
今日から” 山 “へ。
毎年キャンプは、通常のお盆期間を一週ずらして行ってるんですが、今年のキャンプはド真ん中。
・・・混んでますかね( ̄_ ̄ i)
それでは、行ってきます\(^_^)/
No.4523
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" 仕事も、家づくりも、週末も "

今日から” 山 “へ。
毎年キャンプは、通常のお盆期間を一週ずらして行ってるんですが、今年のキャンプはド真ん中。
・・・混んでますかね( ̄_ ̄ i)
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サマ・バケ2日目。
Beautiful sundayは、もちろん週末少年野球 (^_^)v
AM06:30から12時間ガッツリと\(゜□゜)/
当然に、我が家に着いてのグッタリ感は、翌日の爽快感への序章なので、これはこれで毎回良しな感じ。
試合も勝てて、来週末へキッチリ繋がり、本日の目標はみんなで達成\(^_^)/
これで我が家は、明日からのキャンプへ心置きなく行けるでしょう(-^□^-)
それでは、また。
No.4522
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サマ・バケ初日。
本日から6日間の休暇が始まりましたが、週末だけにルーティンの少年野球から。
6年生チームも、今年の大会も残り僅か。
振り返ると、あっという間です(T▽T;)
年初の頃は、年間予定を見た時に、「こんなに試合あるんだ!?」と驚いたのも今は昔。
カウントダウンを感じ始めると、負けると終わり状態が続く為、大人も今まで以上の感情で見守る姿は、それはそれでいいもんだなと。
今回も初戦は突破し、明日が2回戦。
子供たちと大人たちのバラ色の週末を継続させるためにも、明日も必勝で(^_^)v
それでは、また。
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台風一過のお天気は、ホント裏切らずにピーカンで猛暑。
今日もキッチリ猛暑日ですから、移動だけで汗だくです(゚_゚i)
ハンドタオルを複数枚とボディペーパーは、今やオヤジの鞄の中の必需品ですよ(T▽T;)
菊池です。
さてさて、そんな訳で弊社も下記の期間、夏季休暇を頂きます。
《 2018年8月11日(土)~ 2018年8月16日(木)》
* 8月17日(金)からは通常通りの営業となります。
期間中は何かとご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご了承の程お願い申し上げますm(_ _)m
という事で、キッチリとリフレッシュして、17日から全開で(^_^)v
それでは、また。
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本日は、月例の役員会&全体会議。
それぞれ弊社では最も継続している社内会議です。
変わった事と言えば、開催する場所が本社会議室ではなく、社外の施設になり、月初の日程から、毎月10日前後になったぐらい。
内容は、開催責任者の交代と共に、多少の変化はありますが、開催する目的は今までと一緒。
以前のブログで、全体会議については、毎月開催から四半期毎の開催にし、内容的にも各部からの情報発信をメインに・・・という構想を書きましたが、著しく進展させていなかったので、2019年実現に向けて、準備を進めて行こうかと・・・という、実は反省です( ̄_ ̄ i)
画像は、古き良き次代のフェラーリ。
いい物は残されるんですね。
弊社も振り返ってみれば、長きに渡って継続され続けている事には、意味や価値があるんだと思います。
それでは、8月度全体会議へ行ってきます。
それでは、また。
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住宅の価格は、様々な販売されている商材・商品と比較しても、「高額」な部類に入る。
一生に複数回と購入する事が、非常に困難な価格帯。
しかも、建売や分譲マンション等の、既に完成している商品であれば、実際に目で確認でき、実物を体感できるが、注文住宅(オーダーメイド)は、購入の意思決定時点で、実物のカタチすら確認出来ないので、そういう視点で考えると厄介な買い物かもしれないσ(^_^;)
なので提案側は、これらの不安要素を飛び越えてご決断頂ける「何か」を、キッチリとお伝えする必要があり、その代表的なポイントが、
「価値」ではないかと。
ここでいう価値は、資産という点でも非常に重要ですが、最も重要と考えられるのが、「日々の暮らし」という部分にスポットを当てた時に、その価値の理解が、決断される方々の腑に落ちるか否か。
例えば、当たり前に注文住宅(戸建)の場合、絶対的に必要なものが「敷地:土地」である。
多くの住宅商品は、建物にスポットが当たる為、購入者の視点の物差しは、その住宅が持つポテンシャルやデザインがメインになるので、敷地の位置付けは、建築(施工)する際に、充分な条件が満たされるか等が確認できれば、何とでもなりますよ状態の提案が多いのが現状かと。
僕らの提案する住宅の価値は、「資産」としてはもちろん、もっと重要な「日々の暮らし」を豊かにするという部分なので、「敷地」の利用手段は非常に重要である。
ここにソフト(設計思考)の重要性と、価格という云わば高いハードルを超越できる価値が存在していると考えています。
敷地:土地は、同じような条件は存在しても、全く同じ条件の敷地は存在しないので、唯一無二であり、そこで暮らすご家族の暮らしの設計意図も唯一無二である。
その価値が少なくとも数十年、数十万時間という期間、色褪せずして上質な日常が送れる敷地と住空間が一体化した注文住宅という商品です。
価値感は人それぞれですが、そこで暮らす「時間」を基準に考えた場合、その価値に対する考え方にお気付き頂ける方も多くいらっしゃいます。
僕らは、その価値を今よりもっと分かりやすくお伝えできるスキルにならないといけないなと(T▽T;)
試行錯誤は、日々続くσ(^_^;)
画像は、「アストンマーティン ヴァルキリー」という自動車。
限定150台生産予定だが、日本を含め、既に世界中からオーダーが殺到し完売が決定しているそうだ。
参考価格は、320万ドル(約3億5千万円)\(゜□゜)/
・・・車ですよねσ(^_^;)
この価格を超越できる価値を伝える方の話を聞いてみたいです (〃∇〃)
それでは、また。
No.4519
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本日の午前中に打合せをさせて頂いた方のお父様は、今年の夏の甲子園大会の東東京地区予選で、決勝に進まれた都立高校の野球部監督。
聞けば、専用の練習場を持たないため、練習時間も短時間に限られ、場所もスペースも限られた中で日々の練習を行っていると言う。
時には、駐車場のスペースを使ってノックなどの練習を。
地面はコンクリートなので、実際の野球の試合環境とは全く違う(゚_゚i)
なので知恵を使い、時間も短時間なので、より効果的な練習方法を選択しながらだそうだ。
しかも、その高校の野球部員は約90名在籍しているという\(゜□゜)/
そして、部員の生徒たちは、足りない部分を自主練で補うという構図。
やっぱり、「出来ない」「やれない」という理由が、環境や状況ではなく自分自身にその理由があるという事が、あらためて確信できたエピソード。
環境で結果や能力も変えられると理解しているが、本質は「自分」という理解が根本。
それが怪しくブレそうになったら、今日のFさんの話を思い出そうと思う (^_^)v
それでは、また。
No.4518
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結構、降ってますね・・・。
真夏にはよくある事ですが、履いてくる靴を間違えました・・・(T▽T;)
菊池です。
さて、先日の月例の勉強会で出た反省例の一つ。
「ツールの使い方が出来ていない」
もう、耳タコ状態のこのキーワード。
本当に、この「ツール」を使いこなす意図があるのか?と感じてしまうぐらい、僕らの中では、よく出るコトバです ( ̄_ ̄ i)
コトバで伝えるより、ビジュアルで伝える方が、何百倍の確率で伝わる事は知っていてです。
次回の勉強会までには、僕らのチームは、この反省は死語にするつもりで取組むべき。
目的に対しての意図を、希薄にしてはいけないと思います。
やり切りましょう。
No.4517
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週末少年野球2日目。
酷暑の中での練習・試合後の反省会。
負けた原因や出来なかった事を言い続ける子供たちに対して、「人や自分が出来た事や、良かった事を言ってみたら」とあるコーチが。
確かに キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
人が出来ていない事や失敗した部分は、言わずとも自覚している事が多いが、人が出来ている部分や地味な成功事例は、中々分からない部分が多い。
仕事の場面でも非常に多い部分なので、大人もこの視点でのミーティングがあってもいいかなと\(゜□゜)/
少年野球の現場は、僕には学びが多い\(^_^)/
今週も、ヨロシクお願いしますm(_ _)m
それでは、また。
No.4516
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本日OFF日。
週末少年野球初日。
無風状態でこの気温は、流石に大人も子供もキツイ。
20分置きの給水で乗り切りってますσ(^_^;)
「一球目から積極的に打って行こう」
この指示は、野球の試合でよく飛び交う指示。
もちろん、相手投手の状況によっても変わる指示ですが、昨今のトレンドは、じっくり見て行くというより、初球からガンガン振りに行くような感じもしている。
この一球目という用語の定義は、もちろん”ストライク”と判定されるボール。
では何故、一球目からなのか。
様々な意図が存在するかと思う。
・ルール上、3球ストライクを取られるとアウトになるから。
・2ストライクを取られると、後が無くなり打てる確率のボールの選択肢が減り、投手が有利になるから。
・初球から振って来る打者に対して、投手は初球からコースを狙ったボールが必要という心理になり、投球ミスを誘発できる。
などなど、もっと理由はあるかと思う。
それでは、本当に1球目から積極的に打ちに行ってる打者が高打率かというと、確かにそういう傾向も少年野球には存在している感覚もあるが、本質は1球目というより、好球必打かなと。
好球必打とは、野球用語で言うと「甘いボールを見逃さず、積極的に打つ」という事なので、ここで言う”甘いボール”とは、という各自の定義がいる。
仮りその定義を、「ベルト付近の高さから、真ん中のコースを中心にボール1個分のゾーンは強振する」とする。
これが定まれば、打席に立つ打者の心理から、1球目は見逃すという思考は基本的に無くなる。
結果、相手チームから、あのチームは初球から振って来るという評価ではなく、あのチームは甘いボールを見逃さないという評価になる。
あくまで仮説ですが、その評価は相手チームからすれば、ポジティブな情報ではなくなる。
【目的】は、初球から振りに行く事ではなく、出塁し得点率を上げる事。
その【手段】が、徹底した「好球必打」であり、結果「初球勝負」という構図になる。
そして【成果】は、実行しないと分からない (-^□^-)
・・・明日はこの思考の翻訳を、8歳児たちにしてみようと思うσ(^_^;)
それでは、また。
No.4515
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