こんにちは、相陽建設 古橋です。
本日は、来年の数字を決める予算会議です。
ここで役員で喧々囂々、忌憚のない意見を出し合い来年の目標を決めます。
各部署のリーダーが責任を持って担っていただく数字
社員の評価にも影響のある基準だけに真剣勝負です。
こんにちは、相陽建設 古橋です。
本日は、来年の数字を決める予算会議です。
ここで役員で喧々囂々、忌憚のない意見を出し合い来年の目標を決めます。
各部署のリーダーが責任を持って担っていただく数字
社員の評価にも影響のある基準だけに真剣勝負です。
こんにちは、相陽建設 古橋です。
経営者は、モチベーションを高く保つ事が必須であると思います。
そしてそのモチベーションを高く保ち続けるためにも、
自らに刺激を与えるような事を日々求め、本を読んだり 講演会へ行ったり
異業種交流会で他者・他業界の人と触れ合ったりしています。
そうする事で、視野が広がり視座も高くなり色々な事が俯瞰してみれるように成長していくかと・・・
先日、仲間の経営者から株式公開している社長さんとの会話のエピソードで
『100億以下はビジネスではなく、仕事だね』って一蹴されたよとの話を聞きました。
自分の視野の狭さと視座の低さを気づかされた瞬間でした。反省です。気持ちを入れ替え頑張ります。
こんにちは、相陽建設 古橋です。
1月~12月を決算期としている弊社では、
この11月は、今期のラストスパートをかけるところと
今期の検証をし反省点をだして来年を考える月となっています。
今年を振り返ってみると、本当に色々とあった一年で
検証と改善をたくさんしなければならない一年であったと感じています。
他の役員と共に、しっかりと議論をし成長をしたいと思います。
こんにちは、相陽建設 古橋です。
先週末は、地域活動のご縁から、青山学院大学さんとお知り合いになる機会があり
そのご縁が発展しての在学生へ向けての地域企業の就職説明会が開催されました。

なかなか、学生と地域企業が触れ合う機会が無い中での開催でしたので
まだまだ小規模ですし、具体的な成果があったかと言われると・・・
ですが、今後も反復継続をしPDCAを回しながらより良いイベントへ
育てていきましょうと大学さん側とも共有認識を持つ事ができました。
今後の連携強化に期待です。
こんにちは、相陽建設 古橋です。
毎朝 口にするように心掛けている言葉があります。
それは、
『今日が残りの人生、最初の日』です。
分かりきっている事なのですが、口にして言うことで
頑張らなければ、頑張ろうという気持ちに切り替わります。
こんにちは、相陽建設 古橋です。
レストランなどで、サービスでだされるおしぼり
断然 布のものが好きなのですが
先日出された 個店のおしぼりには 心が温かくなりました。

こんにちは、相陽建設 古橋です。
弊社では、毎朝朝礼を行っているのですが
その司会は、持ち回りでくじ引きで決める事になっています。
当日ではなく翌週の同じ曜日の司会をあらかじめ決めておく感じです。
先日、決められた司会者が急遽仕事で朝礼の司会を代打する事になったのですが
普段なら普通にできていますし、なれた司会なのですが
スムーズな進行ができず、ところどころ度忘れやつまりが出てしまいました。
できるできないで言えば、できる事なのに心の準備ができていなかったばかりに普通の事が戸惑う
改めて準備の大切さを感じた瞬間でした。
ただの加齢の成果もしれませんが・・・
こんにちは 相陽建設 古橋です。
先日、商工会議所の諸先輩方との歓談の中で
熱海の街が、かなり盛り返しているとの話題になりました。
今だと、外人かなと想像しがちですが、実際の外人比率は7%程度で
しっかりと日本国内からの観光客が増えているとの事です。
その盛り上がりに重要なのはリノベーションと話がありました。
これは当然に建物だけの事ではなくて、ソフトもハードも創意工夫をし生まれ変わっらせる事を言っています。
横で聞き耳をたてながら、建設業は内需産業であり、地場産業です。
自分の街の建設工事需要がなくならないためにも、
元気な街を創造するところに携わらなければいけないと、改めて実感しながら頷くばかりでした。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
ラグビーの盛り上がりを感じながら、試合を見てみて思う事
ONE FOR ALL ALL FOR ONE
意味の説明は、言うまでもないのですが
私が、特に共感するのは順番です。
まずは、一人がみんなの為にが先にある所が大切と感じます。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
話し合会いや会話の難しさを最近感じる事が多いです。
そもそも、向いている方向・知識の量・求めている事これらが全く違う中で
一つの結論に落ち着くことがどれほど難しい事かの認識を持つ事が大事です。
考えれば、というか当然にわかっていた事なのですが、
最近、その認識が甘かったと反省です。
自分の未熟さを痛感です。