事例紹介【マンション・リノベ】編

 

注文住宅部門の【マンションリノベーション】の実例が更新されました。

「収納スペースも充実!LDKの中心にキッチンがある理想の暮らし」

タイトルにある「収納スペースも充実!」とある通り、オーダーメイドという手法以外には実現できない収納量。

また、工業化製品と言われる積層合板の床材、ビニール製の壁紙等から、樫の無垢材の床材、天井・壁共に漆喰材の仕上げ、室内建具についても無垢材で構成された建具等、自社のコンセプトである人体に健康被害を及ぼさず、10年、20年、30年と、時間を経過する毎に、風合いを感じさせる事が可能な自然素材の建材を採用して空間になっています。

また、これらの仕様の最大と特徴の一つ、メンテナンスにおいては、ほぼストレスなく維持できる強みが。

経年劣化という表現において、工業化製品とは比較ならない景観と機能を維持できる仕様。

そこに、オーダーメイドで空間創造が出来るリノベーションというノウハウを掛け合わせた事で、限られた居住面積内においても、住み手にとってフィッティングの良い空間創造を可能にした事例。

購入価格帯、立地条件等々の理由から、戸建という選択肢ではなく、集合住宅をという方は、新築分譲の一択で選考されるのではなく、【中古分譲+リノべ】という選択は大有りかと(^^♪

それでは、また。

No.6179
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「予算」というハードル(^^♪

 

第三四半期も終わり、今期も残すところ最終四半期のみ。

2023年度の決算予測も、ほぼ順調に推移しているという評価に落ち着くと思われます。

これは、非常に良い傾向ですので、来期も最低同じ推移幅を保ちながら、中長期の目標達成に向けて実行できればなと思います。

という事で、来期の組織割に伴う各施策と予算のバランスを粛々と(^^♪

まさに、金が尽きれば夢が絶たれる訳ですので、計画は綿密に行動は大胆にでしょうか。

ことらは、家づくりにおける「予算」の考え方から実行レベルのお話をご提供できる場です。

「家を建てても年間100万円の貯蓄を実現!家づくりで損をしないお金の使い方勉強会」

この分野においても、ウルトラCと言われる魔法の様な手法は存在していませんσ(^_^;) 

やれる事を、キッチリ実行で出来るか否かという範疇なのかと思うので、知っているか否かはとても重要な分野です。

これから家づ璃々をお考えの方々におかれましては、まずはご利用頂けるとよろしいかと思います\(^_^)/

それでは、また。

No.6178
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ご入居済みのお宅訪問です(^^♪

 

今週から「秋」到来な感じで(^^♪

待ちに待った季節です。

菊池です。

さて、10月の家づくりイベントは「入居済みのマイホーム見学」

「【完成から半年】オーナー様から “自然素材の家” の住み心地が聞ける 秋の住宅見学会」

タイトルにある様に、ご入居されてから半年経過されているお宅です。

という事で、1日限定。

経年変化とまでは行きませんが、これまでのお住まいとの違いは明確に感じておられるはず。

数年、数十年お住まいの方ですと、以前のお住まいとの比較も記憶に薄くなっても仕方の無いところですが、今回は半年。

空間自体は注文住宅ですので、より快適になっておられると思いますので、見学される方には是非お聞きになって頂きたいのは空気感や清涼感。

実際にお住いの方々が感じ取って頂けている「体感」という部分を、忖度なくお話頂けると思います。

是非、この機会をご利用頂き、今後の家づくりの参考にして頂ければ嬉しいです(^^♪

それでは、また。

No.6177
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事例紹介【平屋】編

 

注文住宅部門の【戸建】の実例が更新されました。

「ラップサイディングの外観やタイルが印象的なハワイアンな家」

本来の機能性は勿論、佇まいやライフスタイルに徹底的に拘れるのも、注文住宅という建築スタイルの強み。

住まわれる方々が、そもそも制限のある空間に生活様式を合わせるのではなく、実現したい生活様式にフィッティングさせた空間を造る。

この決定的に異なる思考が、数十年過ごすマイホームとして捉えた時には、企画型の住空間より非常に優位性があると思います。

家族と過ごされる時間は、決して無限ではなく、限りある時間という現実を受け入れる事で、住宅選びの優先順位は自ずと決まるはずかなと。

時に妥協や諦めという場面もあって不思議ではありませんが、可能な限りそういう現実を排除し、家族が心豊かに過ごせる空間の実現に向けて実践されたご家族。

素敵なお住まいが実現できたと感じています(^^♪

それでは、また。

No.6176
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賛否両論(^^♪

 

本日OFF日。

週末少年野球2日目は、長男は自校で終日練習、次男はAMは神奈川県某所で練習試合、PMは自グラウンドで練習。

10月に入り、2023年も残すところ3か月。

明日からネクタイ着用かと思うと、正直チョッと憂鬱です(T_T)

菊池です。

さて、という事で僕は次男の練習試合に審判のお手伝いも兼ねて帯同で。

相手チームが、選手に怪我人が出た為、急遽変則的なイニングで2試合を。

1年生メンバー縛りの練習試合も久しぶりでしたので、中学野球にシフトしてから半年経過後の現段階での次男のチームの実力値を、客観的に相手比較できる機会。

勝ち負けは兎も角、それぞれの場面での心技体のポテンシャルがどうなのかな?というのが僕の興味 (^ε^)♪

次男のチームは28名の一年生が所属しているので、1試合づつの出場機会で打席や守備機会は限られた回数で。

野球のスコアブック上の結果より、どう動けたか、どう考えたか、どういう指示や声掛けが出来たか等が、次男には重要(^^♪

しかも、この球場は使用するバットの仕様に制限があり、利用できるバットの仕様は木製又は金属製のみ。

ここ数年のトレンド仕様の高反発系のバットは、選手に対する安全性や会場環境等の理由から使用禁止。

バッターが打ったボールの飛距離が短くなると同時に、打球速度が落ちるので、守備側からすると有利に。

そうなると、どういう現象が起きるかと言えば、勝負という視点で見れば、現状の体格や成長度を加味しても、打者より投手有利の環境になり、得点がし難くなる。

これに関しては賛否両論ありますが、個人的には中学野球というフェーズなので、僕は賛成派。

仮に次男の事を考えれば、この環境で相手投手と勝負する際には、キッチリとボールを捕らえないと打球は飛ばず、打者として求められた結果を出し難い。

これが高性能バットを利用した場合、仮に打ち損じた場合でも、従来ならば打球は飛ぶはずのない距離に達して、結果スコアブック上には安打となる。

あくまで次男の場合だが、彼の中学野球は3年後の高校野球という環境で、彼なりに勝負をするという事が目的であれば、可能な限り紛れのない結果を理解できる方が良いなと(^^♪

とは言え、各大会や各会場で条件が異なり、トーナメント戦という「負けたら次は無い」という環境で勝負に挑む指導者の方々やご父兄の方々の心情を察すれば、木製や金属製のバット使用に全振り出来ないというのも理解できます (^ε^)♪

たかが野球ですが、大人も子供も悩ます今時のテーマですね σ(^_^;) 

次男は、捕手としてスタメン起用頂き、その後投手として起用頂きました。

結果は、見事に2打席ともに打ち損じ凡打でしたが、投手としては1回を3つの投手ゴロで打ち取り無得点に。

どの様にスイングをしなければ、好結果に繋がらないのか、この様な投球を継続出来れば、相手を打ち取れるのか、この両方を体感できる環境で野球をやらせて頂いているのは、彼にとってかなりプラスのはずですが、果たして彼の脳みそはその様な思考になっているかは微妙です σ(^_^;) 

それでは、また。

No.6175
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未来妄想(^^♪

本日OFF日。

週末少年野球1日目は、長男は自校で終日練習、次男は東京都某所で終日練習。

9月最終日という事で、すっかり秋めいたと言いたい所ですが、天気予報ではもう暫く夏日に近い気温がチラホラありそうで\(゜□゜)/

という事で、僕はPMから予定されていた地元の中学野球部の練習試合のお手伝いへ。

この子達の試合の審判のお手伝いをさせて頂くのは、気が付けば約2ヵ月ぶり。

球審として子供達のプレーに触れると、日々自分が目指す姿に時間を使ってきている子と、そうでも無いのかなと感じる子の差が顕著に。

部員の殆どが中学から野球を始めた子供達ですので、日々の放課後の活動でさえ、体力的に知力的に一杯の子が居て当然なので、自主練という自己投資の時間を主体的に作る行動が出来る様になるまでは、もう少し先ですかねσ(^_^;) 

人生で初めて真剣に野球という競技と向き合って、まだ半年ですし (^ε^)♪

そんな中でも、自分なりの努力という行動で、明らかに技術を向上させていた選手も居たのは、とても評価できる事かなと。

打撃であれば安打、守備であればアウトを取るという結果もそうですが、その前に指導者から教えてもらっている基本的な技術が出来る様に、又は近い動きが出来ている言う事が。

1年後には、今年入部した野球デビューメンバー主体の新チームになり、その半年後のは中学生活最後の真剣勝負の舞台に挑む事になります。

その時に、「あれっ?この世代の子供たちは、あの中学デビュー組だよね?」と、周りの大人達を驚かせる事も出来そうだなと (^_^)v

11月に開催される川崎市の新人戦で、現2年生中心の新チームとして、公式戦で初勝利を挙げる事が、まずは目標との事です。

応援に行きますよ(^^♪

それでは、また。

No.6174
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革命を起こせ(^^♪

 

建設業界の某メディアの記事のタイトル。

「2024年問題、中小事業者の8割が未対応 残業管理に課題」

まさに、この8割に当社もガッツリ入っていますけどσ(^_^;)

その様な内容の記事だけに、現状の環境等に関するアンケートで、残業管理を「適切に行っている」と回答した企業についても、業務管理ツール(原価管理・施工管理)を利用しているのはわずか32%で、57%は手書きの勤怠や日報を使用し、35%はエクセルを使って管理をしているとある。

半数以上が、手書きという事実にもビックリだが、これが現実なのであろう(゚_゚i) 

まだまだ前途多難な問題ですが、免れは絶対にしない分野ですので、ファイティングスピリッツ全開で挑む以外選択肢は無いですねσ(^_^;)

画像は、「ベー革」という野球漫画。

もう彼是40年以上、手にした事が無い漫画のジャンル「野球」

主人公は、神奈川県の私立高校「相模百合ヶ丘学園」の野球部に入部した1年生選手。

設定の校名からして、身近な感じをしつつ、県内の各高校名をもじって登場させていたりなので、親近感を感じながら(^^♪

この高校の方針が、県下の強豪4校をぶちのめして甲子園出場を勝ち取るという事で、それを実現させるために、これまでの高校野球の常識を覆えす練習方法、戦略戦術、闘争思考を実践しながら、高校野球界に革命を起こすという、監督の信念を描いている最終的には痛快に成し遂げて行くんだろうなと予測できるストーリー(^^♪

全寮制でありながら、平日練習の時間は50分、週末以外はユニフォームは着用せずに時間優先、全員が球速150kmを投げられるスキルを獲得する練習中心等々、実にオモシロく、これらの理由も明確で僕の様なタイプは「そりゃそうだな」と、即実践してしまいそう感じですσ(^_^;)

現状では1~4巻までで、5巻の発売は来春だそうで。

次男と廻し読みし、すっかり親子で「ベー革」ファンです(^^♪

2024年問題のクリアには、自社内で取り組む革命的な施策を、相模百合ヶ丘学園野球部の監督の様に、確固たる熱意と信念を持って挑めば何とかなるかもとσ(^_^;)

・・・今のところ、ほぼ感情論ですが(≧∇≦)

それでは、また。

No.6172
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5年半ぶり

 

今夜は、神奈川県某所で開催された講演会に。

登壇されたのは、お笑い芸人、絵本作家、映画監督、脚本家、執筆家等々、エンタメを生業とされているキンコン西野亮廣氏

5年半前に、横浜市で開催された講演会以来2度目になりますが、前回は600名超の会場が満席でしたが、今回は500名超。

ガッツリ満席でした\(゜□゜)/

菊池です。

ちなみに、講演内容はお笑いの舞台ではなく、何処まで行ってもビジネス視点の内容に終始した講演。

しかしながら、参加されている方々は、老若男女様々。

講演テーマは「夢と金」

そこだけ切り取れば、ドラスティックな内容に捉えがちですが、キッチリとテーマに対する着地を丁寧に設計された校正に、話術も加わった約90分ですので、体感的にはあっという間。

自身が身を置く業界と、自社が向かっている方向性を俯瞰してみれば、今夜拝聴できた内容は、殆どピッタリ一致する部分が多い。

500名超の参加者のうち、今日の講演を聞いて共感した人の中で、行動に移せる人の割合は約10~15%程かと。

間違いなく、その中の人からのみ、目指した成果には到達できないので、行動して何ぼ(^_^)v

それだけは、揺るがない事実ですね。

それでは、また。

No.6171
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ふるさと納税

 

某メディアが発表したアンケートによると、ふるさと納税を利用している人の割合は、約15%らしい。

・・・意外と少ないんだなと σ(^_^;)

そんな僕も、最近始めたユーザーだったりしますが。

この制度を利用する事で、家計に影響するリスクは、一時的な資金繰り以外は見当たらない制度のような気がしていますので、今年度分も当然利用する訳ですが、来月から制度が改正され、これまで通りの内容とは異なる返礼品内容になるそうで\(゜□゜)/

という事で、9月中に今年度分は終わらせようかと思います(^^♪

確かに、自分の親しい友人等との食事の席で、ふるさと納税使ってる?という話をしても、割合的には15~20%ぐらいの方が利用している様で、利用していない方の殆どの理由は、面倒臭いか制度利用に対する食わず嫌いのどちらかの様ですσ(^_^;)

大きなお世話だとは思いますが、確実に身になる制度ですので、親しい友人・知人には強制的にやらせようかと(≧∇≦)

それでは、また。

No.6170
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