で軽快に通勤でき、爽快に仕事をこなす事が出来たのも、このスタイルによるところは大きい。

来年こそ、10月末まで期間延長の稟議を通そうかと思います。

菊池です。

COOL BIZが終わると、消費税が10%へ増税されるのも明日(゚_゚i)

2019年の10月1日は、個人的にネガティブな日に感じるのは否めませんねσ(^_^;)

この増税が実行されてからの業界の予測だったり、経済の動向も含め、それほど明るい話題は多くないような気もしますが、これも現実。

そうは言っても、日常が変わる訳でもないのですし、こうなる事も理解した上での事なので、計画通りに進めるだけです。

残り3か月は、今期の最終Q.

正確に駆け抜けましょう\(^_^)/

それでは、また。

No.4852

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いい日旅立ち

本日OFF日。

週末少年野球2日目は、午前、午後と、それぞれ他チームとの試合を。

昨晩、肩が痛いと言ってきた下のチビは、寝るまでアイシングをしたせいか、ウォーミングアップ時の確認で大丈夫そうでしたが、午後の公式戦に備えて、午前の試合は控えで出番なしに。

満を持して上がったマウンド。

大して経験のないチビでも、投手として試合に出ると、一種違った責任感は少しは感じるんでしょうかね。

相手の1番バッターは、幼稚園時代の友達選手。

今年、いつか実現するかもと、思い焦がれた瞬間。

試合前までは、相手がバッターボックスに入ったら、ボールを突き出して笑顔で「勝負だ!」と、言ってから投げると思っていたのに、やらずに全力投球。

見事に、オーバーフェンスのホームランを打たれましたσ(^_^;)

その後も、後続を断てずに、その回はもう1本ホームランを打たれて6失点。

悔し涙を流しながら、ベンチに帰ってきたチビに懸ける言葉は、だだ一つ。

「ここまでにするか、もう1回立つか、自分で決めなさい。」

この決断の局面に立てる事は、僕は貴重な体験だなと。

どちらかを選択した結果、仮に後悔しても、その後悔は必ず次への行動と思考に寄与するはずですから (-^□^-)

結果、2回は0点に抑えるも、3回は二周り目の初回と同じメンバーに、更にホームランを打たれて4失点で計10点。

初回と同じように、悔し涙を流しながらベンチに戻ってきたチビは、僕に迷わず「もう1回行かせてくれ」と (^ε^)♪

勿論、僕の答えは「ここまでにしよう。」です。

今年4回目の登板だったチビは、過去と比較しても、ボールの質、スピード、コントロール共に、一番の出来だったと思います。

これも前日に痛みを感じさせた責任から、父として監督として、夜な夜なチビの肩のメンテをやった僕の功績・・・というのは冗談ですσ(^_^;)

それでも、相手に簡単に跳ね返された訳ですから、相手が1枚も2枚も、いや10枚ぐらい上。

チビがこの結果を、どう捉えて次へ活かせるかは、僕の翻訳も必要ですが、制限時間ギリギリまで、自分で考えさせようかなと (^∇^)

数年後、あの時見事にホームランを打たれた友達のお蔭で、こういう選手になれましたと、今日は悔しさから、一言も言葉を交わす事が出来なかった相手チームの友達と、笑顔で話が出来るようになっていれば、今日の敗戦は、チビにとって最高の敗戦日になると思いますので (^_^)v

二人でベッドで横になりながら、ちょっとだけ、今日の試合の話をしましたが、チビは目頭を押さえながら背中を向けていましたので、この悔しい思いはプライスレスですね (*v.v)。

それでは、また。

No.4851

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完全な” Misjudgment “

 

本日OFF日。

週末少年野球1日目は、明日の公式戦に備えての練習日。

明日は負けたら終わりのトーナメント2回戦。

予定では下のチビが先発予定ですが、今日の練習終了後に・・・・、肩が痛いと \(゜□゜)/

まぁ、確かに投げ過ぎたかな・・・と感じた時に、止めさせようかと考えましたが、そこはスルー。

その結果、肩が痛いと言ってきた訳ですから、僕の完全な判断ミス(T▽T;)

明日は投げられないかもしれませんね ( ̄_ ̄ i)

こうしてオッサンも、失敗を繰り返す事で、成長するんだと思いますσ(^_^;)

今夜は添い寝しながら、冷やしましょうかね。

監督の責任としてσ(^_^;)

それでは、また。

No.4850

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未来予想図

 

まだまだ気温も高い日が続くようですが、週明けにはCOOL BIZも終了する。

この4か月の時間の経過で、ネクタイ+長袖シャツ+ジャケットという組合せのイメージが着き難いほど、拒絶反応を起こしているのは、僕だけではないはず。

とは言え、自動的に10月を迎えてしまうので、社内ルールには従いますけど( ̄_ ̄ i)

菊池です。

さて、9月末で弊社の第3Qも終了し、来月にはこの3か月間の各部の総括を、全体会議で共有して頂きます。

今年も、最終Qを残すばかり。

この3か月毎の計画と実績の乖離幅が、小さければ小さいほど、業務の精度は高いと言える。

日毎、週毎、月毎、四半期毎と、〆切日を設けて実行できている組織ほど、著しく乖離幅が小さくなるのは明らかだが、これが中々出来ないのも、弊社のウィークポイント。

未来予想図を描ける頭脳は、やはり必要です。

それでは、また。

No.4849

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Time is money.

 

本日は、朝一で各部の責任者と、とある議題の重めの会議を。

菊池です。

さてさて、良い時も、悪い時も、いつも変わらず淡々と前に進める人・組織は強いなと。

結果、成果を残し続けられる、ぶれない下地があって、そこの上で固定概念に囚われないが、基本には見事に忠実だったりする様を見せつけられたりすると、色んな場面があるが、そんな奴、組織には勝てないかなと思う事もしばしばある。

例えば、営業職の接客であれば、対象となる顧客の目線から視点を外さず、笑顔で接客し続けられるとか。

制限時間のある団体スポーツの攻守交代時には、全力疾走で交代できるとか。

前者は、出来る限り短い時間で、お客様の事を知り、お客様から信頼を得るためであり、後者は、出来る限り自軍の好機の時間を確保するための浪費を削るためである。

僕は、そういう理解です。

1つのプロジェクトでの成果を、利益という指標にあてて評価する事は正しいと思うが、そこの本質の価値は単純な合計額ではなく、利益/時間の額だ。

3時間で習得する技術も、1日掛けて習得する技術も、仮に同じ技術の習得だとすれば、3時間を目指した方がいい。

良い時も、悪い時も、どんな状況下でも、時間だけは揺るぎなく経過していくわけですから。

今一度、我が組織は、その部分に強い意識が必要だなと、感じられた会議の時間でした。

もう少し、この部分の苦悩は続きそうですが、その先の違った景色も見れそうです σ(^_^;)

それでは、また。

No.4848

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まだまだ。

 

まもなく9月も終わりに近づき、2019年の様々な分野に対しての結果も落ち着こうとしている時期。

特に僕らのような建設業は、半年、1年先の結果予測に対して、大きな下振れはあっても、大きな上振れのない世界。

あくまで業績については。

要は、日々の積重ねを確実に行えた結果だけが上振れに繋がり、この地味な日常を雑にした分だけ、大きな下振れに繋がる。

真正直な世界だ。

僕らは、この大きな下振れを数年前に経験済みである。

その原因は、雑かつ怠慢だったに過ぎない時間を送ったからだと自身は結論付けてます。

なので、視点を変えれば、ほぼ答えを導き出すセオリーが存在するので、簡単な世界かもしれない。

しかし、そうも行かないのも現実ですσ(^_^;)

なので、やるべき事は「諦めない」という思考と行動を具体的に実践するだけ。

我が社の2019年は、概ね計画通りの着地に降りれそうですが、2020年の年末は、今以上に脳みそに汗を搔かないといけない事がハッキリしています。

数年前だったら、年内の着地実績に一喜一憂していたと思いますが、今は違う。

凹んだ経験値は、そこで止めずに前に進めれば、大きな進化に繋がるんだと実感しています。

画像は、数週間前に申し込んだ、今、最も観てみたい「神田松之丞」の講談LIVEのチケットが、見事に抽選から外れましたとお伝えされたEメール(T▽T;)

必ず次回(12月公演)のチケットは当てて見せます!

・・・・根拠はありませんが ( ̄_ ̄ i)

それでは、また。

No.4847

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必須プロセス

 

今週末は、入居済み宅をご案内出来る「体感ツアー」。

弊社で住宅を建築されたご家族の約90%の方々が参加された企画。

それだけ、実物の体感・体験は、やはり意思決定に直接的に訴求されると思いますので、逆に考えれば、家づくりを進める上で、実践者の声と現場は、必ず体験すべしという事かと。

今回は築6年のお宅と、築半年のお宅の2軒。

どちらのご自宅も、弊社の社員が建てた自邸で、規模が45坪の2世帯で暮らす家と、20坪の平屋にご夫婦で暮らす家。

対照的な規模と家族構成ですので、色々と参考になる点も多いかと (-^□^-)

しかしながら、住宅そのものが持つポテンシャルは「0宣言の家」ですので、同じスペック。

既に参加予約を受付させて頂いているので、残席数も僅かのようですので、ご興味のある方は是非、この機会をご利用頂ければと思います\(^_^)/

それでは、また。

No.4846

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凛とする時間

間もなく9月も終了間近。

と同時に、我が社ではCOOL BIZのスタイルも終了する。

これは、個人的に非常に残念なお知らせです(T▽T;)

菊池です。

季節の変わり目を感じられるのも、今年は秋・冬を残すのみ。

そんな本日は、弊社の会長が住職を務めるお寺の秋季祈願祭へ。

60分間たっぷりと、凛とした空気感の中での式典に参加。

これも一年の中で四半期に一度ある恒例行事。

色々な緊張感がありますが、本堂で目を閉じて集中する60分は、非現実的な日常ですが、自身にとって心地良い緊張感である事は間違いありません。

もう何度も参加させて頂いている行事ですが、不思議と「雨日」にならないジンクスは、今回の台風の影響を間違いなく受けそうな日であっても健在でしたわ\(^_^)/

それでは、また。

No.4845

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準備万端がもたらす事

本日OFF日。

週末少年野球2日目は、台風の影響もあり、いつ降る!?不安に駆られながら東京都日野市へ公式戦のための遠征を。

ここで試合を消化しないと、次が組めない相手チームさんの状況もあり、何とかここで!という想いが通じてか、どうかは分かりませんが、結果、キッチリ試合を消化。

たまたま勝てたので、次戦へと繋がりましたが、反省点はボロボロと溢れ出す試合内容。

3年生の野球に反省っているの!?という考えにも思いっきり共感できますが、この大会は年始に掲げた優勝目標の一つ。

子供たちと「優勝しようぜ」と約束した大会。

1年通じて、たった4つの大会だけ、結果と過程の両方を重視した大会の一つなので、「修正できる」「やれば出来る」を徹底する時間に。

「結果」は兎も角、「過程」のポイントは「準備が出来たか、否か」。

例えば、朝の集合が早ければ、前日、やる事やって早く就寝できたか、当日最高のプレーをするために、道具の手入れをしっかり出来たかなど、その延長線上に試合中での次への行動の準備が出来ていたか、否かの結果が顕著に出るので、自ずと勝負の結果は着いてくると思っています。

このぐらいの事は、9歳児でも必ず出来るようになると信じているので、僕の熱は冷めませんσ(^_^;)

子供たちからすると、同じ事を何度も言われるので、ややこしいオッサンだと思っているでしょうけど (^ε^)♪

画像は試合後の練習で、子供がプレーや練習で、気付きや意識している点を発表しているシーン。

みんな一丁前の事は言うもんですσ(^_^;)

明日が台風予報にも関わらず、試合を組んだ3日目。

僕は出勤でグラウンドに居ませんが、子供達がグランドで躍動出来るように、また降らない日になる事を願っています\(^_^)/

それでは、また。

No.4844

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地元ダービー

本日OFF日。

週末少年野球1日目は、中1の長男の公式戦の応援に。

昨年まで一緒に学童野球をやっていた仲間が多く所属する中学校との1回戦。

指導者として、子供達の野球に関わる目線と、父兄として子供たちの野球に関わる目線での、大きな違いを僕の目線で言えば、「勝負」の結果に対する感情。

前者の場合は、個人とチームの「成長」を目指すので、「勝負」は二の次。

後者の場合は、一個人の父兄目線なので、次も子供たちのプレーを観たいと思うあまり、「勝負」にこだわる。

良し悪しは賛否両論あると思いますが、立場が変わると得るものも変わるので、それはそれで楽しいもんです♪

結果は、0-1で敗戦。

今回は悔しい、惜しいという結果が殆どの感情になりましたが、それはそれで、次の対戦が楽しみに。

卒業まで、この「麻生区ダービー」は続くと思うと、あと2年はワクワクできるかなと(^_^)v

それでは、また。

No.4843

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