Thermography.

 

この時期、連日野球FUNの気持ちを鷲掴みにする「全国高等学校野球選手権大会」

通称「夏の甲子園」

僕も野球FUNの一人ではありますが、野球はLIVEより解説付きの放送派。

それでも、僕の周りでは、夏休みを利用して甲子園まで子供と一緒に観戦に訪れる友人も多い。

その多くの友人から聞かされる言葉が「超~暑い」σ(^_^;)

まぁ、それもセットで甲子園観戦なんだろうなというイメージですが、羨ましさも含めて、いいエピソードだなと(-^□^-)

画像の甲子園球場で、影の部分とそうでない部分。

恐らく体感温度は、相当違うはず。

球場内の影になっている部分は、遮熱性能の高い部分、日向の部分は、その性能が著しく無い部分。※暑さを心地よく感じられないというラインを引いた場合。

これは、住宅という構造物でも同じ環境を示す事が出来ます。

以下は、弊社の社員のブログを抜粋したものです。

↓ ↓ ↓

相陽建設が提供する自然素材の健康住宅は、断熱性能が抜群です
相模原住宅公園内で撮影した1枚。左が相陽建設モデルハウス、右が他社さんのモデルハウスです。

サーモグラフィの画像は青→水→緑→黄→橙→赤→桃→白の順に温度が高くなっていることを示します。

外気温34.6℃という条件下、弊社モデルハウスの外壁はほぼ水色か緑という状態。外気温とほとんど変わりません。

一方、他社さんのモデルハウスは真っ赤で、一部白くなっています。

これだと外壁の温度は50℃ほど。

触ると火傷してしまうかもしれません。

もちろん、中に居れば熱中症の危険が高まります。

・・・という感じです(^ε^)♪

客観的に判断できる分かりやすい表現は、数値も良いですが、圧倒的にビジュアルですね\(^_^)/

ご参考になれば幸いです。

次回は、室内のサーモグラフィの画像をご紹介できればと (-^□^-)

それでは、また。

No.4804

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