
本日はオンラインでの会議を3つ。
それぞれに気付きを頂き、幸先の良い週初めとなった肌感。
明日は建築事業部という、自社で受注した物件の施工を一手に担う組織での年初め最初の会議。
とは言え、力んで挑む必要は全くなく、事実と目指すべき方向をキッチリとメンバーと共有する場。
10名参加の対面会議ですので、自社内の会議では参加人数が多い方。
30分で伝えられるように、ギリギリまで精査しようかと思いますσ(^_^;)
今宵は、まだまだ続く・・・。
それでは、また。
" 仕事も、家づくりも、週末も "

本日はオンラインでの会議を3つ。
それぞれに気付きを頂き、幸先の良い週初めとなった肌感。
明日は建築事業部という、自社で受注した物件の施工を一手に担う組織での年初め最初の会議。
とは言え、力んで挑む必要は全くなく、事実と目指すべき方向をキッチリとメンバーと共有する場。
10名参加の対面会議ですので、自社内の会議では参加人数が多い方。
30分で伝えられるように、ギリギリまで精査しようかと思いますσ(^_^;)
今宵は、まだまだ続く・・・。
それでは、また。

翌週に今期初めての自身主催の会議を、事業部メンバーに行う為、昨年実績のデータまとめを。
10年程遡って、決算から管理会計上の業績を並行してまとめてみると、色々とポイントとなる指標等の気付きが。
建設業なので、今も昔も売上(完工)高、受注高、粗利益額、粗利益率というポピュラーな指標が当面の実績値の評価対象になっている。
それはそれで重要な部分であるが、当社の様な組織は、その格指標を向上させる事に終始するのも間違いではないが、コロナ禍になり、他国では戦争がはじまり、物資共にネガティブなトピックが後を絶たない現状、十数年前と同じ視点で事業をやり続ける事で、これまで通りの実績を出せるかと言えば、当社の様な中小零細企業は、戦い方を変えないといけないのではと。
売上最少化・利益最大化を目指す、狙うという方向が、現状の自社の実力値を考えれば、可能だと思う・・・という部分に行き着きました\(^_^)/
まだ数日あるので、もう少し具体的に数字を追って、まとめてみようかと。
それでは、また。

本社での打合せ後、帰宅途中にコンビニに寄った際に、車から下車した途端、感じたここ数年では感じた事のない寒さ( ̄_ ̄ i)
10年に一度の寒波だと言われれば、確かになと(T▽T;)
普段あまり暑いだの寒いだの言わない長男も、21時過ぎに帰宅した際に、開口一番「外、超~寒い」とσ(^_^;)
これで10年に一度の降雪量でも記録されたら、一溜りもありませんが首都圏の平野部は積雪予報は薄そうで。
不要不急の外出は控えろというアナウンスが、メディアを通して目にしたり、耳にしたりしますが、要があれば外出もするし、スライド出来ない用件も行うのは言うまでもなく。
ヤバそうだから外出するな、ではなく、ロクな準備もせずに伸るか反るかで外出して迷惑掛けるなよ、という理解ですので、明日も当社が手掛ける現場はいつも通りに稼動します (^_^)v
とは言え、無事故無災害が絶対履行の職場ですので、施工管理者の皆様、よろしくお願いしますm(_ _)m

今回のコラムのテーマは「吹き抜け」
このようなタイトルとなっています(^^♪
この「吹き抜け」という空間自体が、ある種、戸建住宅特有の空間であり、敷地利用という価値と並ぶ優位性の一つ。
集合住宅の場合も、ある特殊な物件だったりすれば吹き抜け空間有の物件もあったりしますが、一般的に販売されている分譲集合住宅では皆無。
共用部分でもあるエントランスホールという空間に、分譲集合住宅の場合はあったりもするぐらい。
今回は、その吹き抜けに関するテクニカルな要素と、その空間自体が生み出す効果等々を解説しておりますので、これから戸建住宅をお考えの方々には参考になる情報かと思います。
弊社もお客様の空間を行う際には、吹き抜けを採用する事で、その住宅が存在する限りの一生涯得られる効果的なポイントを獲得する事で、実際にお住まいになられるご家族の方々の生活が、より豊かになる事をイメージして採用しています。
一言で「吹き抜け」と言っても、様々な規模、デザイン、用途や目的等々ございますので、その辺りも今回のコラムを通じて、お伝えできればなと(^^♪
それでは、また。

2月から入社予定の方と雇用契約を本社で。
キャリアのある中途採用の方ですが、1次面接をされた方からの情報と、実際お逢いしてからの印象は、当たり前に違うなと(^^♪
今回は、ポジティブの方へ大きく振れた印象でしたけど (^ε^)♪
ご自身のビジョンの成就と、これから取り組む業務での成果を、キッチリと積上げて頂ければと思います。
来春(2024年)採用予定の新卒者の採用プロジェクトも着々と準備が進み、3月からの会社説明会の開催に向かって、対象の学生に向けてプロモーションを開始する時期ですが、今年からは僕ではなく、社長がプロジェクトリーダー。
説明会から1次面接まで、全てのフェーズに社長が登場しますので、学生の皆様、よろしくお願い致しますm(_ _)m
来週からは10年に1回あるか無いかレベルの寒波が来襲するそうで(゚_゚i)
降雪も予測されるので、現場の安全管理は当たり前に入念に行いますが、皆さまもお気を付けて σ(^_^;)
それでは、また。

今朝は早めの出勤で。
とは言っても、7時台ですので僕らの業界的には早くもありませんがσ(^_^;)
当事業部のスタッフは、9割が施工管理者なので社屋には居らず、ほぼ現場内での業務になる為、部長との打合せや他のアポイントが無い限り、殆ど僕も社屋には出勤しません。
週に1~2回の社屋への出勤になりますが、業務の精度はバックオフィス業務ではないので、ほぼ変わらず。
これまでのコロナ禍環境を決してポジティブに捉えておりませんが、そんな環境だったからこそ、考え方も生産性も変わった部分が多くなった事はプラス要素ですかね。
数値結果で、ここ3~4年の実績を比較すれば明らか。
コミュニケーションという要素以外で、社屋に出勤するメリットは確実に環境を整えれば、僕らの業界もそれほど必要としない現実になるかなと思います(-^□^-)
感情論は別としてσ(^_^;)
最近では、新規の取引先の多くの企業では、FAXは使用していないというのは当たり前の様ですし(〃∇〃)
そういう視点でも、当社の文化会で「DX推進文化会」というチームの目的が「成果が同じであればアナログからデジタルへ変換する」という分かり易いテーマが存在していますが、より具体的に理解する上で、「全社員がテレワークで成果が出せるDX環境を構築する」という表現も、更に分かり易いなと (^ε^)♪
このテーマが妥当か否かは、次回の文化会で議論しようかなと(^^♪
画像は、今朝7時の外気温度。
氷点下で無いだけまだマシですが、そこそこの寒さ。
今週末に開催される完成見学会は、そういう環境だからこそ、寒暖の差を著しく感じられる体験が出来ると思いますので、ご興味のある方は是非に (^_^)v
それでは、また。

先週末から急に真冬仕様の気候になり、環境の雰囲気は出てきましたが、今年は冬レジャーの予定も無いので、あまりポジティブなトピックでもないかとσ(^_^;)
とは言え、適当に季節感は大切だと思っている派です。
菊池です。
今週もオンラインでの朝礼からスタートしました。
相変わらず全員参加での開催は叶っておりませんが、この後の全体会議と2つの集合系の会議も終え、各自実務へと。
僕は、現在取り組んでいるエコアクション21という環境省が策定した日本独自の環境マネジメントシステム(EMS)の打合せを、行政から派遣された担当コンサルの方と。
実際、当社はISO14001という国際規格の環境マネジメントシステムを保有しているので、ここで日本独自のEMSの取得をするという部分では、どうなのかな?という疑問もあるので、即取得という動きには移行させず、ノウハウと手順等の整備をし、今後運用とコスト面等の比較で、決裁して行こうかなと思っています。
とは言え、実際のこの手の運用と各現場とのリンクが、毎回慣れてくるまで苦労するのですが、そういう事も毎度の事。
やり易い、やり難いという感情論より、数値として、環境として一定の効果が見込めるのえあれば、実行の一択ですね(^_^)v
それでは、また。

僕らの業界は、節目毎に神事の式典を行うのが一般的。
建物を建築するのであれば、地鎮祭→上棟式→竣工式というような式典を行って、主に建築中も竣工後も、安心・安全に利用、使用が出来るようにという主旨で。
今日は、会社及び関係団体の年始行事の一つ「安全祈願祭」を、当社の会長が住職を務めるお寺の本堂で。
僕は年に4回、この様な祈願、祈祷でお邪魔させて頂いてい居りますので、そのうちの1回。
他の3回は会社の役員のみでお邪魔させて頂くのですが、年初は協力業者も含めてた人員数で。
総勢40名超の参列者になりましたが、御堂内は終始静粛な雰囲気なので、ワイワイガヤガヤ感もなく。
今年も稼働現場においては無事故無災害で、各社の経営においても、また翌年この祈願祭に参列出来るような結果に着地出来るようにという願いを込めて。
神々事に対する考え方は、各々様々だと思いますが、弊社の場合は文化として、この時期は欠かせないかなと(-^□^-)
我が家のチビ助2人のお守りも、毎年この時期に住職にお作り頂き、それぞれの通学バックに着けて彼是10数年。
今ではチビ達から「お守り新しくなるんだよね?」と、この時期は声が掛かります σ(^_^;)
それでは、また。

本日より、弊社の1年がスタートしました。
今後とも、何卒、よろしくお願い致します。
菊池です。
という事で、今朝は全体朝礼的な意図で、顔合わせを含めた・・・と言ってもオンラインですので、顔合わせという表現は微妙ですが σ(^_^;)
弊社の代表より、社員に向けてのご挨拶と方針をお伝え頂き、その後は各部の責任者から、それぞれの数値目標をコミット頂きました。
一年間とは言え、短期、中期、長期という区切りを数値的な部分の評価を機械的に行いつつ、最終的には全事業部の数値目標の達成が一丁目一番地。
この解釈を、数値目標を達成する為に仕事をするのか?と理解している社員は、存在していないはずですので、機械的にという表現です(^_^)v
明日は首都圏でも、チラホラと降雪があるかも??という予報らしいですが、今年も無事故無災害での安全管理、品質管理をより徹底しつつ、これまで手を着けらなかった分野でのコストダウンの実現も狙いながら、暮れには事業部全員で「やり切った」と感じられる成果を目指そうかと\(^_^)/
それでは、また。

昨夜は、都内で食事とアルコールを(^^♪
この時期に都内に出掛けて食事やらアルコールやらと、楽しい一時を過ごせたのは、彼是3年ぶりか、それ以上か。
下のチビが3年生時から、学童野球の試合で年に一度のお手合わせの交流から、僕と同じ様にその代の監督やコーチをされていた都内では名門チームのパパお二人と初めて会食を。
それぞれお子さんが選手、父が指導者という関係性もあるせいか、学童野球に対する考え方や取り組み方、その先の未来に対してのアプローチの在り方まで、ほぼ一緒の方々。
なので、3時間超の間の話題は、全部学童野球 σ(^_^;)
決して主観ではなく客観的に、こういう方々は現代の学童野球という世界には、残るべき必要な人財なんだろうなとホント感じるので、仮に僕がトップだったら絶対に口説き落としますね。
残ってくれと(^^♪
菊池です。
さてさて、弊社の2022年も本日で終了。
自社の恒例行事、仕事納めの日は、社員全員で各施設の大掃除。
今年も感謝の気持ちを込めて・・・とまでの志で出来たか否かは正直微妙ですが、そこは建築屋さんなので、流石にバッチリ各所綺麗にピカピカと(^^♪
今年もお世話になりましたm(_ _)m
2023年は、1月6日(金)より通常営業となりますので、引き続き、よろしくお願いします。
それでは、また。