昨日に続いて、在宅ワークに関するウェビナーを。
各社の講演を聞きながら(情報収集)、デスク周りではありますが、他業務を同時に進められるのはWEBのメリットだと感じています。
本数こそ減りましたが、お電話を頂く環境ではありますので、左耳に受話器、右耳にイヤホンという状況も、流石に慣れました\(^_^)/
菊池です。
さて、このような環境になって、受注、完工、粗利等々の管理会計上の課題の他に、それこそ今時の「働き方改革」課題が露呈するだろうなという事で、今までの組織構築とは違った視点での取り組みは急務かなと感じているので、聞ける・取れる情報には貪欲に時間を使っています。
そんな訳で、自社課題の解決に寄与できそうなシステムや考え方を保有している数社に、WEB上から問い合わせを行った訳ですが、問い合わせした4社のうち3社から、僕がWEBで問い合わせした5分後位に、それぞれ電話を頂きました。
目的は、商品説明等の場を取るためのアポイント。
問い合わせフォームには、Eメールアドレスを記載する項目があったのに、「電話なんだ (;^_^A 」と思いましたけどσ(^_^;)
それにしても、早い。
僕が問い合わせをしたというフェーズを考えれば、当人が熱いうちにというのがセオリーなんでしょうけど、BtoBのコミュニケーションは顕著だなと。
3/4の企業がその行動ですから、正解なんだと思います。
こういう部分は、素直に見習わなくちゃいけない部分ですね (;^_^A
それでは、また。