
今月の応援団イベントです。
毎年開催されている人気企画。
秒で予約が埋まるコンテンツですので、ご興味のある方はお早めに(^^♪
今回は抽選ですので、申込〆切は3/20(水)になっております。
よろしければ、是非に。
それでは、また。
" 仕事も、家づくりも、週末も "

今月の応援団イベントです。
毎年開催されている人気企画。
秒で予約が埋まるコンテンツですので、ご興味のある方はお早めに(^^♪
今回は抽選ですので、申込〆切は3/20(水)になっております。
よろしければ、是非に。
それでは、また。

今夜から明日の朝にかけて、首都圏でも雪が降るそうで\(゜□゜)/
朝のTV番組では、どの局もニュースで取り上げているトピック「降雪」
今回は降っても積もる事はなさそうな雪質らしいので、夜が明けたら外は雪国とはならなさそうですので、通勤通学には影響も無さそうなだなと。
雪国にお住いの方々からすれば、あまりにも不思議な盛り上がりに見えても仕方のない降雪量ですが、それだけ首都圏は雪対応が出来ていないというか、意外と他人事のように捉えている方も多いのが現実ですかね σ(^_^;)
そういう我が家も、明日に備えての雪対策は殆どしない家ですので(゚_゚i)
菊池です。
さて、お天気が崩れそうなのは明日までで、週末は例年並みの気候に戻りそうです。
「変化するライフスタイルに寄り添う家」完成見学会@相模原市緑区二本松
建物が完成し、ご入居前の環境を公開頂ける2日間ですので、お越しになられるコンディションとしては最高かと(^^♪
・・・しかしながら、主催側の本音としては、実は雨、風、雪といったお天気コンディション時の方が、自社の提供する建物そのもののポテンシャルを感じて頂けるので、毎回土日のどちらかは、お天気が崩れてもらった方が、実際にお越しになられたお客様にとっても有意義かなと(^^♪
可能であれば、お天気の良い時と悪い時の両方をご体感頂けると、更に有意義な時間になるかなと思っていますので\(^_^)/
画像は、今回の見学会場のチェックポイント。
ご自身が住まわれるとするならば、という目線でご体感頂けると、更なる気付きがあるかと思います。
よろしれば、是非お越し下さい。
それでは、また。

「なぜデンマーク人は、4時に帰っても成果が出せるのか?」と問われれば、生粋の昭和生まれの日本人ですから、「それは朝の4時から仕事をしてるから」と正直答えてしまいそうです ( ̄_ ̄ i)
菊池です。
世の中には、色々な指標のランキングがあるなとは思いますが、大抵の序列に関しては「へぇ~」で済ませる事が多いタイプ。
そんな感覚で、こちらの書籍にも書かれている「国際競争ランキング」とやらでデンマークは4年連続1位であると知っても、「そうなんだ」と感じつつ読み進めると、日本は対象国63か国中35位だそうで(゚_゚i)
何となく想像は出来ていたものの、半分から下位なのかという事実は正直残念に思う。
このランキングの指標は、「国際的に大規模な経済力を発揮する企業が多い国=競争力が高い国」ではなく、「企業にとってビジネスがしやすい国であるか」「ビジネススキームを実行する環境が整っているか」という指標。
しかし、1989年から1992年まで、日本は世界競争力ランキングの1位をマークしていて。1996年までは5位以内をキープし続けたそうで。
そこから約30年後の現在35番目という事は、毎年下降し続けていたという事なので、それも単に残念な結果だなと思ったり σ(^_^;)
そもそも文化も風土も異なる国の実践されている事を自国に持ち込んでも、上手く機能する事も少ないだろうという考えも分からなくもないが、何事も序列1位から学べる、習える、イメージで出来る、実践できる事は、少なからずともあるはずだ(^_^)v
この書籍で書かれている部分で「タイパ:タイムパフォーマンス」を高める働き方のポイントとして、
1.仕事の付き合いはしない、させない
2.意思決定に関わる人数を減らす
3.ダブルチャックはしない
4.退社の時間を決める
とあるが、どれも自社の文化や感覚では苦手なポイントだなと ( ̄_ ̄ i)
克服できるか否かの前に、「やってみるか」という組織の体質と思考改善が出来れば、自社の業界仮想ランキングも上がるかなと妄想してます σ(^_^;)
それでは、また。

注文住宅部門【新築戸建て】の実例が更新されました。
「お子さんも安心の自然素材。家族の笑顔があふれる二世帯住宅」
世代を超えて住み継ぐ事が可能な住宅を供給するのが僕らのミッションでもあります。
二世帯住宅という形態が、そのご家族にとって未来永劫に実現できれば、物造りを担う者としてこの上ない喜びです。
それを実現するために欠かせない「自然素材」というジャンルの建材。
歴史上の建築物の多くが、そのジャンルの素材によって構築されている事実である以上、上記のミッション達成の為には無視はできないジャンル。
施工上では、一般的に扱いにくく、コストも工業化製品で大量生産された部材と比較すれば、イニシャルは割高な物が多いですが、耐用年数、消耗年数等から試算すれば、極めて安価なコストになる素材。
家づくりをお考えの方には、是非ご体感頂ければ幸いです。

【自然素材】「変化するライフスタイルに寄り添う家」完成見学会
今週末に、開催予定ですので、よろしければ是非に(^^♪
それでは、また。

彼是、花粉症に掛かっているという自覚を持って約20年前後。
思い起こせば、自覚当初の症状が過去最悪の体調だったと記憶しており、その後徐々に症状が毎年軽くなっていた訳ですが、今年は違うようで ( ̄_ ̄ i)
あの頃の劣悪環境が復活されてしまったかの如く、ここ数日は悪戦苦闘の日々です (x_x;)
毎年メディアでは、花粉の発生量のレコードを更新し続けていたにも関わらず、自身の体調はそこまで変わらずだったのも昨年まで。
2024年春の花粉症状は、想定外にキツイなと(T_T)
・・・今年は久しぶりにマスク着用日が増えそうです(T▽T;)
それでは、また。

本日OFF日。
週末少年野球2日目は、長男は神奈川県某高のグラウンドで3校巴戦での練習試合2試合、次男は東京都某所で練習。
昨日は、次男は約3週間ほど前に診断頂いた怪我の経過観測の最終日。
練習後に向かった病院での結果は「投球可能」という診断だったそうで(-^□^-)
それでも院長先生からこうなった事での厳しい言葉を頂いて帰宅した次男は、反省からかこれまで通りのメニューを自宅で熟していましたが、キッチリと継続できる事を切に願っています(T▽T;)
菊池です。
さて、高校球児ラストイヤーの長男は、本日から他校との練習試合が解禁になり、今後も週末毎に。
今日は2試合組まれている最初の試合は「陸の王者」と。
当日の相手メンバーは主力ではないとはいえ、「陸の王者」ですからギャラリーも通常の練習試合時よりは遥かに多く。
僕も彼らのプレーを観るのは3か月ぶり。
この冬の期間をどう過ごせてきたのかという、答え合わせの春の場でもあるので、他のご父兄の方々と本番さながらにワクワクしながら。
結果は、主観ですが各自確実に成長しており、3週間後の春の本番が更に楽しみだなと(^^♪
画像は、1試合目に登板した長男。
6回から最後までを2安打、1四球、2失点で。
打たれた安打数や失点数は兎も角、僕は今季初登板の4イニングを1四球はまずまずかと感じていますが、本人は全く納得感もなくσ(^_^;)
来週は他県の強豪校との練習試合が組まれているので、ご父兄の方々の大半が大移動で観戦に行かれるのかなと(^^♪
ラストイヤーの選手を持つご父兄達が悔いを残さないような満喫の仕方は、週末高校野球観戦を完封する事なんでしょうね (^ε^)♪
それでは、また。

本日OFF日。
週末少年野球1日目は、長男は自校で練習&卒業生送別会、次男は東京都某所で練習。
昨日が長男の高校では卒業式。
無事に野球部に在籍していた部員達も卒業されて、それぞれが次の進路へ。
という事で、本日は野球部の卒業生を送る会を、在籍生、指導者、OB会、各学年のご父兄の方々と。
涙あり、笑いありの2時間超の空間でしたが、客観的にとても心地よく、質の高い会だったなと。
特に各卒業生から贈られる、指導者、ご父兄、そして後輩たちへの感謝と激励の言葉は、本質的な事を具体的に表現しており、仮に僕が人事だったらこの子たちは一発採用です(^^♪
こうして、野球という競技、同校野球部の理念、文化を通じて時間を過ごせた事での現段階での結果は、今日のこの子達の姿だと思うので、僕は一父兄として正しい環境だったんだろうなと確信出来ています。
1年後、長男がどの様な人間形成プロセスを経て、成長しているのかが楽しみです。
それでは、また。

今日から3月。
早いもので、2024年も残すところ10か月です。
・・・ピンと来ませんね、10か月に【残すところ】という表現は σ(^_^;)
菊池です。
今回公開頂ける現場の該当するキーワードとしては、
こんな感じでしょうか\(^_^)/
気になる、興味があるワードに該当されておられる方は、お気軽にご予約頂ければと思います(^^♪
まずは、百聞は一見如かずですので(^_^)v
よろしければ是非、ご家族皆様でお越し下さいませm(_ _)m
それでは、また。

今日は某セミナーを視聴。
予定があり最後まで視聴できませんでしたが、有益な時間になったと思っています。
その公演中の話題で講師の方が「エントロピーの法則」を例え話で。
そもそもこの法則とは、、熱力学、統計力学において定義される示量性の状態量だそうで、熱力学においては断熱条件下での不可逆性を表す指標だそうです。
・・・難しそうな表現ですが簡単に言うと、熱いお湯は放っておけば冷めていくわけで、逆に熱くなって行く事はない。
結果、熱は高い方から低い方へ移動するという法則がエントロピーの法則というそうです。
この表現を「不可逆性」というそうで、この法則を組織や人の感情に置き換えると、
「厳しいもの」→「楽なもの」
「難しく抽象的で難易度の高いもの」→「やさしく分かりやすいもの」
「変えること」→「変えないこと」
という方へ、自然と流れていく傾向が強く、「増やすこと」への抵抗は無いが、「減らすこと」には大きな抵抗を示す等。
確かになと ( ̄_ ̄ i)
という事で、組織のリーダーや個人は、この「不可逆性」に逆らう事であると。
「迷ったら困難な道を選べ」「狭き門より入れ」という先人の教え通りという事ですね。
・・・これが中々出来なかったりするんですけど、成果を出すならやらなきゃねσ(^_^;)
それでは、また。

今年に限らずですが、毎年数名の新卒、中途での採用人財が入社します。
中途採用の方々の殆どは、同業界内での転職の方が多いのですが、場合によっては初めての職種等に配属されるケースもしばしば。
これまでですと、その方のスキルと積まれてきた経験値に依存しながら、結果の計測をしつつという環境でしたので、人によっては上手く機能する場合もあれば、逆にそうもいかないケースも珍しくなくσ(^_^;)
「まぁ、仕方のない範疇かな・・・。」という感覚で無理やり納得していた部分があった事自体、組織としてカイゼンすべき事項であるという点から、今更感も正直感じながらも、自社が業務として行っている全11業種のマニュアル化をという事で、一丁目一番地でもある「施工管理業務」を昨年から粛々と(^ε^)♪

途中経過ですが、現在90P前後の内容で構成中で、内容的には用語の定義等の理解は必須ですが、新卒者でもこの通りに実施できれば、ある程度の管理環境は築けそうかなと(^_^)v
当社の背番号18を着けた施工管理者の頭脳をマニュアル製作のプロが、彼のロジックを詳細に分かりやすく分解させた内容になっているので、まずは使用しながらマニュアル自体の進化をさせつつ、通常の実用化を目指そうかなと(^^♪
今春入社予定の施工管理者候補から早速(^_^)v
それでは、また。