内外一体。

弊社が得意とする空間提案「内外一体」。

室内側と室外側を分断させない事で、実際の室内空間よりも広がりを感じる事が出来るため、敷地の有効活用が具現化できます。

注文住宅を考える上で、絶対的に欠かせない部分が「敷地」。

戸建の最優位性は、敷地を活用できる事であり、これが実現できると生活の幅はもちろん、家族とのコミュニケーションが深まります。

僕らのモデルハウスは、この「内外一体」を具現化した空間をご用意しておりますので、家づくりをお考えの際には、是非ご家族でお越し下さいませ。

それでは、また。

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デザイン=機能

注文住宅の最優位性は、住み手に完全に寄り添ったデザインが可能な事。

ここで言うデザインの定義は、「機能」

使い易さ、過ごし易さ、メンテナンス性、時短効果等々、全て機能が求められる。

そこにはハード(性能)の複合化があってこそ。

大きな吹抜けを室内に設ける事で、開放感たっぷりのリビングが実現するが、そこにハード(断熱・調湿)が機能していなければ、結果過ごし難い空間になる事は明らか。

ご家族でリビングに集ってやってみたい事の実現は遠のきます。

要は、ここで定義するデザイン=機能とは、ソフト(設計)×ハード(性能)の実現ですので、僕らが提案する住宅の全ては、お客様の暮らしぶりを理解する事から始まります。

誰が使っても便利な物の提供ではなく、その家族だけが最も優雅に、豊かに暮らせる物の提供にこだわります。

画像は、HARIOのケトル。

ケトル本体のデザインもさる事ながら、使い手が使いやすく、そしてその所作の美しさをデザインしているので、注がれた珈琲の味が一味も二味も、美味しく感じる事が出来るんだと、僕は感じています。

それでは、また。

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結果待ち(^ε^)♪

昨日は、年に一度の二級建築士の製図試験日。

この日に標準を合わせて、2名の女性スタッフが挑んできました。

結果発表は12月という事らしいので、もう暫くドキドキは続くようです(-^□^-)

住宅業界という世界ですから、職種に準ずる資格取得と名の付く何らかしらのハードルは飛び越えなくてはならない現実ですから、そういう意味では、今回受験した彼女たちは、1年目、2年目のスタッフなので、早いに越したことはありません。

今回、仮に不合格という結果となっても、一次の学科試験は通過しているので、来年の製図試験に再トライすれば良いだけ。

諦めた瞬間に、その道は絶たれますので、諦めなければいいだけです(^ε^)♪

・・・・もしも、という状況になったらですけどσ(^_^;)

それでは、また。

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3週続けます。

今週末から3週連続で、家づくりイベントを開催します。

ホームページ上にも、ようやく告知できましたので、再度ご紹介を(-^□^-)

◆9月16日【土】”本当に良い家づくりセミナー@町田市”

ベストセラー作家であり、経営コンサルタントでもある澤田先生をお招きしての3時間半。

よくある話の家づくりについて・・・ではなく、日本の住宅について多くの方が知っている情報・知識の殆どの事は間違ってますよと、キッチリ教えて頂けるセミナー。

本当の事なので、約10年という期間に渡って続いているセミナーなんだと理解しています。

◆9月23-24【土日】”「親子同居型スタイルの家」見学会@相模原市”

上記のセミナーの内容を、キッチリ具現化した住宅の見学会。

完成したばかりの未入居の現場ですが、普通なら新居で感じる臭いや空気感、何となく落ち着かないという居心地感は、殆ど無いと思われます。

色々な新築住宅と比較して頂くには絶好のコンディションですし、注文住宅ならではの「暮らしにフィットさせる」事にこだわり貫いた空間構成になっていますので、こちらもセミナー同様に目からウロコかと(^ε^)♪

◆10月1日【日】”入居済みのお宅を見学!「体感バスツアー」@相模原市”

そして最終週は、既に3年半という期間、0宣言の家にお住まいになられているお宅を体感・体験頂く企画。

初めに聞いて頂いたセミナーの内容の住宅が、そもそもどうなのか?という部分を、体験者の感想や意見と、時間が経過した0宣言の家の居心地等を、前週の未入居状態の現場との比較も参考になるかと思います。

とは言え、一番のメリットは、実際にお住まいになられている施主の話をダイレクトに聞けるという部分。

良しも悪しも、そのままお伝え頂けるので、毎回好評の企画です。

3企画ともに、主催側の想いは「家づくりにおいて、結果的に失敗や後悔をして頂きたくない」という意図の基に構成されているイベントです。

ご家族皆さんで、是非ご利用下さいませ♪

それでは、また。

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素敵なご縁。

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ご縁というのは、ホント素敵だなと思います。

本日は、相模原市中央区で建築中のK様ご家族の上棟式。

棟上工事自体は、4日に無事に完了していた訳ですが、皆さんが御揃い頂ける日を選択して頂いて、本日めでたくパチリッです\(^_^)/

年末には、ご両親と同居の完全分離型の二世帯住宅が完成します。

数ある工務店・ハウスメーカーから、弊社をお選び頂いた期待に、必ずお応えできるように、これからも現場スタッフ一丸で進行させてまいります。

8年前に、施主の奥様のご姉妹様のご自宅を、やはり0宣言の家で建築させて頂きました。

当時の設計担当者も、彼が担当させて頂きましたが、3年前にリフォーム・ガーデンを専門とする事業部に移動になっていましたが、今年の春の人事で再び注文住宅事業部に移動になった矢先の出逢いが、K様ご家族との二世帯住宅計画。

素敵なご縁だと思います(*v.v)。

毎年下半期の週末は、お陰様で祭事が重なる事が多いため、担当スタッフ全員が、同じ現場の祭事に参加できる機会は、子の時期はメッキリ少ないのですが、本日はお心遣いも頂き、早めの時間での祭事にして頂いたので、キッチリと記念写真もK様邸二世帯住宅新築工事プロジェクトのオールスタッフで納まる事ができました\(^_^)/

K様ご家族の皆様、上棟おめでとうございましたm(_ _)m

まずは、無事故無災害で完成を目指し、気持ち良くお引渡しが出来るように、細心の注意でやらせて頂きますので、どうぞ、ご期待下さいませ♪

それでは、また。

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“二世帯住宅”という考え方。

比較的過ごしやすい日が続いてくれています。

逆にCOOL BIZの終焉に近づいているという事でもある訳で、正直複雑ですσ(^_^;)

菊池です。

最近のご相談事例で増えてきているのが二世帯住宅。

特に自社のエリアは、リニアモーターカーの停車駅地区という事もあってか、不動産の地価が下落する方向でもないので、現在の母屋を解体して、新たに親世帯または子世帯と一緒に暮らすという選択肢が増えてきているのも一つの要因。

これからの生活スタイルには、スタンダードな選択肢の一つになるとも思います。

しかし、一概に「二世帯住宅」と言っても、様々なスタイルがあるため、現在の暮らしと未来の暮らしを可視化する必要があり、目の前の数年と数十年後の暮らしのスタイルも考慮した上で、どんなスタイルを選択するかという決断は、最も重要かとも。

現在弊社では、進行中の10現場中5現場が二世帯住宅の現場ですので、二世帯住宅の計画も検討の一つとしてお考えの方は、お気軽にご相談下さい。

実際の現場をご覧頂くのと、各スタイルに至った経緯等、参考になる事例もあるかと思いますので(-^□^-)

という事で、明日はその中の一つの二世帯住宅現場の上棟式。

お天気も良さそうなので、何よりです\(^_^)/

それでは、また。

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エースを狙え。

本日は、シフトの関係と商談の予定等で、不在者が多い日でしたので、彼女と僕とで1対1のトレーニングを2時間程。

最終期日(効果測定日まで)まで、残り約20日程ですが、成果を問うトレーニングのため、良い緊張感を持って、ここまで来れたかと。

違う職種のメンバーは、当然に彼女がLIVEで接客する様子を目にする事が無いので、このトレーニング期間を通じて、目にした彼女の「出来」を見たスタッフは、当たり前ですが、進化の上ブレ度合いに驚くのですが、当の本人は、ここからの進化が微増に感じるのか、険しい感覚ですし、自身が設定した現段階での成果に届いていないので、それは不満ですσ(^_^;)

原因は、「基本」の一時的な欠如かなと、本日のトレーニングで感じた次第です。

やはりエースの条件は、「基本に忠実である」と定義した事は、ズレていないと思いますし、彼女もそう理解していますので、次回はキッチリ修正してくると思います。

やるべき事はやるという難しさと、頭では分かっているけど実践できないもどかしさと、打破するハードルが高ければ高いほど燃えるタイプですから、心配はしていません(^ε^)♪

今月末が、楽しみです♪

それでは、また。

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元気になる方法。

今月の課題本は、こちら。

1「科学的に元気になる方法を集めました」

確かに集まってましたσ(^_^;)

社員の方々には、元気で居て欲しいという社長の意図だと思います(-^□^-)

今週も、どうぞヨロシクお願いしますm(_ _)m

それでは、また。

 

 

 

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貫けるか。

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昨日のブログで書いた、プレゼンの振返り。

毎回色々と反省点は挙がりますが、結論として大事な事は、そのプレゼンに望んだメンバー全員がその勝負でフルスイング出来たか、否か。

当てに行って伸るか反るかのギャンブルをする位なら、その日までに準備をした信念を、ど真ん中に全力投球出来た方が、結果は着いて来ています。

という事実がある以上、日々のトレーニングの視点は、常にフルスイングできるスキルとメンタルを身に着けるという事になるかと。

そして、いかに楽しみながら経過を観測し、修正、カイゼンを蓄積させる毎日に出来るかという事かなと。

画像は、一年生のうち下のチビ。

「当てに行くな。思いっきり振り切りなさい」という指示で、左足を大きく上げるようになったフォームを、貫き通せるかは彼の考えと結果次第。

ピッチングマシーンの20球全てのボールに当てる事は出来たがヒット性の当たりがゼロよりも、19球は空振りしたけど、たった1球の感触抜群のヒット性の当たりを出せたという事実の方が、次への進化は望みやすい。

バッティングの目的は、球に当てる事ではなく、安打を放つ事。

感触抜群のヒットを知った者が、最後は望む結果を出す事に最短距離で行けるような気がしています(-^□^-)

なので、自己と向き合える自分になる事が、やっぱり大事なんですかね。

それでは、また。

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永遠のライバル。

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月曜日によくある風景(-^□^-)

週末に実施させて頂いた各プレゼンテーションの振返りと次への行動プランの共有場面。

目的は、過去の自分からの「進化」。

いかに、自分自身と向き合えているかが、問われる場面です。

営業担当者、設計担当者、インテリアコーディネイト担当者が一丸となってコトに当たる住宅専門チーム。

期待に応える事へのやりがいが基となって、自分自身のスキルと意識が進化している事を感じられた段階で、確実に狙った成果へ結果は向かっています。

逆にそう感じられない時は、結果は自ずと真逆の方向へ行っています( ̄_ ̄ i)

「ライバルは過去の自分である」

この自覚が、覚醒への手掛かりなんじゃないかと思う今日この頃です┏( ^o^)┛

それでは、また。

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