
今宵は聖なる夜なんでしょうけど、我が家には微塵もない雰囲気ですσ(^_^;)
ただ単純に、「チビ達がケーキを食べない」という理由だけですが。
ケーキの存在は、X’masには欠かせないようですね (;^_^A
まぁ、男3人はそれでもOKなんですが、母には辛い話のようです(T▽T;)
来年は、男3人で母に喜んでもらうX’masを考えまーすσ(^_^;)
それでは、また。
" 仕事も、家づくりも、週末も "

今宵は聖なる夜なんでしょうけど、我が家には微塵もない雰囲気ですσ(^_^;)
ただ単純に、「チビ達がケーキを食べない」という理由だけですが。
ケーキの存在は、X’masには欠かせないようですね (;^_^A
まぁ、男3人はそれでもOKなんですが、母には辛い話のようです(T▽T;)
来年は、男3人で母に喜んでもらうX’masを考えまーすσ(^_^;)
それでは、また。

今週は、いよいよ「有馬week」 (^_^)v
22日までは、全てのスポーツ紙の1面が「有馬記念」になる・・・はずσ(^_^;)
意外と認識されていない事実ですが、日本のプロスポーツ競技で、10万人以上を収容できる競技は「競馬」だけ。
ちなみに、過去の有馬記念での最多入場数は、1990年の17万7779人。
有馬記念に限らず、過去最多入場数は、こちらも1990年東京競馬場での「ダービー」で196,517人。
約20万人をLIVEで熱狂させる事が出来るスポーツは、競馬しかありません。
まさに、この年から「競馬」は、老若男女問わず身近になったと思います (^ε^)♪
自身も、この年から28年連続で有馬記念に色んな環境で参加中。
実績は、4勝24敗、勝率0.166
・・・まぁまぁですσ(^_^;)
馬券を買っての実績は、4勝ですが、ロマンを買ってる訳ですので、そこは全戦貫き通せているかなと (;^_^A
・・・そんな屁理屈は、どうでもいいですねσ(^_^;)
何はともあれ、年末は色々とバタバタと忙しい時間をお過ごしでしょうが、ちょっとした息抜きに是非。
今年は、[アーモンドアイ] × [スワーヴリチャード] × [シュヴァルグラン]の3連複で(^_^)v
それでは、また。

道具があると、とても便利だが、ある事につい甘える事も、しばしば。
住宅展示場に出展すると、いつでも観れるモデルハウスになるので、外部での展示活動がおろそかになったりする。
無意識のうちに。
なので、恐らくこれまで継続的に行ってきた、個々のトレーニングも、企画イベントの回数の減少と比例して、やらなくなったりする。
あくまで仮説ですが、弊社の場合ですσ(^_^;)
これは、さも便利な環境が故に、そのような負の連鎖になっているかのような表現だが、それとは全くの別問題。
永ちゃんこと、矢沢永吉さんに言わせれば、「どんな環境でも、やる奴はやる、やらない奴はやらない」という部分もあるかもしれない。
または、日々の業務に追われて、そういう時間さえも作れない・・・かもしれない。
どの理由を選択しても、自グループが決めたKPIの実態を理解すれば、トレーニングの無い日常は異常だという事に気付く。
人数やツール、環境が用意されなくても、自身で出来るスキルアップの時間は、作らなくてはいけないと、強く思う今日この頃です。
それでは、また。

危うく、スルーするところでした(T▽T;)
運だめし・・・という感覚はなく、キッチリ気持ちは毎年狙いに行ってるつもりです。
菊池です。
自身の周りの環境も、歳末感がチラホラ出てきてます。
いよいよ年越しするための、各種イベント事が多くなってきているので、ようやく年末モードですねσ(^_^;)
本日は、内定を出させて頂いていた、2020年春卒業予定の学生から、入社の承諾書が届きました。
素直に嬉しいトピックです キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
人とのご縁が、また一つ増えた事に、今夜も迷わず乾杯ですよ\(^_^)/
この流れだと、ジャンボも有馬も行けそうな気がします(^ε^)♪
それでは、また。
自身のスケジュール管理目的でのツールとしては、所謂手帳は不要というのが、約10年前から習慣化しているが、その場で書き留める「メモ」目的では、やっぱり「紙」の方が使い勝手はいい。
しかし、その場の利用は便利だが、その後の管理が苦手で、「あれ!?どこに書いたっけ???」状態は、中々改善しないσ(^_^;)
そういう部分ではデジタルは優れもんだが、入口の相性が悪いので、未だにその後の管理は棚の上状態です(T▽T;)
・・・2020年の大きな課題です (;^_^A
それでは、また。
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反抗期&思春期の真っ只中の上のチビ。
そんなある意味、情緒不安定的な時期の男子なのですが、僕的にはあまり気にしておりませんσ(^_^;)
そんな愚息とある種偏った考えもある父親は、野球という共通言語を通じて、よく出てくるワードは、「ライバルは自分」
人と比べる前に、過去の自分と比較しろという我が家の野球少年たちへ送る父からの助言です。
そんなチビが、ある夜に「お父ちゃん、やっぱり敵は己の中にいるんだね!」と。
・・・最近、早起きが出来ずに、自身の朝練もままならない、ただの言い訳ですよ ( ̄_ ̄ i)
しかしながら、こういう屁理屈も言えるようになったという理解の甘い父親です(T▽T;)
菊池です。
業界の常識は、世の中の非常識に該当するトピックも多くあるかなと感じる住宅業界。
それでは社内は?というと、そんな偉そうな事は到底語れず、結構、「マジで!?」という、こちらもトピック満載だったりσ(^_^;)
入社数年というキャリアなら未だしも、役職の着いたキャリア人財になればなるほど、周りからの助言やアドバイスは減ります。
なので、自身で決断する事の量が急激に増え、自分の想いとスキルが着いて来れない状況のスタッフもチラホラと。
そういう時こそ、マネージャーが渦中に入り、目線を現場と同じラインに落としながら、トップダウンで決断するというのが有事のセオリー。
確かにそうだと思います。
なので、決裁権を持つ立場になればなるほど、自身の身を固定概念と偏見でまとまっている環境とは真逆の場所に時には立つ事で、バランスさせないと有事の判断は滑る可能性も。
事によっては、真逆が本質という事も多くあると感じているので、コツはやっぱり行動しかなく。
「楽に走って、脂肪を燃やす」
そんなうまい話がある訳ないじゃん!という感情は、全く持って無意味な世の中です(^ε^)♪
「楽に」・・・という言葉の翻訳は、「徹底的に研究し、その結果を習慣化させた後の感情」だと思います (^_^)v
それでは、また。
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元メジャーリーガーのイチロー選手のプロ野球選手としての目的は、50歳まで現役選手を続ける事だったらしい。
その目的を達成するためには、結果を出し続ける必要があるので、安打(ヒット)数を毎年コンスタントに量産する事。
その為には、より多くの打席に立てるように、1番バッターとしてスタメン出場する事。
その為には、日々、試合に出続けられる心技体を作る事。
その為には、怪我をしない事。
その為には・・・・。
という目的からの逆算があって、今、何をすべきかが明確になる。
この未来の想定を見誤ると、現在の足元も見えなくなり、やる事全てに不安が付き纏う。
美味しいカクテルを作るには、その場の感情と思い付きだけでは、恐らく作れないと素人ながらに確信できる。
そこには「レシピ」があってこそ。
美味しくするための「順序」や、成果を出すための「順序」を、まずは想定し実践する事が大事なんだと思います。
それでは、また。
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昨日はNPBのドラフト会議でした。
アマチュア野球界の才能溢れる若人が、人生の目標にしていた「プロ野球選手」というラインを超える権利を与えられる日です。
素直に羨ましい光景でした。
一昔前なら、プロ野球選手になれるという事実を羨んでいましたが、今は長年設定していた目標を、見事に超えたんだという事実が羨ましいなと。
僕のような凡人には想像のつかない、量と質の努力を積み上げてきたんだろうなと。
あるドラフト1位の選手がインタビューで、どんなプロ選手になりたいですか?という問いに対して、「息の長い選手になりたい」と。
確か、来春高校卒業予定の18歳だったかと。
彼は、「目標」と「目的」をキッチリ理解している子だなぁと、オジサンは感心しながらTVを観てました。
目的は、プロで活躍してご両親に孝行し、家族で幸せな暮らしを送る事。
そのための目標は、ドラフトで選択してもらえる選手になる事。
なので、その手段は、高校野球の名門校に入学し、活躍して甲子園に出場し実績を残す事。
そうなるまでに、様々な苦難があり、思う様にいかない日々もあったようですが、結果、見事に目標を成就させた訳です。
そういう事実を目の当たりにすると、「ブレない」という言葉を選択し、その人のメンタルや覚悟のようなものをフォーカスします。
確かにその通りですし、素晴らしい事だとも理解できます。
しかし、この「ブレない」で居られる最大の要因は、「目的」が明確である事。
この「目的」の旗の大きさと色が、より大きく、より鮮明であればあるほど、それに共感して頂ける人達が、自身以外にも、その目的の成就のために応援してくれる人や、声援を送ってくれる人が、増えるんだと思います。
アスリートに限らず、経営者は勿論、サラリーマンも同じ。
なので、その旗を決して諦める事無く、掲げ続けた事に、個人的には大拍手・大喝采です\(^_^)/
その番組を一緒に観ていた9歳のうちのチビは、「俺は広島か楽天に行く」と、手段も目的も考える事無く、ただひたすら「目標」を言い続けているので、誰でも「目標」だけなら語れるという事ですね σ(^_^;)
あらためて、ドラフトに掛かる人財は、技術も考え方も一流なんだと実感した夜でした。
それでは、また。
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今年も残り3か月弱。
この季節に突入すると、日々の業務の予定がバンバン埋まり、自制が効かないスケジュール感も、今は昔。
完全週休2日制以前の勤務体系の生産性の悪さたるや、失敗してこそ身に染みるもんです。
思い起こせば、15年以上前、何故か帰宅はお酒も呑んでいないのに午前様。
我武者羅にやってきたから、という言葉では、今時では到底片付けられない仕事の仕方をしていた自分も、今は昔。
画像は、来週11日から始まる「ゴッホ展」
上野の森美術館でゴッホを観れるのは、2016年以来3年ぶり。
・・・いつ行けるかなと、考えてしまう辺りは、15年以上前から、この分野に関しては、あまり進歩していないかもですね(T▽T;)
週末の予定管理が、今は課題のようですσ(^_^;)
皆様も、素敵な週末をお過ごし下さい♪
それでは、また。
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折角の人生なので、楽しまなきゃ損!
という、感情が日に日に強くなるのを自覚すると、歳を取ったかなという感情にもなりますσ(^_^;)
菊池です。
事実、楽しいと思える事をやっていないと、継続も難しいし、そうでもないと、このご時世なのでモチベーションという部分を重視する方には地獄かなと。
今日は、他業種の方と打合せをさせて頂いてる時に、この「楽しむ」というフレーズに直結する行動は、やはり「挑戦」なんだなと、つくづく。
戦に挑むと書いて「挑戦」ですが、今時の感性に程近い表現にすると、事を試すという事から手を着けないと、中々先に進めないので、仕事を「試事」として先ずはやってみようを承認してあげれば、「楽しめる」に到達できるチーム、スタッフは、我が社は多いのかもしれません。
責任や任務は、当然に存在している訳ですが、先ずは「やってみる」を選択できる体質になる事は、重要な要素だと思いますねσ(^_^;)
それでは、また。
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