王道の選択

迷ったら、ど真ん中にチカラ一杯放り込むタイプです。

菊池です。

結果、あれやこれやと迷いながら時間を費やす事も、意味の無い事ではありませんが、迷った挙句に王道を選択することで、最も成果に近い道のりになった事もしばしば。

今朝の決裁会議で結論を出し鈍った議題等は、これまでも何度かありましたが、そういう時こそ王道の選択でいいかなと、今朝はつくづく。

今年からNewマネージャーになったスタッフは、求められるスキルの一つに「決断力」が必須ですが、迷ったら王道で (^_^)v

まずは決めてみる事から、全ては始まると思いますので (^_^)v

ガンバレ!日本一の現場監督!

・・・を愚直に目指している、信頼の出来る人財ですので、どうぞヨロシクお願いします (≧∇≦)

それでは、また。

No.4626

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目的

住宅の製造過程のカテゴリーを分けると、規格型か注文型の大きくは2種類。

規格型のイメージは、フルパッケージとセミオーダーと言った、ほぼ規格が決められている枠の中で選択するタイプ。

注文型のイメージは、オーダー < カスタム < ビスポークみたいなレベルの枠かなと。

当然、完成までのプロセスも違えば、打合せの密度も異なる。

なので、同じ面積の住宅を造ったとしても、コスト=価格も異なる。

価格は、ある程度比較になりやすい指標ではあるが、住宅の場合、面積以外は同値にならないので、実はイニシャルでの比較はし難くい。

なので、解釈を規格型は、決められた空間そのものに暮らしを合わせて時間を過ごすスタイル、注文型は、暮らしに空間をフィッティングさせて時間を過ごすスタイルと解釈すると、イニシャルの価格をそのまま単純な評価にせずに、引渡し後の「時間軸」で考察すると、どちらのスタイルが、ご家族にとって居心地の良い住宅を手に入れる選択肢なのかが、明確になるケースが多いのも、家づくりあるあるです(-^□^-)

オリジナルを造るのが目的ではなく、長い時間に渡って、豊かな暮らしを手に入れる事が、家づくりの目的だと思いますので。

それでは、また。

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手造り

僕らの家づくりの最大の特徴はと問われれば、やはり「手造り」だという事。

その範囲は、可能な限り何処までも。

住宅という構造物に限らず、家具等のインテリアの細部まで。

もちろん、客観的に評価すれば、そこにはポジティブな部分も、ネガティブな部分も当然に存在する。

だが、限りなくポジティブな部分が多くをシェアできる選択肢を増やしながら、進化しているのも、またその通りである。

僕らが定義する「注文住宅」とは、そこに住まわれるご家族のためだけの住宅であり、まだ見ぬご家族が平均的に不便さを感じる事なく住む事ができるという前提ではない。

なので、いちいち細部にまで、住み手と造り手の価値感の乖離幅を無くす作業でもある。

ドアの開閉方向、階段の蹴上の高さは勿論の事、収納内部の各棚の高さ、スイッチプレートの高さ等、住まう方々によっては、一般論ではなくなるだろうという部分全てで。

なので、住んで頂いてから5年、10年経っても、住み心地は良いですよというコトバが最上級の評価だと感じている。

なので、素材や工法という、数十年と使い込む事が前提のハード面の妥協は、ご法度です。

どんなに技術の優れたチームの施工でも、経年して能力の劣化が著しく発生してしまう製品の採用は、数十年後の大規模修繕という現実が到来する事を考えると、住宅はやはり消耗品ではなく、資産である事が、数ある「住宅」のカテゴリーの中から、注文住宅という選択肢をお選び頂いた方々には、マストであるべきだと、造れば造るほど感じる事です。

なので「手造り」は、止められない。

それでは、また。

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詰めきる

 

目的が明確になると、そこに到達するために必要な目標が決まる。

そして、その目標を確実にクリアしていくために必要な施策を決めていく。

この【施策】の精度で、目的地までの時間が決まると言っても過言ではないので、より具体的にまとめていく作業になる。

僕らは、この作業の重要性に気づかされたのは、実は最近(゚_゚i)

何となく将棋を指していた訳ではありませんが、結果として、そこに気付けたフェーズに立てている事は、不幸中の幸いという理解ですσ(^_^;)

最高の準備だけが、最高の結果に到達できるというのは、紛れも無い事実。

まずは、今月中にどれだけ詰めきるか・・・ですかね(T▽T;)

客観的な評価は、やはり重要なファクターです。

それでは、また。

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指導者講習

週末少年野球2日目。

本日は、学童野球指導者セミナーの受講のために横浜へ。

会場は満員 \(゜□゜)/

神奈川県は、勉強熱心な指導者が多いです(^ε^)♪

やはり、情報は定期的にアップデートしないといけないなと、つくづく。

僕は、この世界で知らない事が多すぎるなというのが実感値。

積み重ねは、ここでも続くσ(^_^;)

それでは、また。

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ツタエル

週末少年野球1日目。

今日は、前半は子供達とミーティングを。

後半は、ご父兄の方々とミーティングを。

今年一年、みんなで活動する上での方針と目的、目標、活動施策等の共有でした (-^□^-)

未来に向けての会話は、いつもワクワクするんですが、今回は伝える側でしたので、終始緊張(゚_゚i)

いつも、伝える事は難しいなと、つくづくσ(^_^;)

それでは、また。

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在り方

本日は会議Day.

昨年度の総括から、今年の活動内容、3年後の在り方までを、各事業部の責任者と。

スローガンは「応援」。

お客様を応援し、お客様から応援される会社へをテーマに、今年もやるべき事を積み上げるだけ。

まだまだ未整備の部分も多いですが、そこは走りながら目的から逸脱する事無く、走り抜ければなと\(^_^)/

それでは、また。

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SOYO風.vol57

2019年の初版です。

今回の「SOYO風」も、校正した方の想いが表紙に出る、分かりやすい事例。

「何故、家族がガッツポーズ?」

今年の弊社のキーワードが、「応援」だからだそうです・・・。

何となく分かり難い感は満載ですが、オモシロイので採用としましたσ(^_^;)

来週、発送となりますので、ご希望の方はお気軽にこちらから、ご登録下さいませ♪

無料でお送りさせて頂きますので \(^_^)/

それでは、また。

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メモの魔力

日々のスケジュールを、手帳に落とす事がなくなって、もう10年以上。

当時は、手帳を手放す事の恐怖感でいっぱいだったが、いざやってみると、特に大きな事故も無く今日まで。

スマホが生活の主流になってからは、特にそう感じるが、この本を読んで、今一度、気になった事を書き留める事をやってみようかと。

 

 

 

 

 

 

 

 

「 メモの魔力 」 著者:前田 裕二

という事で、早速先週末、少年野球の練習中に、子供達の動作や言動等で、気になった点や気付いた点を、書籍の内容に書かれている考え方に沿って実践してみた。

今まで、備忘録としてしか、「メモ」というツールを使っていなかったが、違う思考で使用すると、まだ何となくだが、今まで見えなかった部分がボヤっと見えたような気がしたり、次のアクションが自身の中で、より具体的に考えられたりと、これが中々オモシロイ (-^□^-)

今年は、「メモ」で(^ε^)♪

それでは、また。

No.4618

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セミナーで得られるコト

2019年、最初のセミナーは、相模原市で。

昨年も、こちらのセミナーに参加頂いた方々から、その後の家づくりの考え方について、多くのご相談を頂きました。

今年は、消費税増税等も睨みながら、実際に家づくりを実行されるご予定のご家族が大変多い年。

ただ、コストパフォーマンスだけに焦点を置いた家づくりも間違いでありませんが、目的を考えると時間軸で考えるべき事が多いのが家づくりの本質的な部分。

10年、20年、30年先を見越した上での家づくりを考えれば、どのような家づくりを実行する事が正解なのかは、各々違いますが、僕らの答えはそう多くはありません。

健康に暮らせる住宅、居心地の良い住宅、メンテナンス費用が著しく掛かり難い住宅、等々。

それぞれを実現させる事が出来る根拠が、こちらのセミナーでは明確にお伝えできます。

是非、セミナーにご参加頂き、これからの家づくりが失敗や後悔という結果にならないヒントになればと思います。

それでは、また。

No.4617

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