
2019年最後の現場見学会です。
出来る限り、多くの方々にご覧頂ければと思います。
■開催日程: 2019年12月7日(土)/8日(日)
■開催時間:10:00 ~16:00
■見学場所:神奈川県相模原市上溝2221-14
■参加費:無料
■予約:不要
■駐車場:有り
ご自身が住むなら・・・という視点でご体感頂くと、必ず良いヒントが見つかるはずです。
ご家族皆様で、是非、お越しくださいませ。
それでは、また。
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" 仕事も、家づくりも、週末も "

2019年最後の現場見学会です。
出来る限り、多くの方々にご覧頂ければと思います。
■開催日程: 2019年12月7日(土)/8日(日)
■開催時間:10:00 ~16:00
■見学場所:神奈川県相模原市上溝2221-14
■参加費:無料
■予約:不要
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ご自身が住むなら・・・という視点でご体感頂くと、必ず良いヒントが見つかるはずです。
ご家族皆様で、是非、お越しくださいませ。
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本日は、来期計画の打合せを役員と。
ワクワクするトピックもありますが、それ以上に気が引き締まるようなトピックもあったりと。
まぁ、絵を描く → 実行する → 計測する → 修正する
この繰り返しは、ゴールに到達するためのセオリー。
美味しいパンを常に焼くために、セオリーを大事にしながら、繊細かつ大胆にトライする訳ですが、その前に、こんな空間で頭を冷やすのも悪くない。
デザインもさることながら、座り心地も最高なんだろうなと (^ε^)♪
「考える」を主とした目的で、スペースを造るのも悪くない。
そんな一見、贅沢に感じる事を実現できるのも、注文住宅の強みですかね (^_^)v
何時になったら、この椅子が手に入るのか。
・・・予定は未定です(T▽T;)
それでは、また。
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建築で言うところの” インテリア “は、多岐にわたる。
多くの住宅会社では、このインテリアを専門に業としている方を、インテリアコーディネーターとして配置しているが、その中の多くの方々は、素材を選択したり、カラーを決めたりと、住宅の側面が強い仕事を任されている方が殆ど。
その先の実生活にグッと入ってもらえる機会も提案も、少ないのが現状かと。
想像される範囲は、家の外周のカラーコーディネート、室内の床壁天井カラーコーディネート、水周り機器のカラーコーディネイト等、設計士が創った空間や選択した設備機器、設定された窓の大きさに合うカーテンやシェードの選択等々。
全て重要なポイント、役割である事は間違いないが、最終的にそこで暮らす上で使用する家具や食器、カトラリーなどまで、提案されているインテリアコーディネーターは少ない印象。
結果、そこでコケると・・・等々凹むはずなので、家づくりを進行中の方は、担当のインテリアコーディネーターにご相談してみて下さい♪
それでは、また。
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来期の事業計画について、各部の責任者がミーティングを行う機会が増えた。
数年前には、あまり無かったコミュニケーションだった。
各部がそれぞれ、立てた目標に対して制限時間内に到達する事を前提に、横の連携は二の次だった印象。
それが、4年前に大きく業績を落としてから、体質も考え方も、まだまだ全体とまでは言わないが、責任者レベルまでは価値観や捉え方が変わった印象になったと思う。
数字がそれを証明してくれています。
スターウォーズのジェダイ・マスターであるヨーダは、こう言ってました。
「失敗は、最高の教師である。(The greatest teacher,failure is.)」
また、こうも言っています。
「やってみるのではない。やるか、やらないかだ。(No Try not.Do.Or do not.There is no try.)」
やってみる=挑戦、やるか=成功するまで、やらないか=さっさと諦める。
僕らのフェーズは、「やってみる」は当に通過し、「やるか」の選択肢しかない環境まで回復していると思います。
2019年も残り1か月超。
ここからは僅かなミスも起こさないくらいの緊張感と、それをやり切った時の達成感のイメージを持ちながら時間を使っていくだけ。
競馬で言えば、府中の最後の直線に向いて、坂を駆け上がった辺り。
野球で言えば、8回も間もなく終了し、あと最終回をクローザーに託すだけ。
ボクシングで言えば・・・・。
・・・こういう例えは、社内のスタッフと、うちの相方には不評のようです(T▽T;)
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今年も、自社作成のカレンダーを作っています。
施工事例を12例(1軒/月)を掲載させて頂いています。
新築住宅事例、教育施設事例、店舗事例、リノベーション事例等々。
これだけ世の中がデジタルの方向に進化しているにも関わらず、このアナログの代表例でもあるカレンダーを作成する事に、我が社は疑問を持っていない。
より見やすい、分かり易い、使い勝手の良い”暦表”を作っている感覚ではなく、建築させて頂いた建築物の事例を、主観的に選んだ竣工写真の写真集を作成している感覚の方が強いかもしれません。
・・・多分、間違いなくそうでしょうσ(^_^;)
年末業務あるあるです(;^_^A
画像は、スタバの季節限定物。
恐らく、今年も食せないうちに、終わっちゃうんでしょうかね(T▽T;)
年末のイメージは、行く年来る年、大晦日、お正月の感じですが、その前にX’masがありましたわ(T▽T;)
毎年、徐々に予算が掛かる物をオーダーしてくるうちのチビ。
ゲーム関連は、自分の小遣いとお年玉を溜めて、自分の好きな物を買う。
これは、親からの口出しは出来ないという事を分かっての事。
なので、野球関連はサンタを使ってお願いすれば、大抵は稟議が通るだろうという算段。
結局、チビ達の掌で転がされている感は否めません ( ̄_ ̄ i)
父もサンタにお願い事がしたいと、この時期は節に思います。
それでは、また。
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本日OFF日。
週末少年野球2日目は、先週末の試合に勝っていれば、本日準々決勝→準決勝→決勝という仮想スケジュールでしたが、残念ながら、同点→クジ引きというルールに敗れ、試合には敗戦。
しかし同点ですから、勝負には負けていません (-^□^-)
子供たちがね (^ε^)♪
という事で、大会ルールにより、本日は自チームの試合がないため、大会運営のお手伝いを各チーム必須1名という事で、僕が終日グランド整備に審判員に後片付け等々。
これまたお天気がバカみたいに良かったせいか、周りの僕と同じ立ち位置の方々からは、ため息が σ(^_^;)
気持ちは分かりますが、客観的に考えれば、自チームの試合がある日は、当然試合時間を軸に、前後のスケジュールが確定し、終了後、自チームのグラウンドに帰るというのが既定路線。
しかし、今日は試合がないので、子供たちは居ない→終日、他チームの指導者の方々とのコミュニケーションが取りやすい→色んな事が見えたり、感じたりできる日に変わる。
これは、僕にとってはプライスレス。
今日も、「なるほどー!!」から、「そんな事あるの!?」まで、有意義な時間を過ごさせて頂きました\(^_^)/

まさに、こんな心境ですね (-^□^-)
今週も、どうぞヨロシクお願いしますm(_ _)m
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本日OFF日。
週末少年野球1日目は、地元の少年野球場をお借りして、半日練習を。
と言っても、折角の専用球場でしたので、父や母も練習に交えて、守備練習&紅白戦。
お天気最高!グラウンド最高!
これで盛り上がらない訳がない キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
普段は、学校の校庭が専用グラウンドなんですが、こうして野球場でやっちゃうと、やっぱりスタジアムは、やめられない\(^_^)/
学校の校庭で野球が出来るだけ幸せなんですけどねσ(^_^;)
それでは、また。
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そして2日間限定の公開イベントを開催させて頂きます。
予約の必要はございませんので、可能な時間にお越し頂ければと思います。
今回は、中庭が各スペースからアクセスできる空間ですので、中庭で行える事が、どちらに居ても家族の雰囲気を感じる事ができます。
この感覚は、建物自体のハード面(性能)が、確立できていないと実現できない空間。
是非、ご体感頂けると、今後の家づくりの参考にして頂ければ幸いです。
それでは、また。
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本日は、月例の役員・執行部会議。
弊社の期末が12月の為、今期の着地の共有は勿論、2020年の議題に多くの時間を割いた訳ですが、再度来週リスケに。
今年も残すところ約1か月。
期末の実感値は、建築の場合、製造業ですので、結果も殆ど見えているせいか、それほどありませんが、その分、来年、再来年の話題の事の方が緊張感を感じたり。
そういう意味では、ぼちぼち年末感も出てきそうかなと。
この季節にしては、それほど寒さを感じないのも、今年の特徴。
画像は昨日、東京ドームで開催された「プレミア12」の決勝ラウンド。
侍ジャパンvsメキシコ戦
当初は、僕も行く予定でしたが、チビ達が父と行くより友と行きたいと言うので、そりゃそうだなとσ(^_^;)
という事で、僕は僕で、地元で友と楽しく宴を。
現地から送ってきた画像に移っていた下のチビは、Tシャツ&短パンでした(T▽T;)
今年は暖冬ですね (;^_^A
それでは、また。
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11日の月曜日から3日間、市内某中学校から3名の生徒が、職場体験というテーマで弊社へ。
3日間も来る訳なので、各自が明確なテーマを持って、日々過ごしてみよう!というお題は、流石に無理のようで、何となく来てみました感なのは例年の事。
昨年から、この企画の対応は、僕が事にあたらせて頂いておりますが、この「何となく感」は致し方ないとしても、どうにかならないもんかと言うのが本音。
折角、子供たちは3日も時間を費やす訳ですから、通常の学校生活では、得る事の出来ない知識や経験は最低限、感じて帰るぐらいはした方が良いと感じるので、最終日の今日は、僕から「お金」と「組織」と「時間」に関する話を少々。
14歳の子供に伝えるテーマとしては、決して早くない感覚ですので、僕なりの考えをそのままお伝えする事に。
結論は、偶然の「勝ち」はあっても、偶然の「負け」はない的な、体育会系の話が好きそうな子だったので、そんなノリでしてはみましたが、ストライクでは無かったようですσ(^_^;)
14歳が考える「大学進学」の目的は、僕の想像とは随分と違った答えでしたが、ある意味、現実的な答えを話せるのが、今時の14歳なのかという、僕はインプット。
帰宅したら、同じ質問をうちの13歳にしてみようかと思います (〃∇〃)
それでは、また。
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