
毎年恒例の安全大会。
今年も多くの協力業者様にご参加頂き、無事に開催できました。

過去1年間での活動の成果や反省等を共有する場として、最も適している場。
価値ある時間だったと思います。
次にみなさんと共有する場は、年末の経営計画発表会。
残り半年、意味のある時間にしたいと思います。
それでは、また。
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" 仕事も、家づくりも、週末も "

毎年恒例の安全大会。
今年も多くの協力業者様にご参加頂き、無事に開催できました。

過去1年間での活動の成果や反省等を共有する場として、最も適している場。
価値ある時間だったと思います。
次にみなさんと共有する場は、年末の経営計画発表会。
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我が家では、ある家具について、家庭内で二分化している。
ソファーが欲しい派と、取り合えず今はいらない派。
前者が3名に対して、後者は1名。
欲しい派は、安らぎたい、横になりたい、ドップリとソファーに埋まってみたい等々に対して、今はいらない派は、ソファーを置くとチビ達の室内ティーバッティングのスペースが無くなるので、今は取り合えず・・・という強引な理由だ。
あっ、後者の1名は僕ですσ(^_^;)
菊池です。
本音を言えば、僕も今すぐにでも欲しい。
でも座って安らげれば何でもいいかと言えば、そんな事は毛頭無く、機能的にも、感情的にも末永く使える物がいい。
ドイツの建築家ミース・ファン・デル・ローエが1929年にデザインした椅子。
ミースの名建築と言えば、「ファンズワース邸」
当時の愛人のために設計したというエピソードも、あのデザインや佇まいからも、ポジティブなエピソードに感じてしまうσ(^_^;)
そんな彼が造り上げた椅子。
どうしてもこれが欲しい父と、もっとフワフワにしたい他3名 ( ̄_ ̄ i)
チビ達が大きくなって、室内でバットが振れなくなったなと感じた頃に、この椅子のプレゼンを妻にキッチリしようと思う。
我が家の家具事情でしたσ(^_^;)
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先日あるTV番組で、モスバーガーのモスチキンの商品開発をされた方の特集があり、その方はX’masの常識を変えた男として、伝説の社員と言われているそうです。
確かに、日本国民の多くの方は、フライドチキンと言えばケンタッキーが相場だと思いますが、その常識を変えたい一心で、あえてフライドチキンマーケットで勝負することを選択したそうです。
昨晩の「ガイヤの夜明け」では、大塚食品の「ボンカレー」を、カレーの本場インドで発売するという事で、それを託され男の物語でした。
「絶対に失敗する」という前評判のプロジェクトにも関らず、インドで受けいれられる商品にまで辿り着いた原因も、モスチキンを開発された方と根本は同じような気がします。
画像は、「サントリー角ハイボール」。
今や、サントリーの「角」以外のウィスキーで作るハイボールも珍しくありませんが、この商品を開発された方々のモチベは、宴席での乾杯は、「取り合えずビール!」という、日本の常識を変えてやろうということだったんだろうなと、勝手に思っていましたが、1980年代から急速に縮小して行ったウィスキー市場を、もう一度活性化させるために、ウィスキー離れが加速する若者世代に飲んでもらいたいという理由から、この商品が生まれたそうです。
今やハイボールは何処のお店でも提供できるスタンダードメニュー。
完全に「取り合えずビール」は、死後とまでは思いませんが、聞かなくなったフレーズに感じています。
モスチキンを開発された伝説の社員さんが言っていました。
「商品開発の成功は、その開発に携わる人々の熱い想いに尽きる」と。
という事は、その商品に惚れこみ、本当に良い物だという根本があっての事。
約4年程前に、現在出展している住宅展示場に建てる商品の内容を、当時のメンバー全員で、狭い会議室で「あーでもない、こーでもない」と、時に混迷しながら、何とか住む方にとって良い住宅にしたいという想いで、各メンバーが日々奮闘してくれていたのを思い出しました。
なので自信をを持って、ご提供できる住宅商品だと自負しております (^_^)v
ちなみに、僕は完全に「スタートからハイボール」派です (^ε^)♪
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弊社が協賛させて頂いている、こちらの家づくりセミナーも今年で10年目。
大変多くの方々にご参加頂き、そして、こちらのセミナーの考え方にご共感き、実際に家づくりを実践して頂いた方々も数多く。
今でも、10年前からの考え方は、僕らが提供する住宅に関しては、変わっていませんし、これからもそうだと思います。
ちなみに、弊社も住宅展示場という環境に出展させて頂いておりますが、「本当のこと」しかお教えしませんのでご安心をσ(^_^;)
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昨日は、友人と食事をし、00:00スタートのワールドカップに間に合うように帰宅しましたが、乾のゴールは記憶にあっても、その他は結果も含めて覚えていない(゚_゚i)
完全に、誰も居ないダイニングのイスに座りながらで落ちてました・・・。
気が付けば4時だったので、さっさと寝室に転がりこんで、試合の結果は、めざましTVで。
友人との食事と話に盛り上がり、その日の体力は全て使ったようでσ(^_^;)
・・・僕のサッカー熱は、こんなもんです(゚_゚i)
菊池です。
さてさて、今週はISOの審査と、年次の安全大会・総会からWEBや紙媒体の広報の業務まで、内容はそこそこですが、どれも全く問題ありません\(^_^)/
強いて言えば、雨が重なり朝RUNが出来ずにいたので、どうにもスッキリしない朝が多かった先週。
やはり、1日のスタートの軸が崩れると、何となくモヤモヤしますので、今週はキッチリと軸足を崩さずに(^_^)v
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直近1年で、自社のホームページ内で、一番閲覧数の多いコンテンツが、「後悔しない家づくり ~新築一戸建てで注意するポイント~」
その中での閲覧数BEST5が、以下のコラム。
3. 無垢のフローリングはカビやすい?うまく付き合っていく方法
4. 小姑との同居はありえる?新しい住まいの形「2.5世帯住宅」とは?
5. 男女の兄妹で同じ部屋はトラブルが起きる?注文住宅の子供部屋の作り方
ご参考になれば嬉しいです♪
それでは、また。
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本日OFF日。
という事で、少年野球初日。
午前中は、上のチビのチームメイト達と近所のバッティングセンターへ。
意外と、お一人様でバンバン打ってる僕のようなオジサンが、週末の午前中は多いんだなと(^ε^)♪
午後からは、下のチビのチーム練習に。
降ったり止んだりの中でしたが、ドサッと来る前の2時間くらいは、キッチリやれたので、余力は明日へという事でσ(^_^;)
明日のお天気は良そうですので、皆様も良い休日を\(^_^)/
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先日、他部署のスタッフのブログのアクセス数が急に増えていたので、その内容を確認してみると、工事をさせて頂いたお客様の店舗の紹介とその内容が書かれていたものだった。
そのスタッフ曰く、別に特別な事を意識して書いた訳ではなく、いつも通り書いたつもりですとの事。
文章中の店舗名に、リンクを貼らせて頂いているぐらいだが、他のスタッフとは雲泥の差のアクセス数だった為、その後、彼女は同じ内容を書いていた、実際に施工管理を行った担当者のブログをチェックし、そのブログの内容では、アクセス数が増えない理由を理解できたそう。
結果、彼女はその施工担当者に、お客様の店舗名等をブログに記載し、リンクを貼る作業を教えたそうです。
その施工担当者は、お客様にそのブログの事を報告し、喜んで頂けたそうです。
ある対象となる数字を基本に考え、比較計測する事で、色々な気付きを得る場面がありますが、それを行動に移さないと何もならない身近な事例。
目的が何かという事で、手段の選択が変わる。
たった一つのブログでも、喜んで頂ける方が身近に居て、しかも、その方々が僕らを信頼して頂き、施工をお願いして頂けた方なら、こんな嬉しい事はない。
その事に気付けたキッカケが、「数字」であれば、今後も気付きに対する行動は止まらない、止まり難いかなと思うので。
” 真剣なダイエット ”
” 真剣な受験勉強 ”
ビジネスやスポーツ以外でも、プロセスが数字で表現されて、それをいかにオモシロく捉えるかが、目指す目標へ対する最短のアプローチかと思う。
「継続はチカラなり」が大前提だが、本質は「計測はチカラなり」ですかね (^_^)v
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「8年連続赤字からの脱出 稼ぐ社員の育て方」という記事が日経ビジネスに。
やっぱり、やり切る志と、熱意なのかなぁ。
やらない理由を捨てさせて、些細な事を徹底するって、当たり前の事だけど、これが凄い高い山に感じる時も結構ある。
ホント、凄い。
他人事から自分事に考えられるようになれば、かなりの確度で好転する事が多いのは実感しているが、周りをがそうなるための具体的なプロセスと要件が書かれていた。
チカラ沸くわぁ~ (-^□^-)
明日もガンバロ。
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昨夜はサッカーそっちのけで、ここぞとばかりにジムで筋トレでしたが、空いていたせいかマシーンや機具も淡々とこなせたので、後半の大迫のヘディングは生で見れちゃいました。
汗もキッチリ掻けた上に、決勝点もLIVEで見れたので得した気分でしたよ♪
菊池です。
住宅に携わって、初めて意識できた事は数多くありますが、言葉の定義でなるほどと感じた2つの言葉。
「上質」と「高級」
何となく同義語っぽいが、住宅的に捉えると明らかに違う概念になる。
「高級」とは、「非日常の豊かさ」
「上質」とは、「日常の豊かさ」
こう捉えると、住宅というカテゴリーで求める多くのキーワードは、僕らの場合「上質」。
日々の、日常の心とカラダの豊かさです。
その豊かさに欠かせないコンテンツが、「収納」と「生活動線」
この2つのコンテンツの充実度が無いと、その設計が生み出す「上質」というポテンシャルは非常に怪しい。
「収納」が多すぎても、少なすぎても、当たり前に暮らし難くなり、ストレスを生む。
「生活動線」がキッチリ考えられていないと、限られた時間から、有意義な時間を生み出すことは困難になる。
安易に「収納力」というキーワードに引っ張られて、必要以上のキャパを設けてしまったがために、半永久的に活用できる光と風を遮断したり。
LDの面積は広いに越したことは無いという噂話から、本来、そこに住まわれる方々の生活リズムを出来上がった空間に合わせる破目になったり。
この2つのコンテンツは、そこに住まわれるご家族で、全く異なるのが当然で、基本はない。
収納面積は、最低でも延べ床面積の15%は必要ですから、という理論を基本に作成したプランは、既に注文住宅ではありません。
なるべく廊下は無くして、その分をリビングや居室にした方が無駄が無いと決め付けてプランするのも、既に注文住宅ではない。
問診もせずに、風邪を引いたらこれを飲んでおけば、多くの人は完治してるからと渡されても、そんな事あるかよと思えても、住宅の話になると、ご家族の現在の収納状態を細かく確認もせずに、「収納力は最低●●%はあった方が・・・」と言われる事を鵜呑みにしてしまうケースは珍しくない。
それでも問題ないと決断できれば、それはそれで良いと思うが、日々住宅に携わっている人間からすると、そんなわけ無いよね・・・と思わざる得ないのが本音。
あくまで「上質」を実現する上での考え方ですが、逆に僕らはここは妥協できないプロセスです。
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