
振返れば、今年もあっという間でした。
弊社も以下の期間で年末年始休暇を頂きます。
2023年12月29日~2024年1月8日
上記の期間に、HP等でお問い合わせ頂いた方々へは、大変恐縮ですが、2024年1月9日以降に順次ご対応させて頂きます。
何卒、よろしくお願い致しますm( _ _ )m
" 仕事も、家づくりも、週末も "

振返れば、今年もあっという間でした。
弊社も以下の期間で年末年始休暇を頂きます。
2023年12月29日~2024年1月8日
上記の期間に、HP等でお問い合わせ頂いた方々へは、大変恐縮ですが、2024年1月9日以降に順次ご対応させて頂きます。
何卒、よろしくお願い致しますm( _ _ )m

毎年12/4に社員に配布される経営計画書。
これまでは、全ての年で冊子(紙媒体)での配布でしたが、今年からデジタルに。
iPhoneのアプリからいつでも閲覧できるタイプに。
これまで冊子作成台として計上していた予算が削減され、更に携帯端末で閲覧できる事で、各ページの拡大も自由自在に出来る為、最近増えだした老眼社員の対策にも一役買ってます。
シンプルなアイデアですが、結構画期的な施策になったかなと(^^♪
ご提案してくれたスタッフには、心から感謝ですね(T_T)
ありがとうございましたm(_ _)m
それでは、また。

2024年の事業予算も決まり、目指す数値目標もそれぞれ決定済み。
あとは、一部の事業に関する詳細予算・目標値設定を残すだけとなっている。
来期は、2015年以降で最大の予算構成となった訳で、それはそれでやるべき事と挑戦すべき事の内容が含まれている予算な訳ですから、回収できる前提で(^^♪
とは言え、決して安定している業界でもなく、今後の市場としては明るいトピックがある訳でもない業界なので、むしろ「挑戦」的な部分に関しては、マストで実行すべき年。
それもこれも、2023年の決算においては、2015年以降において最も好業績で終えられる予定であるから。
今、挑戦せずにいつやるの?という感覚から、未来への投資と育成は、自社にとってはこれもマストだと思っています。
その反面、これまで以上にコスト管理は繊細に取り組む必要があり、より感情論にならない様に粛々と実行するという習慣は、2015年以降身に着いた一つのスキルでもある。
2015年という年は、自社が創業以来、初めて業績赤字で決算を終えた年。
あの現実から、様々な価値観から指標から判断基準まで、間違っていた事実を正解に逆転させる行動を取れた結果が、コロナ禍を経て今があると確信しているので、来期は今期以上に無駄なコストの削減をスピード感を持って実施すべきだなと思っています。
無駄なコストの定義は、成果の見通しが無い、機能させられない、結果価値を生まないと思われる事。
感情論無しに。
これを、各社員に実行せよは虫の良い話であって、基本無理。
経営層が、意志を持って実行すべき事というか、そこじゃないとやれない事。
「JR東海、新幹線を自動運転へ 技術革新で年800億円のコスト削減」日経ビジネスより
出来そうな事と他人事のように思っていましたが、こうして具体的に記事で読むと、色々な意味で凄い判断だなと\(゜□゜)/
挑戦するにも、準備の精度が全てですね。
それでは、また。

もの凄く理解できる内容でしたが、僕の経験上では決して「手懐けた」という感覚はゼロです(T▽T;)
菊池です。
子供の頃、学生の頃、社会に出てからも、ここでいう「すごい人、面倒な人、怖い人」というカテゴリーの方は、その時代毎に必ずいる。
少なくとも、僕の場合は完全制覇として存在していた。
そういう方々との出逢いがあり関わった結果、今の人生においてどう評価する?と問われれば、全部プラスだったと心から思えています。
常に輪の中心居たガキ大将も、中学、高校の部活の超絶理解不能な先輩も、社会人としてのいろはや、商売の根本的な考え方を教えて頂いた宇宙人的な上司、諸先輩方も。
その時代の渦中は、ただ苦しく、辛い時間が多かった様な記憶もありますが、そんな方々との繋がりを経て、今の自分が成立している部分は完全に否めないのでσ(^_^;)
行動や言葉じりを捉えれば、とても今の時代での理解は難しい面々もありましたが、角度を変えてみてみれば、それはそれは良質かつ本質的な事を、自身の感性と思考で実行されている方々だと理解できる。
なので、大抵の場合そういう方々の共通点は、その分野で結果を出されているので\(゜□゜)/
「うん、うん」と頷きながら読めた本でしたので、新しい気付き等は特に σ(^_^;)
是非、若年層の社員の方々には読んで頂きたいなと、知ってて損はしませんので(^^♪
それでは、また。

2023年の応援団イベントも、昨日を持って全て終了されたと朝礼時に報告が。
毎月様々な内容を企画し、OBの方々に楽しんで頂こうという主旨で運営頂いたスタッフの陰で、毎度毎度満席での開催は素敵だなと。
お越し頂いたお客様はじめ、運営に携れた関係スタッフの皆様、ありがとうございましたm(_ _)m
来年以降も、企画開催されるかと思いますが、更に楽しめる斬新な企画をご提供できるかと思いますので、ご家族、ご友人の方々をお誘いの上、お越し頂けたら嬉しい限りです(^^♪
今後とも、何卒、よろしくお願い致します。
それでは、また。

本日OFF日。
週末少年野球2日目は、長男は自校で練習、次男は東京都某所で練習&野球講習に参加。
昨日同様に今日もポカポカ陽気でしたので、夕方から予定していた高校野球保護者仲間との忘年会に、何となく薄着で行きましたが、夜はガッツリ冷え込んだので後悔してます(T▽T;)
菊池です。
さて、次男のチームは明治大学野球部をお招きしての野球実技講習という事で、全学年がグラウンドに集結。
近隣のチームも一緒に講習を受けた様で、送られてきた画像を見る限り非常に大人数だったなと。
投球、打撃、守備と、セクション毎に分かれて、直接大学球児からアドバイスを受けたそうで、元々自覚があった出来ていない部分をキッチリ言われた事で、更に納得したそうですσ(^_^;)
来年のドラフト候補選手の内野守備を見た際に、「あんなに上手いショートは見た事が無い」と、帰りの車中で興奮気味に (^ε^)♪
技術も思考も、上質に触れる事で更に気付きや進化に繋がる確率は高いので、そういう意味でも今日の時間は彼にとって、大変有意義な時間になったかなと、父は思いたいσ(^_^;)
来週末が、次男は年内最終戦。
キッチリと課題と向き合い、やり切って年を越せという父からのメッセージですが、果たしてどうなる事かとσ(^_^;)
それでは、また。

本日OFF日。
週末少年野球1日目は、長男は自校で練習、次男は東京都某所で公式大会のリーグ戦&練習試合を。
長男は兎も角、次男の年内の活動も来週24日が最終日になるので、毎度の事ですが1年は早いなと σ(^_^;)
という事で、審判のお手伝いとして次男の活動へ同行。
試合会場は初めての場所でしたが、都内は何だかんだ野球が出来る環境は決して少なくないなと。
今年も、殆どの試合の会場として、学校の校庭を利用して実施されたケースは殆どなく、遠征先もほぼ常に野球場でした。
今日も某公園内にバックネットが2面設置してあり、投球用のマウンドがある球場施設。
しかも陽気的にもポカポカ日和が続いている今年の冬季シーズンですので、子供達にとっての今年は環境に恵まれているなと思います(^^♪
画像は、投球時の次男。
公式戦は捕手として最後まで、練習試合は投手として先発し3イニングを、4イニング以降は野手として最後まで。
特に2試合目の投手として3イニングを任されたのは久しぶりでしたので、本人も内容的にもこれまで課題としていた部分が解消してきている手応えもあった様で。
来週末は、別大会の公式リーグ戦で神奈川県の某強豪私学校と。
変則日程で公式戦2試合が組まれているので、登板があるのかどうかは分かりませんが、本人曰く登板する気で1週間準備するそうです┏( ^o^)┛
・・・出来るかどうかは父は疑問だなと思っていますがσ(^_^;)
それでは、また。

今年最後の東京ビッグサイトの展示会へ。
菊池です。
最終日ということもあってか、新宿から会場最寄り駅までの車中もいつもより多いなと思うと、その殆どの方々が東京ビッグサイトへ\(゜□゜)/
しかしながら、会場内の混み具合はそうでもなかったので、たまたま移動時間が重なったのかなとσ(^_^;)
今回の展示内容は、タイトル通り建設関連の技術部門の製品が多く、それに幾つかの、と言ってもそれなりの数のDXサービスブースが。
僕のお目当てはPDF化された建築図面上を、マウスでなぞるだけで数量が拾えるという積算ソフト。
ブースにスタッフが2名居りましたが、全く来場者の呼び込みも、声掛けもせずに、気になったらQRコードを読み込んで資料請求してみて、またはデモ希望であれば名刺を置いておいて、という珍しい対応\(゜□゜)/
・・・尖ってましたねσ(^_^;)
もう一つは、MEO施策とクチコミ管理等を行えるシステムサービス。
導入後のランニングコストの安さに思わず「もっと取れると思うけど。」と、余計なコメントをしてしまうほど(T▽T;)
まだまだ月次レベルのクチコミ件数を考えれば、コスト掛けてまでやる必要ある?というレベルですが、そのうち建設業者も当たり前に初めての来店キッカケの入り口の多くは、そっち方面に寄るだろうなと思っていますが、どうでしょうかね σ(^_^;)
取り敢えず、該当部署にスタッフにzoomでサービス説明してもらおうかと (^ε^)♪
再来年2025年用の受注対策として。
という事で、来年2024年も積極的に国際展示場へは足を運ぼうかと思います。
それでは、また。

11月半ばでの画像ですので、施工中の模様です。
リモートでの施工管理を取り入れての当社に関しては現場管理DX元年。
まだまだ発展途上の部分は多くありますが、今年当社が取り組んだ複数の施策の中でも、最も未来を感じる事が出来た施策の一つ。
この施策をやり切る事で、開ける未来や成果は計り知れないほど。
何より、当社の商品や技術、理念にご共感頂いたお客様にとって、よりよいプロセス提供と共にサービスも実現できるかと。
現在の当社のホームページ上では、施工管理の考え方、手法等の公開がされていないので、今後は順次公開して行く予定です。
その際は、是非ご覧頂ければなと思いますので、引き続き、よろしくお願いします。
それでは、また。

現在施工中の注文住宅の現場数は10現場。
うち5現場が、年内に完成しお引渡し予定。
例年事ですが、12月の現場管理は年間通して、最も忙しく、慌ただしく、現場もフロントもポジティブにバタバタする時間が多いかなと (-^□^-)
また、今月は完成現場を公開するイベント機会も3開催あり、営業スタッフも現場管理スタッフ同様にバタバタする時間が多いのかなとσ(^_^;)
どちらも、この「忙しさ」はお客様からのご支持を頂いたからこその事実。
感謝しか無いですね(T_T)
こちらの現場ブログは、15日から開催される完成見学会の現場状況。
家づくりをお考えの方々は、是非に。
それでは、また。