個人的にコロナ禍で大きく変わった日常と言えば、TV→Youtubeに時間の移動が目立ったかなと。
何せ、自分の都合の良い時に、観たい分だけ利用する訳ですから、時間に支配される事はほぼ皆無。
これが音声メディアに限定すると、更に利用しやすいんだろうなという事で、最近はYoutubeから音声メディアに移行しつつです。
この様に大人も楽しんじゃう訳ですから、子供達も当然にYoutubeを駆使して、色々余暇を過ごしたい訳ですが、親からすると程ほどにしろという言葉が飛び交う日常がコロナ禍前。
そしてコロナ禍になって、大人も楽しんで観れるメディアの立ち位置を確立した訳ですから、僕は子供には程ほどにしろとは言わず、自分で考えろよ派。
しかし、そこは相方と意見が嚙み合いませんがσ(^_^;)
上手に使えば、大変有意義なメディアだと思いますが、この「上手に」という対象は「時間」
小中学生には、高いハードルですねσ(^_^;)
画像は、宮城県の某メーカーの牛タン。
コンセプトは、「お手頃な値段で、日本初の家庭用厚切り牛タンを実現させる」
家庭用なので、炭火ではなくフライパンですし、家族の想定も2人ではなく4人前後という想定。
食べてみると、確かにアリかなと(^ε^)♪
これもYoutubeを観ていなければ、出会えなかったかと思うので、上手に使って有意義な体験を僕もしたいですし、子供にもしてもらいたいなと。
でもやっぱり、そこは相方とは意見が噛み合わないと思いますσ(^_^;)
それでは、また。