
9月より開始した新施策「今建てている、このお家見学できます。」企画。
施工中の当社の現場で、公開可能な現場には、画像の問い合わせシートが張られています。
掲載されているQRコードから、ご希望の方はご予約頂ければと思います(^^♪
スタッフ一同お待ちしておりますので、ご興味のある方はお気軽にお声掛け下さいませ\(^_^)/
それでは、また。
No.6514
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" 仕事も、家づくりも、週末も "

次男の週末少年野球2日目は、東京都某所で東京都大会2回戦(初戦)へ。
恐らく体感温度は35度以上だろうなという酷暑の中、日陰のないグラウンドでσ(^_^;)
選手たちは兎も角、審判をお勤め頂く方々は、軟式野球連盟の専門職とは言え、相当堪えたろうなと(T▽T;)
審判の各ポジションも、時間で強制的に交代制にした方が、今後も今夏の様な気候が続くとすれば検討された方が良いかなとσ(^_^;)
さて、都大会の初戦でしたが、結果は勝利し来週の3回戦へ。
個人的には、思った以上に選手たちが、各々やるべき事をキッチリやれていた印象のせいか、最初から最後まで危なげなく。
相手チームとの実力差は、それほどある訳では無いと思いますが、チームとしてやりたい戦術を選手たちがほぼミスなくやれたチームと、そうではないチームとでは、実力差以上に点差も出てしまうのがチーム競技。
トーナメントは勝ち上がれば上がるほど、その精度の高いチームとの対戦になるので、そういう意味でも、僕の様なギャラリーは観ている分には楽しみが広がりますね\(^_^)/
画像は、2打席目の次男。
今日は、遊撃手として最初から終了まで。
1打席目で、あきらかにボールを捕らえるポイントが遅れていた点を修正し、次打席で意識的にキッチリとボールを捕らえる為のスイングが出来た点は、「修正を実行した」という点で良かった点かなと。
都大会とは言え、まだ中学2年生。
勝てれば、打てれば結果オーライというフェーズでは、まだまだ無いので、結果は兎も角、内容に拘ってよろしいかなと(^^♪
次戦も同じ球場の様なので、酷暑対策をしっかりして行こうかなと σ(^_^;)
それでは、また。
No.6513
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次男の週末少年野球1日目は、明日から開催する東京都大会に向けての前日練習を都内某所で。
今夏から新チームとなり、明日が最初の東京都大会。
各地域の予選を勝ち上がったチームで行われるトーナメント戦。
彼らのチームは、組合せ上2回戦からなので、2回勝ちあがるとBEST8
現状の実力値として、まずは目指そうという指標としては、BEST8は適性かなと。
とは言え、初戦から各地域の猛者である事に変わりはないので、毎試合全力勝負で(^^♪
お天気も崩れそうもないので、明日は楽しみです(^ε^)♪
という事で、僕も次男の試合を久しぶりに観戦に行こうかと。
それでは、また。
No.6512
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今期の各事業の中でも、良い伸び率を示しているのが当社のリノベーション部門。
そもそも注文住宅というオーダーメイドの住宅を、長年専門に提供しているという実績をご覧頂いて、お問い合わせを頂けているのは、非常に嬉しいトピック。
そんな当社のリノベーションについての考え方を。
リノベーションの計画を立てる段階では、家の隅々まで詳しく調査し、どの部分が改善の余地があるかを見極めます。
壁の色、床材、照明の配置から、キッチンやバスルームのレイアウトまで、細部にわたって検討します。
このプロセスは、新しい家のビジョンを共有し、実現するための重要なステップです。
『家』が変わると、そこに住む『⼈』の『暮らし』も変わってゆきます。
例えば、明るい色調のリビングルームに改装することで、家族の会話が増え、笑顔が絶えない空間が生まれます。
また、オープンキッチンにすることで、家族が一緒に料理を楽しむ時間が増えます。
こうした変化は、家族の絆を深め、日常生活に喜びをもたらします。
リノベーションの過程では、住む人々の希望や夢を丁寧にヒアリングします。
その家に住む家族が、どのようなライフスタイルを送りたいか、どのような環境で過ごしたいかを深く理解することが重要です。
これは、単なる物理的な変更だけでなく、家族の生活の質を向上させるためのプロジェクトなのです。
注⽂住宅で培った、『お客様の暮らしに向き合う』経験を糧に、私たちは暮らしを豊かにするリノベーションを提供しています。
弊社は、お客様とのコミュニケーションを大切にし、その家族の希望を反映させたプランを提案します。
お客様が抱く理想の住まいを実現するために、細部にまでこだわり、心を込めて作業を進めます。
例えば、ある家族はリビングルームを広げたいという希望を持っていました。
私たちはその要望を受けて、既存の壁を取り払い、大きな窓を設けることで、光がたっぷりと差し込む明るい空間を作り出しました。
その結果、その家族はリビングルームで過ごす時間が増え、家族全員がリラックスできる場所となりました。
また、別の家族はキッチンをモダンに改装したいと希望しました。
私たちは最新の設備を取り入れ、使い勝手の良いデザインを提案しました。
新しいキッチンでは、家族全員が一緒に料理を楽しむ時間が増え、食事の時間がより特別なものとなりました。
リノベーションの成功は、住む人々の満足度に直結します。
家が変わることで、日々の生活がどれほど豊かになるかを目の当たりにすると、私たちの仕事に対する誇りと喜びが倍増します。
お客様が新しい住まいで笑顔を見せる瞬間、それが私たちの最大の喜びです。
リノベーションは、単なる建築工事ではなく、家族の未来を築くための重要なステップです。
私たちは、そのプロセスを通じて、お客様の夢を現実にするお手伝いを続けていきます。
家の改装を通じて、より豊かで充実した暮らしを実現するために、私たちは全力でサポートしてまいります。
家が新しく生まれ変わる瞬間、それはまるで家族全員が新しいスタートを切るようなものです。
新しい空間での生活が始まると、家族の絆がさらに深まり、毎日の暮らしがより楽しく、充実したものとなります。
そのために、私たちは一つ一つのプロジェクトに情熱を注ぎ、最高の結果を目指しています。
お客様が新しい住まいで幸せな生活を送ることができるよう、私たちは常にお客様の声に耳を傾け、最善の解決策を、今後も提案していきます。
それでは、また。
No.6511
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弊社も2022年まで出展していた相模原住宅公園(住宅総合展示場)。
その後、住宅公園自体の場所を移転され、9/14にOPENされます。
旧展示場より出展される住宅メーカーは減っているようですが、各社最新の技術を駆使した商品をモデルハウスとして公開されると思うので、家づくりを検討中の方は、一度足をお運び頂くのもよろしいかと。
ちなみに弊社は、2023年より旧展示場の最寄り駅(JR相模原駅)のお隣の駅(JR矢部駅)より徒歩5分の立地に、単独モデルハウスを出展しております。
こちらの新展示場からも、車で7分の場所になりますので、相模原住宅公園を見学後は是非、お寄り下さいませ。

スタッフ一同、お待ちしておりますので(^^♪
それでは、また。
No.6510
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今週から、スタッフ計6名でオンラインでのAIに関する講義の受講がついに始まりました。
この取り組みは、自社にとって新たな成長の機会です。
とは言え、これから始まる未知の世界に対する期待と不安が入り混じっているというのが各自の本音かなとσ(^_^;)
今回の講義に参加したスタッフは、事前に希望者を募り、選抜されたメンバーです。
彼らは、まさに先発隊としての役割を果たすべく選ばれました。
初めてのAI関連の講義ということで、全員が多少の不安を抱えつつも、「とにかくやってみよう」という前向きな姿勢は感じられるので、そこまで心配もしていませんが。
このAI関連講義は、自社にとって単なる知識の習得だけでなく、今後の展開を見据えた重要なステップです。
まずは先発隊としてのスタッフがどの程度の成果を上げるか、その結果をしっかりと計測し、次の展開を計画していきます。
これから先、彼らがどのように成長し、会社全体にどのような影響を与えるのかが楽しみです。
この分野は、もはや「面倒くさい」「分からない」「触らない」では済まされない、確実に押さえておかなければならない分野。
ITリテラシーが高いわけではない自社にとって、この分野に積極的に関わり、取り組んでいくことが、今後の成功への鍵となることは間違いありません。
逆に言えば、これまで以上に努力し、AI技術を使いこなすことで、競争優位性を確立するチャンスでもあります。
自社のITリテラシーを考えれば、私たちが「より積極的に関わり、取り組み、使い倒す」くらいの勢いでAI技術に挑戦していかなければ、簡単にはこの分野を手の内に収めることはできないかなとも。
そのためには、まず何事もやってみること。
失敗を恐れず、新しいことに挑戦することで、成長し続けることができるのは今も昔も一緒。
やり切った先は、きっと今まで見たことのない新しい世界で満たされていることをイメージしています(^^♪
それでは、また。
No.6509
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本日の業界紙(新建ハウジング)に掲載されていた記事で気になるトピックをいくつか。
・・・下がるんだなと\(゜□゜)/
個人的には意外でした。
業界自体の労働人口が増加している点についてはポジティブな評価かと思うが、その内訳的には、40歳以上が最も多く、20代・30代の合計と60歳以上の合計がほぼ同数となったている点については、数字を見ると改めて実感するなとσ(^_^;)
週間就業時間についても、全産業平均が36.7時間であるのに対し、建設業は41.1時間となり、目安となる週40時間を超えているという部分においても、現代の20~30代の所謂若年労働者からは敬遠される現社会だろうなと納得する部分も。
当社においても、この「就業時間」については課題感を持ちつつ、改善に向けて試行錯誤しながらの日々ですので、今後も粘り強く改善に向けてですかねσ(^_^;)
それでは、また。
No.6508
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現在、弊社では施工中の現場を公開できる準備をしています。
この企画の目的は、完成前の住宅施工現場を公開する事で、自社の施工管理の状況や、取り組む姿勢は勿論、完成すると確認できなくなる部分を、積極的にご覧頂ける場を用意する事で、お客様が抱く不安や疑問の解消に繋がればという趣旨から。
工事中の現場を訪れることができるという機会は、家を建てる際の重要なプロセスを実際に目の当たりにすることができる貴重な体験です。
木材の香りが漂い、大工たちが手際よく作業を進める様子を見ると、家づくりの熱意と技術が伝わってきます。
お客様にとって、完成後には見えなくなる骨組みや配管の配置、断熱材の施工など、普段は知ることのない部分を見ることで、家の構造に対する理解が深まり、安心感を持っていただけるでしょう。
住宅建築の現場では、職人たちが一丸となって作業を進めています。
彼らの手際の良さや細部に対するこだわりは、まさにプロフェッショナルそのものです。
お客様が現場を見学することで、我々のチームの情熱と誇りを感じていただけると思います。
また、実際の作業工程を見ながら、具体的な質問や不安点をその場で解決することができるのも大きなメリットです。
例えば、あるお客様は家の外壁の色に迷っていましたが、現場で実際のサンプルを見て、即決することができました。
別のお客様は、キッチンの配置に関する疑問を持っていましたが、現場で具体的なイメージを共有することで、理想の配置を見つけることができました。
このように、現場見学はお客様の家づくりに対する意欲を高め、より具体的なイメージを持っていただける絶好の機会となるのです。
規模やデザイン、立地条件等も、全て異なる注文住宅の現場ですので、現在検討している住宅計画の内容に近いものや、今後の家づくりの参考にするための機会としては、大変有意義な時間に出来るかと思います。
各現場では、それぞれ異なる設計思想やデザインコンセプトが反映されており、多様な選択肢を実際に目にすることで、自分たちの理想の住まい像がより具体化されていくことでしょう。
現場見学を通じて、家づくりのプロセスを間近で見学することで、お客様が抱く不安や疑問が解消されるだけでなく、家づくりの楽しさや期待感がさらに高まることを願っています。
完成前の段階での見学は、家がどのように出来上がっていくのか、その過程を実感できる貴重なチャンスです。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
工事中の現場の活気と、そこに携わる職人たちの真剣な表情、そしてお客様との対話を通じて、私たちの家づくりに対する姿勢をより深く理解していただければ幸いです。
それでは、また。
No.6507
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本日OFF日。
週末少年野球1日目は、東京都某所で終日練習。
・・・の予定でしたが、台風の影響から終日雨予報という事で、PMから地域の某高架下に集合して、雨を避けながらの練習に。
来週末から開催される東京都大会前の練習時間は今週末が最終。
そういう意図からも、出来る練習はやっておこうという事でしたが、何となく空模様も予報とは乖離し始めたので、集合後すぐに近隣の球場に移動して練習を行ったそうで。
結果的に、練習終了後直ぐにポツポツと降り出したそうですが、取り敢えず動けて良かったねと(^^♪
何せ、お天気に大きく成果が左右される競技ですが、こういう事もアルアルなので次男はいつも通りの様でσ(^_^;)
明日も、雨が残りそうな予報ですが、臨機応変にですかね (^ε^)♪
それでは、また。
No.6505
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