本日は、月例の事業部勉強会。
我が社の注文住宅事業部の営業担当は、入社1年目から3年目までの3人娘。
鍛えれば強くなれる――――。
この言葉を証明できる日は近い \(^_^)/
上手く行かない時の方が多いであろう毎日だと思いますが、あなたたちの未来は明るい。
ちゃんと、意味のある時間を過ごせてきていると実感していますので。
想いを結果で表現できる日が来る事を確信し、今日の学びを愚直に実践して下さい。
今週も、お疲れ様でした (^∇^)
それでは、また。
" 仕事も、家づくりも、週末も "
本日は、月例の事業部勉強会。
我が社の注文住宅事業部の営業担当は、入社1年目から3年目までの3人娘。
鍛えれば強くなれる――――。
この言葉を証明できる日は近い \(^_^)/
上手く行かない時の方が多いであろう毎日だと思いますが、あなたたちの未来は明るい。
ちゃんと、意味のある時間を過ごせてきていると実感していますので。
想いを結果で表現できる日が来る事を確信し、今日の学びを愚直に実践して下さい。
今週も、お疲れ様でした (^∇^)
それでは、また。

「伝える」というキーワードは、今の自分の中で最も熱いトレンド。
「伝える力」と「魔法」のどちらかあげると言われても、迷わず「伝える力」を選ぶと思います (^ε^)♪
それでは、また。
この季節になると、庭先での寛ぎの時間が減りがちだになりますが、室内と室外を繋ぐ住空間になっていれば、アウトドアライフが楽しめる。
そういう発想も、戸建住宅、注文住宅の醍醐味。
お天気の良い日は、朝食を庭先で調理して、家族と楽しむのも悪くない。
アーバンアウトドア的な暮らしを取り入れるのは、意外とハードルも低く、何方でも楽しめそう \(^_^)/
集合住宅では、実現し難いライフスタイルです(T▽T;)
それでは、また。
10月も残り10日弱。
今年も残すところ2ヶ月超。
来月の会議の主な議題は、各自・各部の評価と人事。
年の瀬を感じる入口です。
特に人事は、毎年ポジティブに悩み更ける事が多いテーマ。
余裕なんかある分けないのは百も承知ですので、足元をキッチリ見ながら、未来も見ながら。
事業計画と同じで、勝ち前提の計画になるので、あとは当事者への伝え方が毎年重要。
先日の講習会で、講師の某社代表が、
「会社の仕組みが改善し、業務効率が上がることで、各自の時間負担が減少し、利益に直結すると確信して導入した仕組みやインフラは、社員からすると、また業務が増えたと思われる事が多々ありますね」とσ(^_^;)
とても分かる心情ですが、そこをやり切った結果、目指した景色を見れたそうです。
納得ですね(-^□^-)
言うは易く行うは難しですが、結論はやらないと始まらないという事はハッキリしているので、やるだけです(^∇^)
それでは、また。

本日OFF日。
週末少年野球2日目。
先週の試合で一区切り着いた、最上級生(6年生)チーム。
今週からは、区を代表したチーム選抜に選ばれた選手と、チームに残る選手が、別々に活動する事になる約2ヶ月間。
うちのチビは残留組ですので、実はここからが彼の集大成とも言える2ヶ月。
控え選手の彼は、選抜選手が抜けた事で、今後組まれる練習試合に出れそうな機会が増えそうなので、彼も親もここから更にテンションが上がったり\(^_^)/
という事で、本日の練習試合は、我が家にとってはプレミアムチケット (^ε^)♪
結果は、記録上は安打として頂いてますが、彼のエラーでサヨナラ負け σ(^_^;)
今の実力で一生懸命プレーした結果のエラーですので、親の心境は残念程度ですが、本人は悔し涙を流すほど(^∇^)
良き指導者、良き仲間、良きライバルに恵まれた結果の涙だと思います。
「取れたはず」は、過去自分への評価。
「取れなかった」は、現在の自分の評価。
これに真摯に迎えるマインドを持ててこそ、人としても、選手としても成長できた結果だと思うと、流す涙の価値は大アリだと父は思っています。
過去自分最高の今の自分を目指して、今週もグラウンドへワクワクしながら向かえる彼を、残りの期間見届けたいなと・・・、親バカですねσ(^_^;)
今週も、ヨロシクお願いしますm(_ _)m
それでは、また。

今回、ご案内させて頂く施主様宅は、初登場の二世帯住宅。
この機会に、是非ご家族皆さんで、お越し下さいませ。
スタッフ一同、お待ちしております。
それでは、また。
中小企業の慢性的な悩みの一つ、「人手」。
当社もこの悩みから解放された事はありませんσ(^_^;)
少数精鋭と言えば聞こえは良いですが、どちらかと言うと、そちらを目指してはいるものの、自社が目指すビジョンや、価値感を感じる事が出来る、持てる人財とは、一緒に仕事ができればと思いますが、そこに行き着けないのは、組織自体が未熟だからに他ならないから。
これから期末に掛けて、管理職スタッフとのミーティングが多くなりますが、今一度、自社の人財、特にミドルマネージャーの成長に繋がる施策やインフラの整備を実現したいなと。
現在、自社で活躍してくれているスタッフは、キツイ、辛い、苦しいという時期を、共に過ごし、高かれ低かれ、向かって来た波を一緒に超えてきた人財。
各々実力も間違いなく着いていると、日々の業務の質を見ていて感じる事も数多くあります。
企業、組織はやはり「人」ですね。
それでは、また。

製造業からサービス業へ―――――。
弊社の現代表が就任した時の一丁目一番地の方針。
とは言え、製造業としての信念を変えるつもりは毛頭無く、その精神を持ちつつ、新たなビジョンを掲げた上で取組むという意思です。
昨日は、品川で某セミナーに出席させて頂き、大変有意義且つ、刺激を頂けた時間でした。
「事業継承=顧客継承」
工務店を引き継ぐという事は、経営そのものの継承であると共に、これまで長きに渡り自社を支持下さったお客様に、今まで以上の安心感を提供する事だという理論。
そこには、工務店である以上、技術の錆付きはあってはならずというのが原理原則。
熱くそれを語る講師役の某社の代表の方の想いは、僕には非常に分かりやすく理解できました。
自社の代表の想いも同じ。
弊社には「応援団」という、コンテンツがあります。
立ち上げて2年が経過しましたが、これまで以上のサービスを創造する上で、やはり今以上の仕組みが必要。
自社をご支持下さったお客様のアフターフォローに、積極的に取り組みますというコンテンツ。
中身を詰めれば詰めるほど、これからも、必ず喜んで頂けるコンテンツだと思っています。
その為にも、社内の「仕組み」」をインフラから見直しても良い時期かと感じたので、あとはトヨタイズムで、
「カイゼンは巧遅より拙速」で (^_^)v
それでは、また。

子供達には快適にすくすく育って欲しい。
そんなご夫婦の想いがカタチになった家づくり。
程よく気配を感じる事ができる同居型の二世帯住宅で、LDKには、家族みんなが自然と集まる仕掛けがしてあります。
吹抜けのある開放的な空間には、自然の光と風が注がれる事で心地の良い環境を創造し、ご家族の生活が、より豊かになるための暮らしを実現できたお宅になっています。
無垢材の床やドアのぬくもり、漆喰の質感、空気の清々しさなど、サンプルでは分からない”0宣言の家”の魅力を体験して頂き、本物の自然素材で造る心地良い空間を感じて頂ければと思います。