昨日は、月に一度の終日会議Day.
朝昼晩と、3回の会議が続く日が月に一度。
従来までは、それぞれの会議が各月決まった日付でしたので、分散していたものを、今年から1日に集約する事で、時間の効率化は図れたと思います。
更に来年は、月例の全体会議を、四半期の会議にし、内容と質を向上させたいなと。
それでは、また。
" 仕事も、家づくりも、週末も "
昨日は、月に一度の終日会議Day.
朝昼晩と、3回の会議が続く日が月に一度。
従来までは、それぞれの会議が各月決まった日付でしたので、分散していたものを、今年から1日に集約する事で、時間の効率化は図れたと思います。
更に来年は、月例の全体会議を、四半期の会議にし、内容と質を向上させたいなと。
それでは、また。

今年の弊社の経営計画発表会は、12月4日(火)18:00から。
毎年、現社長が代表に就任した日に行っていますので、日時の関心事は曜日だけ。
今年は火曜日です (-^□^-)
個人的に、この日を堺に2018年から2019年にシフトする感覚です。
今年も来年以降の計画と、それに対する具体的な行動をコミットする場。
また一年間、自社の評価項目にそって、頑張った、実績を残せた社員の表彰の場でもあります。
この場の一丁目一番地の目標は、社員はもちろん、一緒にご協力頂いている協力業者様と、志の共有。
ブレずにやり切れれば、2019年という未来も楽しめると思っています。
それでは、また。
いいなぁと主観的に感じる家の条件の一つに、僕の場合「曖昧空間」が入る。
言ってみれば、限られた空間の中で、具体的な使用目的を設定しない空間だったりすので、贅沢とも言える。
しかし、こういった空間でこそ、時には読書、時には昼寝、時にはヨガマットを引いて・・・などなど、より使い勝手の選択肢が増えたりするかと思うと、そこは立派に意味のある空間だったりする。
設計の段階で、ご家族各々のやりたいコトを、具体的にカタチにする手法の一つに、多機能を持つ空間の選択は、とてもお勧めです (^_^)v
それでは、また。
都内某所で、WEBマーケの勉強会へ。
そもそもこの分野に関して、大した知識も見識もありませんが、オモシロイなとつくづく。
同じ方向からだけだと、見えない部分も数多くあり、その違った部分の気付きに到達して、実践した者だけの一人勝ち状態。
久しぶりに、目からウロコでした\(゜□゜)/
早速、実践してみますよ――― (^∇^)
近々、Instagramのビジネスアカウントを開設しますので、フォローお願いしますm(_ _)m
それでは、また。

来年度のカレンダーの作成中。
掲載予定の12邸のラインナップは、まだ(仮)です σ(^_^;)
来年は、注文住宅、リノベーション、店舗、教育施設、公共施設というバリエーション。
完成しましたら、ブログで内容を公開しますので、ご希望の方にはお送り致しますので、お気軽にどうぞ(^ε^)♪
それでは、また。
本日は、自社のWEB関連の打合せを。
色んな手法にTRYしながら、結果の計測をしつつ、次の手を考えてという反復作業が多い分野。
やり方に正解は無いと思うが、トレンドや目的地までの到達時間を縮める方法・手法の最適化はあるはず。
費用と時間という資源を利用しての事なので、当然成果も問われる訳ですが、実はそこがオモシロイ部分でもあり。
なので、常にワクワク感を持ちながら、施策を打ち続ける訳ですが、中々甘くない σ(^_^;)
目標と現実値の乖離幅は、そう簡単に縮まらないもんです(゚_゚i)
使えるツールは、使った方がいいと思っていますが、目的に沿った使い方をしないと、望む効果から遠退くばかりという事は、よく分かりましたけど(T▽T;)
今年も、この分野は大変苦戦しました。
年末年始に向けて、今一度、脳みそに汗を掻く必要が、今年もありそうですσ(^_^;)
それでは、また。
この季節になると、庭先での寛ぎの時間が減りがちだになりますが、室内と室外を繋ぐ住空間になっていれば、アウトドアライフが楽しめる。
そういう発想も、戸建住宅、注文住宅の醍醐味。
お天気の良い日は、朝食を庭先で調理して、家族と楽しむのも悪くない。
アーバンアウトドア的な暮らしを取り入れるのは、意外とハードルも低く、何方でも楽しめそう \(^_^)/
集合住宅では、実現し難いライフスタイルです(T▽T;)
それでは、また。
10月も残り10日弱。
今年も残すところ2ヶ月超。
来月の会議の主な議題は、各自・各部の評価と人事。
年の瀬を感じる入口です。
特に人事は、毎年ポジティブに悩み更ける事が多いテーマ。
余裕なんかある分けないのは百も承知ですので、足元をキッチリ見ながら、未来も見ながら。
事業計画と同じで、勝ち前提の計画になるので、あとは当事者への伝え方が毎年重要。
先日の講習会で、講師の某社代表が、
「会社の仕組みが改善し、業務効率が上がることで、各自の時間負担が減少し、利益に直結すると確信して導入した仕組みやインフラは、社員からすると、また業務が増えたと思われる事が多々ありますね」とσ(^_^;)
とても分かる心情ですが、そこをやり切った結果、目指した景色を見れたそうです。
納得ですね(-^□^-)
言うは易く行うは難しですが、結論はやらないと始まらないという事はハッキリしているので、やるだけです(^∇^)
それでは、また。

製造業からサービス業へ―――――。
弊社の現代表が就任した時の一丁目一番地の方針。
とは言え、製造業としての信念を変えるつもりは毛頭無く、その精神を持ちつつ、新たなビジョンを掲げた上で取組むという意思です。
昨日は、品川で某セミナーに出席させて頂き、大変有意義且つ、刺激を頂けた時間でした。
「事業継承=顧客継承」
工務店を引き継ぐという事は、経営そのものの継承であると共に、これまで長きに渡り自社を支持下さったお客様に、今まで以上の安心感を提供する事だという理論。
そこには、工務店である以上、技術の錆付きはあってはならずというのが原理原則。
熱くそれを語る講師役の某社の代表の方の想いは、僕には非常に分かりやすく理解できました。
自社の代表の想いも同じ。
弊社には「応援団」という、コンテンツがあります。
立ち上げて2年が経過しましたが、これまで以上のサービスを創造する上で、やはり今以上の仕組みが必要。
自社をご支持下さったお客様のアフターフォローに、積極的に取り組みますというコンテンツ。
中身を詰めれば詰めるほど、これからも、必ず喜んで頂けるコンテンツだと思っています。
その為にも、社内の「仕組み」」をインフラから見直しても良い時期かと感じたので、あとはトヨタイズムで、
「カイゼンは巧遅より拙速」で (^_^)v
それでは、また。