
4月の「応援団」ワークショップイベント。
今回も応募者多数の場合は、以下のスケジュールで抽選となりますので、ご了承下さいませ。
◆応募〆切:4月10日(水)
◆結果発表:4月11日(木)
多肉植物の性質上、丈夫で育てやすいため、初心者の方にもおすすめです。
ご興味のある方は、お気軽にお申し込み下さいませ(^^♪
それでは、また。
" 仕事も、家づくりも、週末も "

4月の「応援団」ワークショップイベント。
今回も応募者多数の場合は、以下のスケジュールで抽選となりますので、ご了承下さいませ。
◆応募〆切:4月10日(水)
◆結果発表:4月11日(木)
多肉植物の性質上、丈夫で育てやすいため、初心者の方にもおすすめです。
ご興味のある方は、お気軽にお申し込み下さいませ(^^♪
それでは、また。

当社においても、4月1日は入社式・表彰式を社内行事として行うのが通例ですが、今年は入社式は執り行わず、表彰式を。
というのも、今年度は昨年末に5名の採用者に入社頂いたので、今期は新卒者の採用は行いませんでした。
よって、今年は表彰式を。
40年勤続、10年勤続の社員の方に。
特に勤続40年の方は、当社は創業64年目、設立55年目ですので、その殆どを知る大ベテラン社員。
僕も、入社したての小僧時代も大変お世話になりましたし、今も同じ事業部の一員として貴重な戦力です。
企業は人だなと、つくづく。
今日は、当時彼を新卒採用された当社の会長もお越し頂き、お祝いの言葉を頂きました。
こういうお祝い事は、いくつあっても良いなと(^^♪
そういう意味でも、企業である以上、存続はマストであり、貢献はベストだなと強く思います。
それでは、また。

本日OFF日。
週末少年野球2日目は、長男は神奈川県某校で練習試合、次男は東京都某所で練習。
桜もチラホラという時期に、気温は夏日とか( ̄_ ̄ i)
暑がりの次男は、早朝から当たり前に半袖仕様で出掛けて行き、長男は登板機会がある為、長袖は勿論ですがグラウンドコートはどうしようかと迷いながらσ(^_^;)
結果、置いていきましたが、そこは迷う必要があるのかと、遠目から父は眺めておりましたよ( ̄_ ̄ i)
菊池です。
さて、当初予定ですと、長男の試合がAMだった為、観戦に行こうかと思っていましたが、地元の中学野球部の顧問の先生が異動に伴い、今日が活動最終日になるとの事でしたので、お礼をお伝えするのと、今後の事のお話をお聞きする目的で、今日は長男の観戦は行かずにそちらへ。
思い起こせば1年前に赴任されて、預かった部員の殆どが中学デビューの子供たち。
今時の中学部活動として考えれば、まあまあの人数が所属しているので、最初はどうかなぁと勝手に心配もしましたが、そんな事は何処吹く風σ(^_^;)
規定の活動時間をフルに活用し、練習は勿論、遠征も含め練習試合も想像以上に組んで頂いたお陰もあり、野球初心者の子供たちは誰一人として退部者を出さずに、全員が新学年でも野球を続けるようです。
とても素敵な結果だなと。
少なくとも、こうして続けられる環境を用意して下さる事で、全員とは言いませんが、高校に進学後も野球を続ける子供がいると思うと、指導者として最高の結果だろうなと。
勝負も大切ですが、続けないと勝負の舞台にすら立てない訳で。
最後の練習後に、選手たちから顧問の先生へ送る各自の言葉は、僕は聞いていてその事実を証明しているなと、先生の想いや行動は、子供たちには伝わっているなと。
僕の年齢から二回り以上も年下の先生でしたが、尊敬できる方でしたし、これからもこの子たちの活躍をお伝えできればなと。
それでは、また。

本日OFF日。
週末少年野球1日目は、長男は神奈川県某校で練習試合、次男は東京都某所で練習。
今日ぐらいの陽気だと、確かにTシャツでOKぐらいなので、子供たちの水筒もカラッカラで帰宅。
僕は、某講座の課題が予定通り終わらず、自宅で缶詰だったので観戦に行けずに(T▽T;)
という事で、今日は現地のご父兄から送られてくる実況LINEでσ(^_^;)
長男は、神奈川四天王高の一校、春季大会地区予選での東海大相模戦でやられてからの試合登板。
今日は、終盤の6~9回を。
映像は観てませんが、数字だけで見れば修正出来た部分も確かに多かった様で(^ε^)♪
結果に対してPDCAを実践する。
次の本番は、来週末の春季県大会。
また四天王校に挑めるブロックに入り、そこまで勝ち上がり対戦出来れば、また進化出来るチャンス(^^♪
一流に触れられる機会があるのであればマストだねと。
明日も朝一で遠征して練習試合。
彼の公共交通機関の移動におけるスキルだけは、敏腕営業マン並みに進化中です(-^□^-)
最後の「夏」に自身最高のパフォーマンスを出すための準備に妥協なく、残りの時間を過ごせよと父は思っています(^^♪
それでは、また。

某コンサルティング会社主催のセミナーの内容で、OB顧客から紹介を頂く施策として、引き渡し後のアフターフォロー、メンテナンスを自社で行う事を推奨していた。
紹介をしてもらう為だけの施策ではなく、本質的に正しい思考だと思います。
その中で、講演されていた方が公開していた顧客アンケート結果で、「推奨意向への影響要因」つまり、他者へ紹介しようと思える要因のベスト3が、
① 建物性能
② 会社の信頼
③ 契約から引き渡しまでの担当者の対応
以上の結果らしい。
①②は、紛れなくそうだろうなと思いますが、③に関しては、時期(契約から引き渡しまで)が明記されているのが興味深いなと。
各社の体制や方針で異なる分野だが、主に複数人が携わる事で成立していくプロジェクトである為、登場人物も比較的多い世界。
契約までの方、契約後登場する方、引き渡し後に登場する方と、各フェーズ毎にそれぞれの専門のスタッフが担当するケースが多いと思うが、自社もその傾向。
特に、お引き渡し後のアフターフォローとメンテナンス(診断含む)は、建物寿命を考慮しても住み手も造り手も、世代を超えて対応する事も想定しているので、その部分の仕組化は力を入れている会社です。
ちなみに、そのアンケートのデータ結果だと、「アフターサービスの内容」「引き渡し後の担当者の対応」は、5番目、6番目。
一見、地味なポイントの様にも感じられる方も多いかと思いますが、所謂「良い家」を提供する意味では、重要なファクターだと確信しています(^^♪
という事で、今後も「応援団」の仕組みに磨きを掛けながらです(^_^)v
それでは、また。

もう彼是5~6年前から実施している勉強会企画。
勉強会的な要素は確かに多いですが、相談会的な要素というか雰囲気に概ねなったり(^^♪
テーマからすると、重めのテーマに感じられる方も多いですが、雰囲気は至ってライトな感じです(^ε^)♪
とは言え、本質的な部分はキッチリとお伝え出来ていますので、お気軽にご参加頂ければ損する事はないかと思います。
無料ですし\(^_^)/
掘り出し物件!とか、希少物件!と言われる土地物件が、個別に一般消費者の方々の目の前に出現するケースは、ほぼ皆無が通例。
という事は、常時複数人の方が検討していると思われる物件を購入する際のプロセスを間違わない事が、購入後の結果に大きく影響するという市場かと。
そんな視点でお伝えしておりますので、よろしければ是非に(-^□^-)
それでは、また。

注文住宅部門【戸建リノベーション】の実例が更新されました。
リノベーションという定義からすると、理想的な変身を実現して頂いた事例です(^^♪
長い間利用してきた空間も、家族構成の変化や用途の変化は生じるもの。
古くなったから壊すという選択肢だけではなく、残しつつ姿を変えて今を充実させた空間に変貌させるという選択肢は大アリ。
建物の構造体が充分機能するという判断が出来れば、非常に有効な技術がリノベーション。
是非、今回の事例をご覧頂き、現在のお住いに困り事等がございましたら、お気軽にお声掛け下さいませ。
それでは、また。

装丁を見る限り、女性の手に取られる事は殆どないだろうなという事と、その前にそこは狙ってないだろうなというのが最初の感想ですσ(^_^;)
菊池です。
そもそもビジネス書というジャンルに分類される書籍の殆どがそういう感じかなと思うと、自社の取組みの一つに課題図書朗読という施策がありますが、女性社員の方々にとっては、好き嫌いは別としてビジネスジャンルの書籍を朗読するキッケカにはなってるのかなと(^^♪
・・・強制的にではありますけどσ(^_^;)
今回の書籍は発刊直前に、著者の出版セミナー的なイベントがあり、僕は読む前にその公演を拝聴したせいか、読み始めてからスラスラと腑落ちしながら(^ε^)♪
要約された内容を聴いた後に、その内容の書籍を読むとこんなにもスムーズに理解できるのかと、初めての経験でしたのでシンプルに驚きました\(゜□゜)/
結果、自身にとっては耳の痛い事ばかりで、心も頭も清められた印象ですσ(^_^;)
最もシンプルな解を示されていると理解できましたが、最も実行する事が困難だろうなと思うあたり、僕はやらない、やれない言い訳野郎のジャンルだなと猛省ですよ(T▽T;)
今時の高校生にも是非、読んで頂きたいと思える書籍だなと思います。
うちの高校生にはマストですね ( ̄_ ̄ i)
それでは、また。

今週末は、予定通りこちらのイベントを開催予定。
「~づくり」シリーズの中でも人気の企画。
・・・というか、手前味噌ではありますが、この手の手作り企画は全部人気です(^^♪
参加が確定された方は、是非期待して頂いて┏( ^o^)┛
スタッフ一同、心よりお待ちしておりますので。
それでは、また。

本日OFF日。
週末少年野球2日目は、長男は神奈川県某高グラウンドにて、春季大会地区予選リーグ戦2戦目、次男は東京都某所で入卒団式と練習。
次男は、3年間野球に打ち込んだ先輩たちを送り出し、春に新1年生として入団される後輩たちを迎い入れるチーム行事に。
本人からすれば、入団から1年が経過し、現在の自身の状況や立ち位置、ライバルや先輩達との心技体に対する客観的な評価・・・までは無理ですが、大きな怪我やトラブルもなく、毎週末は心置きなく野球に打ち込める環境に行けた事は、取り合えずはポジティブな振り返りとして(^^♪
新年度が始まったと思えば、あっという間に夏が過ぎ、今度は自身の学年が中心となる新チームになります。
努力と言われる事の日々の積み重ねが、どれだけ重要だったかと気付かされる前に、行動せよの春ですかね(^^♪
画像は、長男の地区予選2戦目の最終回登板時。
最後は、小学時は同じ学童野球チーム、中学時は同じ野球部の1年後輩との勝負に。
前夜には、今月末で異動される中学野球部の恩師に向けて、一緒に感謝の想いのメッセージを書いた仲間、そして翌日の真剣勝負(^_^)v
互いを知ってる父兄からすれば、最高のシチュエーション。
2人からすれば、打ち抜くか、抑えるかの勝負論になりますが、父兄からすれば結果は兎も角、微笑ましくもあり、嬉しくもあり(^^♪
これも全ては、子供達が野球を続けてくれているから感じる事が出来ているプライスレスな時間だと理解しています。
それでは、また。