採用スタート

 

暦は4月になりましたが、昨日からの雨模様で気温も下がっているせいか、通勤時の電車内の乗客の服装は、冬仕様の方も多く。

花粉に寒暖差が激しく、雨降りと来ると、テレワークでガッツリやった方が、確かに遥かに効率は良いかと。

とは言っても、単にそういう環境下での通勤にストレスなだけですがσ(^_^;)

菊池です。

さてさて、本日は月曜恒例のオンライン朝礼。

モニターには収まらない人数の参加数になり、PCでもスライドさせないとモニターで確認出来なくなった事は、我が社の社風を考えれば、とても良い事。

僅か10~15分ですが、価値ある時間にしないと嘘ですね。

朝礼後は、2023年採用予定の新卒者対象の一選考面接をオンラインで。

今年度の第一回目の一次選考でしたが、今年は2月まで選考を行っていた為、久しぶり感は無く (^ε^)♪

来週からは再度、会社説明会も実施して行く予定ですので、またワイワイと採用プロジェクトが始められた事は、取り敢えず嬉しいトピックです\(^_^)/

僕はと言うと・・・、今月までは引継ぎ等も含め、旧業務を行いつつ、新事業部のメンバーとは、オンライン等でコミュニケーションを、まずは取る、伝える事が最優先業務。

ふわっとしている部分を、明確にする作業を今月中にですかねσ(^_^;)

それでは、また。

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雨じゃねσ(^_^;) 

 

本日OFF日。

週末少年野球2日目は、全国大会地区予選3回戦と、私設大会1回戦の予定でしたが、降雨により全て延期に。

久しぶりの雨影響による予定変更でしたが、これも毎回の事ですが、仕方の無い事。

という事で、自グラウンドにて空模様と相談しながら、チーム全体で出来る練習を。

何とかAM中は小降り模様でしたので、練習は出来ましたが、PMからは本降り模様になったので、今日はここまで。

それでも半日キッチリと修正点を各自確認しながら、基本的なメニューを反復継続的に出来た時間は、次戦に繋がるかなと。

来週末は、予報的にお天気も野球日和予報ですので、当日までの準備の精度を上げつつ迎えれればなと。

画像は、自グラウンドを囲む桜の樹の一部。

コロナ禍でここ2年は、公私ともに花見という恒例イベントも無くなり、思い起こせばマジマジと桜を観れたのも何時以来かなとσ(^_^;)

そういう部分では、良い時間だったかなと (^ε^)♪

それでは、また。

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目指す場所

 

本日OFF日。

週末少年野球1日目は、AMは自グラウンドでリーグ戦1試合、PMは地元の球場をお借りして私設大会の2回戦1試合。

明日も含め、シーズンに入った感満載のスケジュールが展開される4月を象徴とされる週末。

お天気も抜群なので、今日も気持ちの良い一日だったかなと\(^_^)/

菊池です。

さてさて、全国の学童野球チームで共通の価値を持たれていると思われる全国大会「高円宮賜杯全日本学童軟式野球大会」。

予選から参加される全国約11,000チームの頂点を決める大会。

高校野球の頂点を決める「夏の甲子園」を目指す、高校野球部の参加数が約4,200校ですので、その数約2.5倍。

この子達の上半期の最大目標は、この全国大会に出場する事。

・・・ではなく、全国大会で勝ち切る事 キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

目線として、正しい目標設かと感じています┏( ^o^)┛

出場権を得て燃え尽きるのではなく、最後の最後の試合を勝ち切って、一区切りとするという思考は、そこまでのプロセスに圧倒な差が生まれると思われるので(≧∇≦)

とは言え、何だかんだ言っても、やるのは子供達なので、大人な過剰に前のめりにならずに、キッチリとサポート出来ればなと (^_^)v

うちのチビは、AM野手で、PMは投手で、試合に起用頂きました。

毎日の朝晩の自主練で行っている事の実現を、実際のゲームでどの程度体現できるのか。

そして自分の理想と、現実との乖離幅を、本番までにどの程度小さく出来て行けるのか。

常にライバルは過去の自分である事の認識が、その日の結果を顧みた時に、活動日の夜に、部屋でバットを振る時間が増えた事は、この子レベルでの成長かなと。

そう感じさせてくれるチームの指導者、チームメイト、そして応援して頂ける保護者の方々には感謝ですね(-^□^-)

明日は、その全国大会の地区予選3回戦。

楽しんで行こう。

それでは、また。

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目出度い、目出度い(^^♪

 

本日4/1は、昨年に続いて2022年度入社式&表彰式を。

「昨年に続いて~」というのも、一昨年はコロナ禍も真っ只中だった為、式典は行えませんでした(T_T)

勿論、僕も入社して以来、実は初めての経験だったので、何とも言えない脱力感を感じたのを覚えています。

当社の表彰式での対象者は、勤続年数や前年度の目標達成者、その他業績に寄与された方を対象に行うものなので、内容によってはその年に限らず複数回も可能。

新入社員としての入社式は、基本的に一生に一回。

そこは、折角ご縁を頂いてご入社頂いた訳ですから、式を開催したいと思うのも人情です。

そんな訳で、昨年も今年もコロナ禍ではありますが、感染対策を講じた上でも開催出来たのは何よりでした。

自身も、6年ぶりに異動の辞令を頂き、また勤続年数も丸30年を超えたので、そちらも温かく表彰頂きましたm(_ _)m

永く勤める事を目標とも目的ともしておりませんでしたので、結果的に次から次へと、遣り甲斐100本ノックが続くので、振り返れば30年が経ってたという肌感。

今回の異動で、小さい規模の会社ではありますが、全部門の責任者を経験させて頂けた、唯一の人間となれました┏( ^o^)┛

・・・それも目的とはしておりませんでしたが、頼まれ事は試され事ですので、今回もキッチリ飛越出来たらなと (^_^)v

それでは、また。

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13年目。

 

3月も今が最終日。

明日から新年度に移行される方々も多いと思いますが、当社の新年度の開始月は1月ですので、「これから」感は特にありませんσ(^_^;)

とは言え、世の中の代表的な期初めは4月ですし、入社される方にしてみれば、まさに「これから」

明日は、当社も新入社員を迎えますので、晴れやかな気持ちで4/1を迎えれればなと┏( ^o^)┛

菊池です。

という事で、私事ですが、3/31という日は小さな区切り日でしてσ(^_^;)

初めてブログを書き始めたのが2008年。

当時は、スマホも手元には無く、SNSも存在しない時代で、ブログが誰でも使えるコミュニケーションツールの代表的なものでした。

当然、ブログを書き始めた目的は、営業担当者としての自身や当社の事業を知って頂き、業績に寄与する事。

なので、Youtuberではありませんが、毎日投稿した方が良いのは分かっていても、これが中々出来ない・・・というか、やらない(T▽T;)

そんな時に、当時お世話になっていた経営コンサルの方に、「無料の告知ツールがあるにも関わらず、毎日投稿出来ていない、出来ない理由があるという事実が理解できない」とガッツリ言われ(゚_゚i)

今でも明確に覚えていますが、それを言われて、一言も無かったです(T_T)

それが2010年の3月。

その日から、内容や表現の質は兎も角、毎日投稿する事をノルマに、振り返れば今日で丸12年。

その結果、僕の投稿している内容等では、大した成果はありませんが、過去振返れば、一度もお逢いした事のないお客様でも、お会いした時に距離の近いコミュニケーションを自然と取って頂けたりと。

今では、成果という指標は正直何処かへ行ってしまいましたが、お陰様で歯磨きの様な時間になっているのは、当時ガッツリと仰って頂いたから。

平日は事業に関する事、休日は家族や趣味の事。

毎日更新するために決めた、至ってシンプルで安易なルールσ(^_^;)

・・・・中身は限りなく陳腐だとは思いますが、今後もお付き合い頂ければ(*v.v)。

それでは、また。

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「予算」の考え方

 

毎週火・水曜日は営業系のスタッフが定休日になる為、オフィスは総務・経理スタッフのみのケースが多い。

なので、いつもの週中なのだが、今日は有給のスタッフが居たりという事で、現在17:00の時点でオフィス内は僕だけ。

店舗商売ではないので、やっぱりオフィスという箱は、当社の様な業界には必要性を感じないですねσ(^_^;)

これもコロナ禍という環境から得られた副産物の様な部分ですが、結果的に4F建ての社屋の4Fは5年前にレンタルし、2-3Fは昨年他業種の企業へレンタル頂いたで、現在使用しているのは1Fのみ。

そこまで縮小しても、まだオペレーションを変えれば減らせるかなと確信しているので、ポジティブ削減案(^ε^)♪

売上を増加させる事より、固定費を削減する事の方が、遥かに現実的に実行できるという根拠は、削減は実行するのみなので┏( ^o^)┛

受注や生産性に悪影響を及ぼす可能性が、限りなく低い部分は、このご時世サッさとやるに限ると思えるのは、経済的にも不安定な部分が多い状況だからかと(^_^)v

目的は事業を成立させる事、これが一丁目一番地じゃないと、何もかも上手く行かない未来は確定しているので。

家づくりにおいても、何処まで行っても付いて回る「予算」という考え方。

詳細については、こちらのコラムに書かれておりますので、是非一読頂ければと思いますが、ここに書かれていないテクニックの一つに、予算のボリュームがある。

どの程度の予算を組むのが適当なのか、または健全なのか、あるいは失敗しない確率が高いのか?

適当なのか、健全なのか、という尺度については、個々の状況や状態で判断すべき指標と思いますが、失敗しない確率が高いのか?という指標になると選択肢は1択。

考えられる最大値の予算額で資金計画を行う事。

保守的な予算で組んだ方が、失敗しないのでは?というのは、確率的に家づくりにおいて失敗や後悔の率が上がるのでNGとしています。

組む予算は「最大値」であって、「無理かもしれない」予算ではありません。

その予算ラインの共有をキッチリと提案する側とする事は、この世に一つの注文住宅を造る上では、とても大切。

実現できるか可能性のある最高かもしれないプランを見ずに、無意識の様な妥協をして決断した家づくりを最初から選択するのはどうかなと。

予算は最重要なので、共有したその時点での予算を超える提案はしないのがスタンダード。

なので、スタートは最大値の予算、資金計画で家づくりをスタートさせる事が、最もリスクの低い家づくりだと考えています。

そうは言っても、色々と心配な部分も多いのでという方は、こちらの勉強会をご利用頂けると、参考になる部分もあるかと思います (-^□^-)

よろしければ、ご利用下さいませm(_ _)m

それでは、また。

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予約受付開始しました(^^♪

 

「まん防」解除後、当社の家づくりイベントも、現場LIVE版がスタンダードに再開予定です。

「完成見学会】家の魅力がUPする!勾配天井の家」

というテーマの見学会。

勾配天井という、構造とデザイン、意匠という部分がフォーカスされたタイトルではありますが、実はというか、個人的には今回の目玉は「時間」かなと (^_^)v

「時間」とは、朝昼夕という軸の範囲で開催していたのですが、今回は更に「夜」という軸で見学が可能です キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

※TOPの画像の住宅は、見学会で公開する建物とは異なります。

解除後とは言え、感染対策はこれまで通り実施しつつ、見学時の建物内の入場制限の意図もあり、今回も予約制での開催です。

何故、「夜」の時間帯を設けたかという理由ですが、一番は昼夕に見学のお時間を設け難い方にも是非、お越し頂きたいという部分と、夜という時間帯の体感を頂ければなと(-^□^-)

ご家族皆さんで、是非、この機会をご利用頂ければなと思います\(^_^)/

それでは、また。

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増加中(^^♪

 

先週は寒暖の激しい一週間でしたが、週明けはそこそこに暖かい一日でスタート。

・・・という、どうでも良いトピックで始めてますが、毎回ブログの書き出しは、未だに路頭に迷う事は日常茶飯事です(T▽T;)

菊池です。

さて、3月最終週の月曜ですので、オンラインの朝礼から。

次第に沿って進行をされる形式は、これまで通りですが、大きく進展したのは参加される社員が増えた事。

本筋であれば、参加者が増えたという表現自体に違和感ですが、実際に決められた時間に予定をして参加するという行動をした社員が増えた事実は、当社のトピックとしては喜ばしい事。

4月からは新入社員も加わりますので、また新たな空気で意義のあるオンライン朝礼にして行ければなと (^_^)v

それでは、また。

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自分事で考えた事

 

本日OFF日。

週末少年野球2日目は、AMは全国大会に繋がる地域予選2回戦を、PMは神奈川県某所に遠征し、私設大会のリーグ戦1試合を。

サクラの季節になると、様々なジャンルで開始やら開幕やら、スタートやらと、超ポジティブなワードが乱立する時期。

この子達も、まさに学童野球の世界では「本番スタート」というワードがピッタリの季節になりました。

高校野球の様に、目標は甲子園1点!という分かり易いロードマップでは無いのが、学童野球のある意味オモシロいところ。

勿論、目標となる大会の優先順位はあるものの、複数の大会がラップしながら進行して行くケースが多いので、季節や月次という時間軸の管理ではなく、極端に言えばAM/PMでそれぞれ進行して行く大会の管理が必要とされる世界だったりするので、僕も長男が学童野球を始めたばかりの時は、「今日は何の大会だっけ!?」みたいな会話が暫く続きましたわσ(^_^;)

これが次第に慣れてくると、頭の中で大会の進行マップが描けるようになるので、これはこれで、他の保護者の方々との会話に幅が増すので、楽しみが増えたりと(^ε^)♪

「あっちの大会より、こっちの大会の方が・・・」とか、「こっちで勝ち進むと、あっちの大会は出れるのかな??」とか。

結果、それらの不安や期待の決定権者は、全てチームの監督が下されるので、何を話しても噂話レベルなんですがσ(^_^;)

この噂話も、また学童野球のスタンドの世界では楽しかったりするんです\(^_^)/

菊池です。

さてさて、という事でAMの地域予選での話ですが、試合内容・結果共に、稀なケースだったので、個人的に思うところが。

選手が全員小学生という事もあり、時と場合によっては、それぞれのチームの間に、主に技術的な差が顕著に表れる場合があります。

学童野球に限っての事ではありませんが、差があるという事に留まるレベルであれば普通の話ですが、その想像を大きく上回った場合、色々な見解が出てきます。

一般的な野球の試合が成立したと認識できる得点差の場合が、スコアだけ見たら何の競技か分からないぐらいに、得点差が乖離した試合の場合、その試合を観ている側の思考や感情等も色々。

例えば、「そこまでやらなくても・・・」とか、「何でこのレベルで出場してきたのか・・・」とか、あくまで想像と妄想ですが(T▽T;)

しかも学童野球の試合の場合、試合時間の制限はあるものの、それ以外は普通に野球のルールと一緒なので、最低限の攻撃機会と守備機会をこなさないと試合終了とはなりません。

90分という試合時間が決められているものの、3回(イニング)を終了しない限りゲームセットにはならないルール。

今回は、3回が終了した時点でゲームセットになる得点差だったのですが、その3回の攻撃機会が中々終了とならないというケース。

流石にどうやっても、この得点差をひっくり返すというのは現実的でなはいというのが誰の目から見ても理解できるので、お相手のベンチからの子供達に送られる指示や声援は、「試合を諦めるな」ではなく、「元気出して行こう」「声を掛けて行こう」という内容だったので、個人的には正しい声掛けの一つかなと。

そういう状況下において、リードしているチームの選手は勿論、指揮官の対峙の仕方、考え方を、自分事で考えた場合、どうにもこうにも攻撃が終わらない(相手チームがアウトを取れない)状況下において、試合を成立させる為の手段として、どうするのが良いのかと。

大人の事情や思考からすれば、当たり前にチームとしての次の予定もあれば、同会場で次の試合を予定している各チームの都合もあるので、色々とネガティブな発想をされる方が居ても不思議ではなく。

という状況下において、取るべき手段として選択したのは、1アウト後だったので、続く2人のバッターに全ての投球に関して見送るという手段。

しかし、ただ何となく、投げて来たボールを見送るのではなく、しっかりバッターとしてタイミングを取り、打撃姿勢に入った状態で投球されたボールを見送るという事。

あの場面をスタンドで観ていて、個人的にですが、最も最良な手段だったなと。

結果、アウトを謙譲するという行為ではありますが、謙譲の仕方が投球されたボール全てをスイングして最速で三振する、打った後にバッターが一塁ベースまで駆抜けない、全力で走らないという手段ではなくです。

ストライクと見極めてはいるが、スイングはせずにタイミングを計る、決してボール球には手を出さないという姿勢ですので、結果として相手の投手がストライクを投げられなければ、永遠に攻撃は終わらないという事です。

言わば、そこも真剣勝負をするという事が、どんな相手であっても全力で向き合う、お互い全力で挑むという姿勢の表れかと。

技術や体力的に差があるとは言え、同じ小学生で野球が好きで試合に勝ちたいと思ってこの日を迎えた子供達です。

お互いの子供達はゲームセットまで、真剣勝負をするという事は欠かせないよなと。

練習試合であれば、「この辺で・・・」という決断を、両チームの責任者との間でする事も可能かと思いますが、今回は地区予選という公式大会の場。

賛否両論あるかもしれない場面ではありましたが、僕が仮にその試合の監督だったとしても、同じ選択をしたかなと思います。

仮に単純に文章にすれば、決着は付いている試合とは言え、試合を終わらせられないので、うちのバッターに全球見送らせて試合を終わらせた、となるんでしょうけど、そこにはもう少し丁寧な翻訳が要るかと。

結果的に、あの最終回の場面で、投手はキッチリとストライクゾーンへ投げ込めたので、バッターを三振に取れた訳で、バッターはボール判定とされた投球には手を出さず、キッチリと指示通りに打撃姿勢を取りながら見送れたという事実は、少なくとも、うちの下のチビには必要な翻訳です(゚_゚i)

こういう事は、何処にも正解はないというのが、正解だとは思いますが、自分事で考えるべき良い場面でしたので、備忘録的にσ(^_^;)

画像は、試合後に自グラウンドに戻って、昼食後の一コマ。

持論ですが、友人・知人と良好な関係性である事の象徴を感じる横一列という態勢。

BARのカウンター席で話をするのは、同じ価値観や感性を持った友人・知人だったりしますので、この子達も価値観や感性とは言いませんが、ベクトルは同じなんだと思います(^ε^)♪

それでは、また。

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予想を覆す

 

本日OFF日。

週末少年野球1日目は、地元のグラウンドをお借りして私設大会のリーグ戦を1試合。

大人も子供も使用できる素敵な球場。

個人的にですが、何時来ても球場という環境の空気感や景色、空模様の移り変りを五感で感じれる事でストレスフリーに成れてるかもしれません (-^□^-)

菊池です。

さてさて、今日の試合は個人的楽しみにしていた対戦相手との試合。

長男の学童時代を最後に、対戦する機会が中々出来なかったお相手で、しかも実力も実績も、学童野球のレベルでは非常に高いという認識のチーム。

4年ぶりに試合を拝見した感想は、やっぱりあの頃と変わらず、試合への入り方から、試合運びまで、言葉として適切ではないかもしれませんが、キッチリされてるなと (-^□^-)

試合内容については、出るべくして出たミスから、そのミスは繰り返してはいけないよね、という内容まで色々あったにせよ、最終的な勝負結果を勝利で終わらせた事は、あくまで個人の意見ですが、大きく成長した部分かと(^ε^)♪

プロでは無いので、勝つという結果が最優先では無いと思いますが、勝ち方という部分は個人的に大切にして試合を観戦している派。

これまでであれば、今回の試合で発生させたミスの回数を考えれば、著しく相手に得点の機会を与えているか、自チームの得点機会を損失させているので、最後は届かずに敗戦というのが、この子達に限らず、今まで自身が見て来た子供達の野球の試合では多かったので、今回も・・・と、頭を過りましたが、そこは真逆の結果に。

僕の予測をサラッと覆す子供達ですので、楽しみも膨らみますよ(^ε^)♪

とは言え、結果によって右往左往する訳ではないので、僕の解釈で渦中の下のチビには、いくつか翻訳をしましたが、完全理解まではどうでしょうσ(^_^;)

明日も試合を組んで頂いておりますので、そこでの行動を楽しみに・・・ですかね┏( ^o^)┛

それでは、また。

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