
コロナウィルスの対応で、公立小中高校が約1か月の休校に。
・・・何とも残念な施策ですが、これも致し方ない事なんでしょうね。
今年、卒業に該当するお子さんをお持ちの保護者の方々、担任された教員の方、その他関係者の方々、本人は勿論・・・。
早く終息を願うばかりですが、時間の問題だろうとは感じつつも、自身でやれる事はやろうかと思います。
食う、寝る、鍛える。
免疫力向上は必須ですね。
それでは、また。
" 仕事も、家づくりも、週末も "

コロナウィルスの対応で、公立小中高校が約1か月の休校に。
・・・何とも残念な施策ですが、これも致し方ない事なんでしょうね。
今年、卒業に該当するお子さんをお持ちの保護者の方々、担任された教員の方、その他関係者の方々、本人は勿論・・・。
早く終息を願うばかりですが、時間の問題だろうとは感じつつも、自身でやれる事はやろうかと思います。
食う、寝る、鍛える。
免疫力向上は必須ですね。
それでは、また。

仕方のないミスと、そうではないミスの境界は、「自覚」だと設定する。
その責務が最も問われる立ち位置の人の境界は、自社で言えば役職に「長」の付く人と、そうではない人かなと。
故・野村克也氏の言葉に限らず、良く言われる格言が、
「組織はリーダーの力量以上には伸びない。」
「伸びる」「伸ばす」という言葉の定義や意味は、人や組織によって色々だと思うが、自社の場合、一番勉強しなくてはならないのは、リーダーという立場で職責を全うしなくてはいけない人だ。
目の前の業務だけを見つめて日々を過ごしている時間ほど、リーダーと言われる人にとって価値の少ない時間はないなと。
今朝は、久しぶりに熱くなりました。
まだまだ僕も未熟だなと、あらためて ( ̄_ ̄ i)
それでは、また。

先日お亡くなりになった野村克也氏。
「名選手、名監督にあらず」という言葉がありますが、この人は、野球の世界では「名選手」で「名監督」だったという事は、過去の記録や現在をみればよく理解できる。
あるTV番組の放送で、彼のある言葉が紹介されていました。
「金を残すのは三流、名を残すのは二流、人を残すのは一流」
僕からすれば、どれを残してもある意味一流なんだと思っていましたが、この言葉は刺さりますね。
2020年のNPB(日本のプロ野球機構)は12球団。
我が国に12名しか存在しないプロ野球の球団の監督のうち、現日本代表監督も含めると6名もの監督が、野村さんが監督時代に同じ球団で一緒にプレーしていた選手だ。
人を残すのは一流。
引退後もプロの野球界に残って、最前線で活躍している元選手がこんなにいる。
凄いな。
「ボンヤリ」が「クッキリ」になった感触でしたσ(^_^;)
「どうするか」を考えない人に「どうなるか」は見えない―———―。
この言葉は、今のうちの長男にタイムリーなので、風呂で翻訳しようかと思います (;^_^A
それでは、また。
何かに取り組んだ結果、目指した場所に立てなかった、望んだ成果を得られなかったという事実に対しての自己評価が、「向いていなかった」という結果の着地に非常に違和感を持っているタイプです。
「向いている」「向いていた」という理由に到達できる確率は、自身の肌感だと年末ジャンボ宝くじ1等当選並みだと思っています。
基本、向いていないと思うけど、やるのであれば成就に向けて努力の量と質を高めれば良いだけの事。
昨年度の新卒者採用の会社説明会時に、お越し頂いた学生全員にこの手の話をした際に、君たちが思っている「この人はこの職業に向いていると感じるプロフェッショナルは?」という問いに対して、90%以上の学生が、「イチロー」「大谷翔平」と答えました。
この学生の男女比は、男子30%:女子70%
そのうち、野球好きと思われる学生は、10%前後。
それだけでも、この2人のインパクトは凄いんだなと、改めて感じさせられた訳ですが、画像の「24」も超スーパースター。
僕はバスケットボールに全く興味がなく、漫画「スラム・ダンク」を読んだ事も、大筋のストーリーも無知。
でも、コービー・ブライアントが、何処のチームで、どんな実績を残したプレーヤなのかは、何となく知っている (*゚.゚)ゞ
今更ですが残念ですね、スーパースターが不慮の事故でこの世を去るという事は (T_T)
・・・オッサンの独り言でした (〃∇〃)
それでは、また。
豆まきも恵方巻も、会社で済ませました (^_^)v
建築屋さんは、日本の文化・風習には積極的に実行するんですが、我が家では恵方巻も豆まきも、そうでもないようです。
相方曰く、我が家の男子は恵方巻も食べなければ、豆にも興味がないと言って居りますが、それはあくまで該当者はうちのチビ。
父はそうでもない事を、母は気付いてくれていないようですσ(^_^;)
菊池です。
さてさて、節分の本日は、いわゆるその年の変わり目。
明日から新しい年が始まる的な意味合いになりますが、自身はどちらかと言うと、あまり気にしておらずの人生でした。
これも文化ですので、会社としてこういう事をキッチリ実行するあたりも、決して嫌いではありません (-^□^-)
「一年の計は元旦にあり」から約1か月。
キッチリ計画した人も、そうでもなかった人も、この1か月を振る返ってのリスケも含めて、再スタート的な感じですかねσ(^_^;)
ちなみに、僕は色々と修正と変化が必要と感じた1か月でもありましたので、リスケ派です(T▽T;)
それでは、また。

自身の記憶だと、2015年から今日まで欠かさずに実施している朝礼。
この朝礼に関しては、毎年社長が行う社員アンケートに中で、実施についての賛否両論の定番でもある。
そもそも否定的な意見の多くは、朝礼を行う意味や意図について、会社が設定している目的と、参加している個人の考えの乖離。
「そこに意味があるのか?」
「その時間を業務の時間にした方が良いのでは?」
などなど、その全ての意見は、ご尤の部分が多いと理解できる。
しかしその反面、何故?そういう感覚になるのかは、前述した目的が希薄、理解不足なのでは?とも思う部分もある。
例えば、我が社の朝礼のメニューには、「挨拶練習」というメニューがある。
この挨拶練習、何も考えずに、ただ実施しているとすれば、それはそれは、ただ気味の悪い声は発している集団だ。
しかし、練習には目的が必ず存在し、その目的に近づけているのか、否か、という視点で日々考察できれば、恐らく挨拶練習の時間は、僕らの商売では必要不可欠であると理解できるかとも。
とても分かりやすいお話だと思います\(^_^)/
それでは、また。

何でもかんでも、変えればいいってもんじゃない・・・という事は、当たり前に理解している。
変化・変更事項と、不変事項の境界線は、その先の目的に対しての成果に繋がるのか、否か。
何でも効率よく仕組みや制度を履行しても、そこで働く人の心や感性が失われていくのであれば、当然に実行すべきではない。
その逆と考えるのであれば、即実行すべきだと思っている。
そこでその判断(施策の実行)の邪魔をするのは、決裁者のこれまでの実績や経験値、過去に痛い目にあったというトラウマだ。
実行に移せない多くの原因は、その部分を知らない、知ろうとしない、やらずしてNGと決めつける壁のような気がする。
というか、それに尽きる。
その方が、居心地が良かったりするのも理解できる。
もし無意識にでも、居心地を優先するリーダーが居たとするならば、自社の場合、現在の環境では結果が自ずと見えてくると思うので施策の実行に動くべし。
これが僕のちっぽけな経験値なのでσ(^_^;)
「あしたのジョー」の主人公、矢吹丈は、こう言っています。

うちの中1の上のチビは、ある高校野球の試合を観戦させて頂いたキッカケで、進学したいと決めた高校があるそうです。
但し進学したい高校は、現時点での自身の実力では到底実現できない偏差値の高校なので、これまでにやった事のない努力が必要なのはわかっている。
・・・がしかし、行動できない。
だって、父と同じで勉強は嫌いだからだ(T▽T;)
この現実は、父もよく理解している。
しかし、このままではダメなのもよくわかる。
そんなチビの心を動かしたのは、矢吹丈のこの言葉。
わかりやすい\(^_^)/
他の同世代の子供達と比較したら、大した努力はしていませんが、少なくとも、僕の中1時代より遥かに努力している上のチビは心から応援したいなと (;^_^A
それでは、また。

今週は長かったなぁ・・・(T▽T;)
菊池です。
単純に、脳みそに汗を掻く仕事が多かったというだけですがσ(^_^;)
明日、明後日の週末は、当初雨予報、雪予報と、結構最悪モードな感じでしたが、今は降水確率0%
いい感じです\(^_^)/
予定よりも前倒しで、ある業務の着地が見えたので、そんな夜は週末BAR TIMEが理想ですが、そんな夜じゃなくても呑むんですけどねσ(^_^;)
画像は、「ギムレットハイボール」
魅力的ですね————―(≧∇≦)
・・・呑んでみたい (;^_^A
それでは、また。

画像は、米国のギャラップ社の「エンゲージメント・サーベイ」という調査結果。
テーマは、「2017年の世界企業の熱意溢れる社員」の割合だそうだ。
世界の平均は、15%-67%-18%
日本は、6%-71%-23%
世界の平均値をベースに見れば、あまり良いとは思えない数値。
「熱意溢れる・・・」という指標が微妙だが、単に従業員満足度(ES)にほぼ類似する指標と見れば、理解もしやすい。
自社も、少し設問は異なるが、年末に弊社の代表が社員にアンケートを取り、一人一人のアンケート用紙に書いて頂いた意見をデータ化し、全社員に配信している。
この時に、この行動の意味が理解できていない組織と、理解できている組織では、その後の結果も異なるはず。
我が社の過去3年のデータは、それほど変化はしていない。
環境の部分で言えば、労働時間制度、休日取得日数、賃金制度改定。
この要素に大きな要因があると見えがちだが、果たしてそうだろうか。
この3要素は、年毎にそれぞれ見直しされ、外部機関の意見をもらいながら改定を実施している。
まだ足りないという結論は別として、本質的な考え方やオペレーション等に、まだまだ修正すべき点が多いという結論が肌感。
ですが、今年の自身のスタンスは決めているので、あとは実践だけ。
今年の年末アンケート結果が、今から楽しみです♪
それでは、また。

新年、おめでとうございます。
本年も、どうぞヨロシクお願い致しますm(_ )m
今年の初詣は、世田谷区の豪徳寺へ。
お天気も良く、参拝される方々の行列もそこそこだったので、今年はストレスなく気持ちよく (-^□^-)
2020年は、昨年着地できなかったあれこれに、キッチリ着地してやろうと思います!
今年こそ、公私ともに「必笑」で (^_^)v
それでは、また。