
本日は月例の役員・執行部会議。
繰り返しになりますが、今期の着地は計画通りになりそうな確度の為、議事の多くは来年度に向けての事。
僕のパートでは新規事業の提案と、既存職種のブラッシュアップ。
伝え方によっては、全て否定されるケースもあるので、今回は事前に動画データで。
スピーカーを変える事で、目的の成就は近づくかなと(^^♪
それでは、行ってきます。
No.6517
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" 仕事も、家づくりも、週末も "

理論があってこそ、成果に繋がるという意味でも、この書籍は腹落ちします(^^♪
「ロジカルダイエット 3か月で「勝手に痩せる体」になる」清水 忍 (著)
ダイエットに関する書籍や情報は世の中に溢れていて、正しいのか、どれが本当に効果があるのか、と思ったこともしばしば。
そんな中、この本を手に取ったのは、正直タイトルに「ロジカル~」というキーワードがキッカケで。
ダイエットを本気で取り組もうと考えれば、まずは節制かなぁとは思っても、全て自分事なので実行も難しい(^^;)))
そんな中、ダイエットというテーマについて科学的に考えて、体重を減らすためにはどうすれば良いのか一つのステップごとに説明しているのは読んでて面白いなと。
例えば、ただ食事制限するだけではなく、適切なタイミングで何を食べるべきか、そしてどのような運動が効率的なのかが具体的に示されています。
よくある事例で、ダイエットを繰り返しては失敗するたびに、自己嫌悪に陥り、何度も心が折れそうになった経験をされるケースは一般的に多い様ですので、この本が教える方法を実践し切れば、成果は出るんだろうなと思えるぐらい腹落ち感は充分に。
著者は、大幅な変化を目指すのではなく、まずはできる範囲で取り組む、小さな成果を積み上げることで自信を持って進んでいくことが、長く続く秘訣だと強調しています。
何でもそうかもしれませんねσ(^_^;)
日々の生活の中で、再び健康的な生活に向けて努力しようという気持ちにもなるかなと。
さらに断然「痩せるため」の手法だけでなく、痩せた後にどのようにその状態を維持するかについても詳しく書かれており、リバウンドを防ぐための具体的なアドバイスが豊富に詰まっています。
長期的な視点で健康を考えるためのヒントが注目で、短期間的なダイエットの成功を超えて、持続的なライフスタイルの変化を目指すのも、今後の自身の未来には必要かなともσ(^_^;)
結局のところ、この書籍私が得た最大の学びは、「論理的に考えること、ダイエットはもっと簡単になる」ということ。
感覚や気分に左右されず、論理的にアプローチすることで、体と心の両方をしっかりとコントロールできる。
最終的にはダイエットに限らず、繰り返しになりますが、何事もそのスタンスが当てはまる事は多いだろうなと思えますので、よろしければ手に取ってみてはいかがでしょうか(^^♪
それでは、また。
No.6516
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これまでは、ChatGPT3.5を触っていました。
使い勝手がよく、そのスムーズな応答と、質問に対する的確な返答に満足していたので、特に不満を感じることもなく適度に活用していました。
しかし、ChatGPT4を触てみると、その体験することによる「違い」については、大きく予想を超えたかなと。
まず、当たり前に返答の情報量が圧倒的に増えていること。
以前の3.5は、的確な情報を提供してくれる一方で、時に情報がやや簡潔過ぎると感じることもありました。
しかし、4はより深い理解を示し、話題の多岐にわたる詳細な説明が返ってくる。
その場で手に入る情報の鮮度と量が、まるで一気に次元を超えたかのような印象で。
また、ただ情報を提供するだけでなく、返答の流暢さや自然さも一段と向上していました。
会話の流れがスムーズで、そのやり取りに無駄がなく、以前の3.5でも十分に満足していたはずなのに、なぜ今までこの進化を試さなかったのかと思うほど。
例えれば、長年使い慣れていたスマートフォンを突然最新機種に変えたときに感じる、目覚ましい性能差のような。
さらに感心したのは、ChatGPT4が持つ「感情的な理解力」の向上です。
人間の感情やニュアンスに対して、4はより鋭敏に反応し、細やかな表現や感情を汲み取った返答をしてくれるのです。
これにより、単なる「質問と回答」の枠を超えた、より人間的な対話が可能になったと感じます。
たとえば、複雑な質問や、感情が絡んだテーマについて尋ねた際にも、4はそのニュアンスを的確に捉え、適切なフィードバックを提供してくれるのです。この点において、AIがいよいよ「人間に近づいている」という実感も。
ChatGPT4をどう活用すれば、もっと効率的に仕事が進められるのか、どんなクリエイティブなプロジェクトに活用できるのか。
例えば、これまで少し手間がかかっていたリサーチ作業や、日常的なタスクの自動化に、このAIの性能を使えば、劇的に効率が向上するかなとか。
また、情報を簡潔に提供してくれるだけでなく、その背後にある膨大な知識量、そして感情を理解し、人間的なコミュニケーションをサポートする能力は、まさに次世代のAI技術の一端だと思います。
ChatGPT3.5は素晴らしいツールであり、現在でも十分に役立つAIです。
しかし、ChatGPT4はそれを凌駕するパフォーマンスを持っており、その違いは、ほんの少しの使い方の変化でもすぐに体感できるほどです。
この新しい技術を使いこなすことで、生活やビジネスがどう変わるのか、未来の可能性がますます広がっていくのも、AI素人ながらに感じずにはいられないかなと。
それでは、また。
No.6515
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次男の週末少年野球2日目は、東京都某所で東京都大会2回戦(初戦)へ。
恐らく体感温度は35度以上だろうなという酷暑の中、日陰のないグラウンドでσ(^_^;)
選手たちは兎も角、審判をお勤め頂く方々は、軟式野球連盟の専門職とは言え、相当堪えたろうなと(T▽T;)
審判の各ポジションも、時間で強制的に交代制にした方が、今後も今夏の様な気候が続くとすれば検討された方が良いかなとσ(^_^;)
さて、都大会の初戦でしたが、結果は勝利し来週の3回戦へ。
個人的には、思った以上に選手たちが、各々やるべき事をキッチリやれていた印象のせいか、最初から最後まで危なげなく。
相手チームとの実力差は、それほどある訳では無いと思いますが、チームとしてやりたい戦術を選手たちがほぼミスなくやれたチームと、そうではないチームとでは、実力差以上に点差も出てしまうのがチーム競技。
トーナメントは勝ち上がれば上がるほど、その精度の高いチームとの対戦になるので、そういう意味でも、僕の様なギャラリーは観ている分には楽しみが広がりますね\(^_^)/
画像は、2打席目の次男。
今日は、遊撃手として最初から終了まで。
1打席目で、あきらかにボールを捕らえるポイントが遅れていた点を修正し、次打席で意識的にキッチリとボールを捕らえる為のスイングが出来た点は、「修正を実行した」という点で良かった点かなと。
都大会とは言え、まだ中学2年生。
勝てれば、打てれば結果オーライというフェーズでは、まだまだ無いので、結果は兎も角、内容に拘ってよろしいかなと(^^♪
次戦も同じ球場の様なので、酷暑対策をしっかりして行こうかなと σ(^_^;)
それでは、また。
No.6513
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次男の週末少年野球1日目は、明日から開催する東京都大会に向けての前日練習を都内某所で。
今夏から新チームとなり、明日が最初の東京都大会。
各地域の予選を勝ち上がったチームで行われるトーナメント戦。
彼らのチームは、組合せ上2回戦からなので、2回勝ちあがるとBEST8
現状の実力値として、まずは目指そうという指標としては、BEST8は適性かなと。
とは言え、初戦から各地域の猛者である事に変わりはないので、毎試合全力勝負で(^^♪
お天気も崩れそうもないので、明日は楽しみです(^ε^)♪
という事で、僕も次男の試合を久しぶりに観戦に行こうかと。
それでは、また。
No.6512
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今期の各事業の中でも、良い伸び率を示しているのが当社のリノベーション部門。
そもそも注文住宅というオーダーメイドの住宅を、長年専門に提供しているという実績をご覧頂いて、お問い合わせを頂けているのは、非常に嬉しいトピック。
そんな当社のリノベーションについての考え方を。
リノベーションの計画を立てる段階では、家の隅々まで詳しく調査し、どの部分が改善の余地があるかを見極めます。
壁の色、床材、照明の配置から、キッチンやバスルームのレイアウトまで、細部にわたって検討します。
このプロセスは、新しい家のビジョンを共有し、実現するための重要なステップです。
『家』が変わると、そこに住む『⼈』の『暮らし』も変わってゆきます。
例えば、明るい色調のリビングルームに改装することで、家族の会話が増え、笑顔が絶えない空間が生まれます。
また、オープンキッチンにすることで、家族が一緒に料理を楽しむ時間が増えます。
こうした変化は、家族の絆を深め、日常生活に喜びをもたらします。
リノベーションの過程では、住む人々の希望や夢を丁寧にヒアリングします。
その家に住む家族が、どのようなライフスタイルを送りたいか、どのような環境で過ごしたいかを深く理解することが重要です。
これは、単なる物理的な変更だけでなく、家族の生活の質を向上させるためのプロジェクトなのです。
注⽂住宅で培った、『お客様の暮らしに向き合う』経験を糧に、私たちは暮らしを豊かにするリノベーションを提供しています。
弊社は、お客様とのコミュニケーションを大切にし、その家族の希望を反映させたプランを提案します。
お客様が抱く理想の住まいを実現するために、細部にまでこだわり、心を込めて作業を進めます。
例えば、ある家族はリビングルームを広げたいという希望を持っていました。
私たちはその要望を受けて、既存の壁を取り払い、大きな窓を設けることで、光がたっぷりと差し込む明るい空間を作り出しました。
その結果、その家族はリビングルームで過ごす時間が増え、家族全員がリラックスできる場所となりました。
また、別の家族はキッチンをモダンに改装したいと希望しました。
私たちは最新の設備を取り入れ、使い勝手の良いデザインを提案しました。
新しいキッチンでは、家族全員が一緒に料理を楽しむ時間が増え、食事の時間がより特別なものとなりました。
リノベーションの成功は、住む人々の満足度に直結します。
家が変わることで、日々の生活がどれほど豊かになるかを目の当たりにすると、私たちの仕事に対する誇りと喜びが倍増します。
お客様が新しい住まいで笑顔を見せる瞬間、それが私たちの最大の喜びです。
リノベーションは、単なる建築工事ではなく、家族の未来を築くための重要なステップです。
私たちは、そのプロセスを通じて、お客様の夢を現実にするお手伝いを続けていきます。
家の改装を通じて、より豊かで充実した暮らしを実現するために、私たちは全力でサポートしてまいります。
家が新しく生まれ変わる瞬間、それはまるで家族全員が新しいスタートを切るようなものです。
新しい空間での生活が始まると、家族の絆がさらに深まり、毎日の暮らしがより楽しく、充実したものとなります。
そのために、私たちは一つ一つのプロジェクトに情熱を注ぎ、最高の結果を目指しています。
お客様が新しい住まいで幸せな生活を送ることができるよう、私たちは常にお客様の声に耳を傾け、最善の解決策を、今後も提案していきます。
それでは、また。
No.6511
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弊社も2022年まで出展していた相模原住宅公園(住宅総合展示場)。
その後、住宅公園自体の場所を移転され、9/14にOPENされます。
旧展示場より出展される住宅メーカーは減っているようですが、各社最新の技術を駆使した商品をモデルハウスとして公開されると思うので、家づくりを検討中の方は、一度足をお運び頂くのもよろしいかと。
ちなみに弊社は、2023年より旧展示場の最寄り駅(JR相模原駅)のお隣の駅(JR矢部駅)より徒歩5分の立地に、単独モデルハウスを出展しております。
こちらの新展示場からも、車で7分の場所になりますので、相模原住宅公園を見学後は是非、お寄り下さいませ。

スタッフ一同、お待ちしておりますので(^^♪
それでは、また。
No.6510
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今週から、スタッフ計6名でオンラインでのAIに関する講義の受講がついに始まりました。
この取り組みは、自社にとって新たな成長の機会です。
とは言え、これから始まる未知の世界に対する期待と不安が入り混じっているというのが各自の本音かなとσ(^_^;)
今回の講義に参加したスタッフは、事前に希望者を募り、選抜されたメンバーです。
彼らは、まさに先発隊としての役割を果たすべく選ばれました。
初めてのAI関連の講義ということで、全員が多少の不安を抱えつつも、「とにかくやってみよう」という前向きな姿勢は感じられるので、そこまで心配もしていませんが。
このAI関連講義は、自社にとって単なる知識の習得だけでなく、今後の展開を見据えた重要なステップです。
まずは先発隊としてのスタッフがどの程度の成果を上げるか、その結果をしっかりと計測し、次の展開を計画していきます。
これから先、彼らがどのように成長し、会社全体にどのような影響を与えるのかが楽しみです。
この分野は、もはや「面倒くさい」「分からない」「触らない」では済まされない、確実に押さえておかなければならない分野。
ITリテラシーが高いわけではない自社にとって、この分野に積極的に関わり、取り組んでいくことが、今後の成功への鍵となることは間違いありません。
逆に言えば、これまで以上に努力し、AI技術を使いこなすことで、競争優位性を確立するチャンスでもあります。
自社のITリテラシーを考えれば、私たちが「より積極的に関わり、取り組み、使い倒す」くらいの勢いでAI技術に挑戦していかなければ、簡単にはこの分野を手の内に収めることはできないかなとも。
そのためには、まず何事もやってみること。
失敗を恐れず、新しいことに挑戦することで、成長し続けることができるのは今も昔も一緒。
やり切った先は、きっと今まで見たことのない新しい世界で満たされていることをイメージしています(^^♪
それでは、また。
No.6509
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本日の業界紙(新建ハウジング)に掲載されていた記事で気になるトピックをいくつか。
・・・下がるんだなと\(゜□゜)/
個人的には意外でした。
業界自体の労働人口が増加している点についてはポジティブな評価かと思うが、その内訳的には、40歳以上が最も多く、20代・30代の合計と60歳以上の合計がほぼ同数となったている点については、数字を見ると改めて実感するなとσ(^_^;)
週間就業時間についても、全産業平均が36.7時間であるのに対し、建設業は41.1時間となり、目安となる週40時間を超えているという部分においても、現代の20~30代の所謂若年労働者からは敬遠される現社会だろうなと納得する部分も。
当社においても、この「就業時間」については課題感を持ちつつ、改善に向けて試行錯誤しながらの日々ですので、今後も粘り強く改善に向けてですかねσ(^_^;)
それでは、また。
No.6508
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