年末年始休業のお知らせ

平素より弊社をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

誠に勝手ながら、弊社では下記の期間を年末年始の休業とさせていただきます。

【休業期間】

2024年12月28日(土) ~ 2025年1月5日(日)

休業期間中は、お電話やメールでのお問い合わせに対するご対応ができません。

いただきましたご連絡につきましては、2025年1月6日(月)以降、順次対応させていただきますので、何卒ご了承ください。

なお、弊社ウェブサイトでは休業期間中もお問い合わせフォームをご利用いただけます。

お急ぎの場合はそちらをご活用いただけますと幸いです。

本年も皆様には多大なるご支援を賜り、心より感謝申し上げます。

来る年も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

皆様が素晴らしい新年をお迎えになられますよう、心よりお祈り申し上げます。

それでは、また。

No.6614

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お陰さまで4000超(^^♪

弊社の注文住宅事業部「SOLE LIVING」のInstagramアカウント。

フォロワー数が4000人を超え、大変ありがたいなと。

心から感謝申し上げますm(_ _)m

今後も家づくりをお考えの方々にとって、有意義な情報を投稿していきますので、引き続き、よろしくお願い致します。

それでは、また。

No.6613

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メンターになる人、老害になる人。

タイトルで手にした書籍。

「メンターになる人、老害になる人。」著者 前田康二郎

主に、仕事や勉強の中で「年上の人から学ぶ」等について深堀されている書籍。

周囲には頼りになるメンターもいれば、「なんだか自分の邪魔をされている気がする」という老害的な人も多く居る社会なんだろうなと感じながら、自身も後者の人種になっている感も、場面によっては無くもないなという自覚もあり。

この本は、そうした世代間の関係を深掘りし、どのような人が周囲に良い影響を与えるのかを記されているかなと。

自分が学ぶ立場でも教える立場でも律するキッカケになるかも。

本書で印象的だったのは、メンターと老害の違いをシンプルに示している部分。

メンターとは、相手をサポートしながらも自分の価値観を押し付けない存在。

一方で老害とは、自分の過去の成功体験や価値観を絶対的なものとして、相手を無理に従わせようとする人のことを指している。

たとえば、部活動の先輩やアルバイト先の上司が「昔はこうだった」と自慢話を繰り返す一方で、「今はこうしたらどうかな?」と提案してくれる人もいたり。

その違いが、まさにこの本でいうメンターと老害の分かれ目なのかなと。

自身とこの分で向き合ってみても、ヤバいなぁとつくづく(^^♪

とは言え、多くの人はいつかは「教える側」になる日が来るし、年齢を重ねると、自分の経験に頼りたくなることも分からなくは無い。

でも、それが周りに良い影響を与えるのか、悪い影響を与えるのかは、自身の振る舞い方なんだろうなと。

本書では、教える側としての心得として、相手の成長を心から応援する気持ち、そして自分自身も学び続ける姿勢が大切だというメッセージが。

単に「経験豊富な人は尊敬されるべきだ」という考え方だけではなく、自身をアップデートする努力も怠らないメンター像を目指せれば、要らないストレスは軽減するかもですねσ(^_^;) 

『メンターになる人、老害になる人。』は、ただ相手にアドバイスをするだけでは不十分で、相手に寄り添うことが大切であり、この考え方は、仕事や勉強だけでなく、家族や友人との日常生活にも応用出来るようになれば、それはそれは良い人生に近づけそうかなと(^ε^)♪

まずは世代間のギャップに悩んでいる人や、より良い人間関係を築きたいと考える人には勿論、反抗期のお子さんをお持ちの方には、参考になるかと思います(^^♪

それでは、また。

No.6612

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2024年最後です(^^♪

今週末は年内最後の完成見学会イベント。

「≪横浜市旭区≫完成見学会|33坪3LDK|30代共働き夫婦が建てた自然素材の家」

見どころ満載の見学会となっています。

予約制・定員制となっていますので、ゆっくりと見学できますので、家づくりをお考えの方々は、お気軽にご参加頂ければと(^^♪

見学枠には限りがございますので、よろしければ是非に。

それでは、また。

No.6611

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価値のある環境

次男の週末少年野球2日目は、東京都某所で某大学野球部をお招きしての野球指導イベントに。

その大学野球部とは、明治大学野球部。

今春にも同企画が開催された時には、楽天ドラ1の宗山選手も来場され、これまで見た事が無い華麗なフィールディングを目の当たりに、感無量で帰ってきたうちのチビ。

あの時から「俺もショートを守ってみたい」とσ(^_^;)

キッカケが色々あるのは良い環境かなと。

画像は地元中学野球部のグラウンド。

今日はPM練習という予定だったので、久しぶりにそちらへ練習のお手伝いに。

常時2名いらっしゃる顧問の先生のうち、1名の先生が体調を崩されてお休みになったようで、そういう意味では偶然ですが多少はお役に立てたかなと(^^♪

毎回行く度に感じる事ですが、ホント上手になったなと(^ε^)♪

来春入学予定の新1年生も、環境的に恐らく多くの中学デビューの子が入部されるかなと思うと、それはそれで地域の野球をやってみたいと思っている子供たちにも大変よろしい事だなぁと思っています。

それでは、また。

No.6610

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超重要期間突入(^^♪

次男の週末少年野球1日目は、東京都某所で終日練習。

先週末の試合を持って、今シーズンの試合日程は終了した様で、今週から本格的にオフシーズンのトレーニングメニューへ突入の様で。

来春の進化に向けて避けて通れない期間。

やる事は地味で肉体的にも、精神的にもキツイメニューのオンパレードですが、その先の未来は期待大。

逆に、この時期を妥協し、サボれば他者との差は大きく乖離する。

野球選手であれば、当たり前にやるの一択ですが(^^♪

今年も残すところ残り2週間。

来春の逆襲に向けてのストーリーは始まってますね(^ε^)♪

それでっは、また。

No.6609

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2024年_最後のワークショップ(^^♪

来週末12/21(土)開催予定のワークショップイベント「しめ飾りづくり」

お陰様で募集定員を超える応募を頂き、心から感謝申し上げますm(_ _)m

当初の予定通り応募を頂いた方の中から最終的に参加頂ける方々を抽選にて選考させて頂き、改めてご連絡させて頂きますので、何卒、宜しくお願い致します。

誠に恐縮ですが、抽選から漏れてしまった方々には、是非、次回の機会にご応募頂ければと。

当選された方は是非ご期待頂き、楽しみにして頂ければと(^^♪

スタッフ一同、お待ちしておりますので。

それでは、また。

No.6608

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年度末

本日は、2024年最後の役員会議を。

主な議案は、人事評価、次年度の予算、施策の決定等々、毎年最終回は多岐に渡り。

今期の業績は、計画当初の着地予定を上回る事が出来たので、組織としての評価としては非常に良かったかと。

来期においても、現状での各項目の昨対比的に上振れ傾向の項目が多いので、2025年の着地計画に関しては、これまでの施策をキッチリ遂行し、想定外の事案が発生しなければ、今年並みの実績に着地する事も現実的に可能かなという肌感だが、2026年については不透明な部分も多く。

その道筋を明確に照らすためにも、2025年に実行させる施策は非常に重要になる。

個人的には、非常に緊迫感を持った年になるだろうなと。

1年,

1年、1年紙一重の勝負になるという感覚は、2017年に業績低下を経験してからずっと同じ。

決して、忘れてはいけない感覚だと思っています。

敵は己の感情と過去自分。

挑戦しない者に用意されている舞台は無いので、来期の個人的なテーマは「更に前へ」です(^^♪

それでは、また。

No.6607

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働き方改革=AIを使いこなす

こちらのイベント参加目的で東京ビッグサイトへ。

「JAPN BUILD TOKYO -建築の先端技術展-」

今年も今回が最後の東京ビッグサイトになるかなという事で、毎年締は建築展。

今回は結構な展示スペースを利用されての公開だったので、今年最長の滞在時間に。

目的は設計・積算DXをメインに、その他周辺の技術や情報があればなと。

AIを駆使できる様になってからの技術の進歩は、建設業界でも顕著に表れており、これまで手を付ける事もなく諦めていた分野も、飛躍的に進捗するかなと。

コスパという指標は、それなりに付き纏いますが、その部分の解消も時間の問題かと(^^♪

様子を見ながらという感覚より、積極的に手を付けて行った方が、未来は明るいかなと感じています。

「働き方」という定義には、当社は「AI」という技術を積極的に取り入れる事が、現在抱えている問題、課題点の改善に繋がるだろうなと確信しています。

楽しみですね(^^♪

それでは、また。

No.6606

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犯罪心理学者が教える子どもを呪う言葉・救う言葉

本日はこちらの書籍を。

『犯罪心理学者が教える子どもを呪う言葉・救う言葉』著者 出口保行

子どもの心に影響を与える言葉の力について解説した一冊。

内容は大きく2つのテーマに。

一つ目は、子どもに対して親や周囲の大人が無意識に使ってしまう”呪う言葉”の影響について。

例えば、「なんでできないの?」「あなたはいつもダメだね」などの否定的な言葉は、子どもの自己肯定感を大きく傷つけ、将来的に非行や問題行動の原因となる可能性があると。

こうした言葉が積み重なると、子どもは自分自身を否定し、他人との信頼関係を築くことが難しくなる場合があると。

二つ目は、逆に子どもを”救う言葉”、つまり自己肯定感を高め、健全な人格形成を促す言葉の使い方についてのアドバイス。

「あなたはそのままで大丈夫」「一緒にやってみよう」などの肯定的で励ましのある言葉は、子どもの安心感を育み、自信を持たせる効果があると説明されている。

本書では、具体的な例を挙げながら、日常生活で使いやすい言葉の選び方を紹介しており、家庭や教育現場で役立つ実践的な内容となっているかと。

著者はまた、言葉だけでなく、言葉に伴う態度や表情が子どもに与える影響についても言及している。

たとえ言葉がポジティブであっても、言い方や態度が冷たければ、子どもには逆効果になることがあります。そのため、言葉とともに温かい態度で接することが大切だと。

一方で、救う言葉の実践については理想的な部分も多く、現実の忙しい生活の中で完全に実行するのは難しいかなと。

しかし、それでも意識することから始めるだけでも、子どもとの関係は大きく改善する可能性があるかもしれない。

特に、親や教師など、子どもの成長に直接関わる立場にある人々には、言葉の力を再認識させる内容となっているような気がします。

読後には、自分が使っている言葉や態度を振り返り、子どもの未来に向けて少しでも良い影響を与えられるよう努力しようと思わせてくれる、実用的な一冊かなと思います。

それでは、また。

No.6605

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