
うちの上のチビには、彼の教えが最も効果的。
だと思って一緒に見せましたが、僕の方が励まされましたわσ(^_^;)
スピーカーを変える事の重要性は、良く分かっているつもりでしたが、それって結局は聞く側の問題かもしれないと、我が息子で学ぶ(T▽T;)
それでは、また。
" 仕事も、家づくりも、週末も "

うちの上のチビには、彼の教えが最も効果的。
だと思って一緒に見せましたが、僕の方が励まされましたわσ(^_^;)
スピーカーを変える事の重要性は、良く分かっているつもりでしたが、それって結局は聞く側の問題かもしれないと、我が息子で学ぶ(T▽T;)
それでは、また。
今の環境・状況は、どちらかと言うと【安定】ではなく【不安定】という表現がしっくりくる。
何を基準にか?と問われれば、心技体でしょうか。
菊池です。
心=気持ち・感情、技=制度・施策、体=組織・個人の精神状態、みたいな (-^□^-)
今後の経営面も正直不安な責任者も多いでしょうし、余裕が無い中での新しい環境での施策や制度の実施もやっていいのかという疑問にも駆られるし、結果、これ以上悪くならないようにジッとしていた方が、変化を好んでしない方が、悪いなら悪いなりに時間を過ごせるかなとか。
分からなくもないですが、その選択は時と場合の条件付きだとは思いますがNG派です(-^□^-)
やった事が無いので、と結論付けると、人生の殆どの事は景色も見ずに終える・・・という事は大袈裟ですが、自身の価値観は、そこにほぼ近い。
なので身の丈に合った範囲で、命まで取られる事は無いという前提で捉えると、やるべき事・やった方が良い事は「挑戦」かと (^ε^)♪
今日はPMから、オンラインで某セミナーを拝聴しながらの業務でしたが、そのセミナーに登壇された数社の工務店経営者の共通点は、この環境になっても業績を落としていないという点と、環境に応じて積極的にTRYしている事。
僕らも質は兎も角、組織の中で活動出来ている訳ですから、積極的に未開拓な部分は挑戦し続けた方が、今は良い結果に到達できるような気がしています(^_^)v
それでは、また。
こういう曖昧空間のある住宅がとても好きです\(^_^)/
また、在宅ワーク環境で60分おきに行われる打合せの時間感覚にも、ようやく慣れてきたせいか、夜は今まで以上にぐっすりですσ(^_^;)
菊池です。
さて、まもなく5月も終焉近くなり、COOL BIZの足音が聞こえてきたこの頃ですが、振り返ると5月はWEBからの反響もHPのページビューも、非常に多い月でしたが、これもやはり自粛期間によるWEB検索の原因は非常に多いかと。
自粛期間前からの比較だと、ページビュー数は1.65倍。
この環境はもう暫く続くかとも思いますので、これまで以上にWEBからの情報提供の機会を増やす事が急務です。
現場は。
間接部門は、この環境に順応した業務のオペレーションの標準化と、その業務に対する客観的な評価制度の再構築が急務かと。
という事で、やるべき事は山積みですが、ここを健全に乗り越えれば、スッキリする未来が感じられそうです (^_^)v
明日は会社説明会。
やっぱりWEB式の方が、対面式より圧倒的に定員になるまでの時間が早いですね(^ε^)♪
それでは、また。

緊急事態宣言が解除されました。
画像のような内容のメルマガやSNSで多く目にしましたが、当然そうなりますよね。
ここまで何とか持ち応えてきた飲食・接客業界等の方々には、是非、息を吹き返して頑張って頂きたいと個人的に(-^□^-)
僕らも、ジャンル的には製造業ですが、お客様あってこその製造業ですので、僕らも負けずに息を吹き返して行こうという気持ちでございます♪
今は、出来る手段で皆様の家づくりのお手伝いをさせて頂き、お役に立てればと思いますので、引き続き、よろしくお願いします。

本日OFF日。
ここ2ヵ月の生活習慣で最も変わったのは、TV → YouTube
全く見る事が無かったYouTubeですが、自粛期間の週末は、圧倒的にTVよりYouTubeです。
自身がこういう習慣になるとは思いもしませんでしたが、お陰で子供たちがYouTubeにドップリはまるのも理解できるようになりましたσ(^_^;)
観ているジャンルやチャンネルは、何でも満遍なくではなく、偏っていますけど (;^_^A
画像は学童野球の全国大会の常連チームの監督さんが監修した少年野球のまんが版参考書。
全国を複数回制した監督の思考は、初心者指導者にも実際にプレイする子供達にも、まんがである事で、共有し易い教材になる。
ましてや、このテキストが動画であると、更に理解が深まる世界がYouTubeの世界と捉えると、子供へスマホを持たせる事は、僕は賛成ですね(-^□^-)
それでは、また。

毎年5月第二週に開催しているお客様感謝祭「ファミQフェスタ」
今年は、新型コロナウィルス感染対策を最優先と考え、開催を断念しました。
毎年ご参加頂ける数多くのご家族の方々からも、中止の意図をご理解頂き、来年は是非!というお声掛けを頂けるだけでも、救われた気持ちになります。
来年こそは、今年の分も含め、社員・協力業者会一丸で、より一層楽しみる企画が出来ればと思っています。
そこで今年は、こうして弊社の活動を応援してくれている「応援団員」のご家族様に、先週、数枚づつではありますが、マスクをご郵送させて頂いました。
未だにマスクを店頭等で購入するのが難しい環境ですので、少しでもお役に立てればという、ファミQフェスタの企画チームからの提案で実施した訳ですが、予想を超える大変多くのお礼等のお言葉を頂戴し、スタッフ共々とても嬉しく感じており実施して良かったと。
結果的に、マスクがお手元に届いて救われたのは、応援団員のお客様より、この行動をしたファミQフェスタ運営スタッフ並びに社員一同だと思います。
企画段階では、社内でも賛否の声があった訳ですが、以前にもブログに書きましたが、この手のホスピタリティ企画は、ネガティブ要素をポジティブ要素が上回ると予測や判断が着くのであれば、即実行する事が大切だなと実感も出来ましたので。
このコロナ環境の一日も早い収束を願っていますが、その想い以上に行動する事が、今を突破するコツかもしれませんね\(^_^)/
それでは、また。

初めて行う施策事は、求められる精度の担保は6割スタートで確かに良いなと思っています。
それを実行しながら、8割、9割を目指す感じで(-^□^-)
菊池です。
さてさて、ここ数ヶ月の当社を取り巻く環境は、当たり前にコロナ影響による「初試し事」が多く、全てを検証してからのオペレーションスタートなど論外。
多少の「?」は後から修正で、それでも進める事が出来る事は進もうよという理解です。
これは困難から抜け出す上で、必要不可欠な考え方だと思うので。
なので、ポジティブな思い付きや閃きは、その瞬間から実現に向けて走るぐらいが、丁度良いかなと。
逆に、ネガティブな事案や想定事に対する施策は、全ての検証など到底無理ですが、少なくとも傾聴と発言は、組織を運営する責任者であれば、それに適した行動を取る事で、仮に問題点があるとすれば、大半は片付く話が多いなと感じています。
コロナの出現によって気付かされちゃった点の多くが、これまでの常識が、実は非常識だったんじゃね、みたいな事が自身には多いですかね (;^_^A
という事で、今宵はこちらの講演会を。

約12,000人の参加者で料金が800円/人。
この参加者が可能なのもオンラインでこそ。
日本武道館をほぼ満員にして講演をするような規模なので\(゜□゜)/
このコストが超絶にお安い料金に感じられる2時間だとは思いますが、その実態は行動しないと、貴重な800円と貴重な2時間を垂れ流しただけになるので、今宵は呑まずにσ(^_^;)
それでは、また。

本日は在宅勤務を。
基本、出勤日でも在宅勤務日でも、朝のルーティンは変わらないので、仕事の入り方に違和感はありませんが、長時間座って仕事する際は、自宅のダイニングの椅子より会社の椅子の方が座り心地が良い事に気付きましたわσ(^_^;)
菊池です。
さて、このコロナ環境は予想以上に長引きそうだというのは、薄々感じていらっしゃる方も多いかと。
緊急事態宣言がGW明けに解除されるか否かも微妙ですが、こういう環境に神風が吹いて改善されるという想定は非常にし難いかと。
なので、アフターコロナはまだまだ当分先(1年位?)で、ウィズコロナ(共存環境)環境の施策を徹底的にという感じが現実かなと思っています。
とはいうものの、「いつまでだ?」という疑問と不安に駆られるのも良く分かりますが、我が社レベルで出来る事は、仮説を立てて積極的にトライ&エラーを繰り返す事。
全て進めながら、未来を掴みに行く以外、手段は無さそうですσ(^_^;)
兎にも角にも、アフターコロナは素敵な未来になっているはずなので、そこは疑う余地はございません(^_^)v
画像は、うちの上のチビ。
休校環境&外出自粛にも随分慣れたせいか、ストレスは少ないようで。
通っている学習塾も毎日zoonで講義をやってくれるのも、彼にはフィッティングが良いんですかね。
大した時間ではありませんが、日々決まった時間に彼が本業に向かえる時間が確保してもらえる事は、彼自身が助かっているようですσ(^_^;)
自主性はあっても、主体性のない13歳ですが、こやつのアフターコロナが楽しみです♪
それでは、また。

中学時代の友人から、マイホームについての相談があった。
東京都23区某所に、一戸建てを購入しようとしているが、何せ分からない事が多いので教えてほしいと。
確かに、ここまでのプロセスは非常に正しいと思います。
菊池です。
数千万の決断かつ初体験なので、念のため、その業界でお仕事をされている方に一声かけて相談した方が、失敗の確度は大幅に減少しますから。
という事で、色々とお話をしましたが、絶対に外してはいけないプロセスとして以下の行動だけは口酸っぱく伝えました。
購入したい物件の隣地、ご近所を直接お伺いして、この土地の購入を考えてる者ですが、住環境や立地条件等について、教えて下さいと。
この質問に、真摯に教えて頂ける方々がお住まいの地域なのか、実は招かれざる客扱いされる地域なのか、これは物件をご案内されるプロの不動産業者からは、引きだし難い情報ですし、また、事前に不動産業者から聞いていた情報との差異に気付かされる可能性もあるので、欠かせないと思います。
土地に住むのか、家に住むのか。
どちらにしても、「相談」というプロセスは通過された方がよろしいかと思います。
それでは、また。

今年も例年通り、真夏はキャンプだぜ。
というシナリオになる事を、強く望んでおります(^_^)v
菊池です。
さてさて、諸説いろいろとありますが、まだまだ暫くはコロナ対策環境は続くかと思っておりまして。
例年であれば、何事も無かったように開催される地域のイベント事も、軒並み中止。
自身の故郷、仙台市の七夕祭りも早々に中止が決定したそうです。
仙台の七夕祭りは8月1週目ですから、「まだ先じゃん」と思いたくなるのも人情ですが、準備やら何やらと考えれば、決断を引張った方かもしれませんし、それ程、状況が分からない現実なんだという理解です。
という事で、我が家の真夏の恒例イベント「オートキャンプ」も怪しい雰囲気ですが、中止の意向は全く無く、そうなった時には、義父母の庭を借りて、チビたちにテントの張り方講習からのテント泊でしょうか(^ε^)♪
そうなった時には、勿論、義父母との接触なしで、室外活動の許容範囲は、庭までですねσ(^_^;)
先週末の道路の大渋滞を垣間見ると、今一度自粛に対して真剣勝負しないと、真夏のキャンプもお預けになるような気がするので(T▽T;)
それでは、また。