AIの使い方議論

こんにちは 相陽建設 古橋です。

色々とAIについて勉強をしたり、使ってみたりしてはいますが

全体をしっかり理解していたり、使い方があっているのかどうなのか

そもそも、使っていますと言えるレベルの活用をできているのかなど

色々な面で不安になっています。

それでも、会議などでAIを話題にして雑談のような議論をしてみると

それぞれのやっているやり方や、知識を補完しあう事ができ

少し、理解が深まった気がします。

AI活用には、社内の仕組みの整備も絡むので自らがしっかりと把握しなければと

なんとなく、焦る日々

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建設業の未来

こんにちは 相陽建設 古橋です。

異業種交流会にて各々が属している業界の未来について話していたのですが

産業そのものが、時代背景と共に衰退していく業界や

丸ごと海外へ生産拠点が移動するなどのリスクが無い分

建設業は、内需産業であるので無くなることは無く

しかも弊社がある相模原市は都下という事もありかなりの世帯数があります。

そう考えると、未来は明るいとは言えませんが、無くなることが無いのが

羨ましいと言われました。私もそう思います。

ただ、他産業と比べ低利益率であったり、業者の数も多く競争が厳しいだけに

大きな収益を上げるのは難しいのかもしれないとの評価でした。

私的には、蔵を建てるわけではありませんので

社員が物心ともに豊かな生活を送れる分の利益確保をできるだけの

強い会社となれる可能性はある業界であると感じます。

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アニメを見直してみる

こんにちは 相陽建設 古橋です。

AIがこんなにも進化し、産業界にも進出してきている中

昔のアニメで気になる物が2本ありました。

それは攻殻機動隊とサイコパス

まずはサイコパスから見直しをしてみようと

現状、第1シーズンを途中まで見たところですが

なかなか考えさせられる点が多くあり

AIと今後の社会に、希望と不安入り乱れです。

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標準化と平準化

こんにちは 相陽建設 古橋です。

AIは便利と思い色々と社内で活用しようとすると

必ずあたる、それぞれ個人のやり方の部分

結果は同じでも、やり方が違うに

これほど仕事の標準化や平準化が出来ていなかったと驚きです。

それを議論すると、誰のやり方にも適合する完璧を求めがちで

AI化が進まない感じの結果に・・・

この部分をどう、見切りでやらせるか

70点でもAI化をさせ、実際に運用を始める事が大事と考えます。

にしても、各々のやり方多すぎでした。

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中道の解体を見て

こんにちは 相陽建設 古橋です。

中道改革連合の解体のニュース見出しを見て

内容を読む気にもなれず、実際に読まないでのコメントなので

何があっていて、間違っているのかわかりませんが

結党から解体までの流れで、そこに国民の為があったのか

自己保身と政局争いにのみなっていないかと

そんな疑問ばかりが浮かびます。

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木造建築物の未来

こんにちは 相陽建設の古橋です。

建材の高騰が続く中、建物の営業をしていると

予算が合わず話が流れる・そもそもあきらめしまった等のケースも増えてきています。

特に企業系の設備投資は、このパターンが増えていて

地場建設業者としては、悩ましい限りです。

そんな中、物価高騰、建材の進化、環境への配慮などの背景もあり

木造建築物への法規制が緩和されている傾向があります。

弊社としては、RC造・S造・木造の全てを取り扱える体制を構築していたので

ありがたい限りです。コスト面でも木造はメリットもある為

今後の木造建築物の未来に期待です。

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人の欲望

こんにちは 相陽建設 古橋です。

先日、セミナーを聞いて なるほどと思った事なのですが

ライト兄弟の時代にAIがあったとしても

ライト兄弟がいなければ、人は空を飛べなかっただろうとの事

その一言を聞いて、人の欲望や可能性を信じる力の大切さや

AIと人間の違いについて、妙に納得しました。

ただ、現状のAIとは言っていましたが・・・

AIは便利な道具、使う側の思考の大切さを感じました。

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アフターフォロー

こんにちは 相陽建設 古橋です。

核家族化と高齢化世帯が増える今の社会で

建設業者におけるアフターフォロー需要の大切さは増していくと感じています。

AIも普及しているので、家の様々なトラブルが解決されない事は無いと思うのですが

そこに至るまでの精神面で安寧までは、なかなかにケアしてくれないと思うのです。

建設業者側も、建物を建てる時に主な利益確保をしている部分が強いので

アフターフォローの人材を確保する事はなかなかに厳しい部分が・・・

ですが、その厳しいを可能にして行くことが選ばれる地場建設業者の役割であり使命

地域から必要とされる建設屋を目指し、AIフル活用で業務改革です。

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自然災害

こんにちは 相陽建設 古橋です。

千葉県の豪雨は、想像を超える雨でした。

自然災害のニュースを見る度に思う事が

地場建設業者として、強い経営をしなければです。

災害時も予防も復興も、

現地の住人と企業で行わなければならない事が多いと考えます。

地場建設業者は、その中心とならなければならない存在です。

だからこそ平素より地域から選ばれる必要とさせる企業とならなければならず

存続し続けられる強い企業でなければならいと思います。

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消費行動の変化

こんにちは 相陽建設 古橋です。

消費行動の変化は、コロナの時も強く感じましたが、

AIの普及によってもだいぶ変わったと感じます。

検索エンジンを使ってもAI回答が出るようになって

なんとなく行動よりも、目的意識を強く持った行動が多くなっていると感じます。

HP解析をみても、AIからの流入が多くなってきております。

よく言われるAIを使うのか、AIに使われるのかその判断はよくわかりませんが

行動が変化しているとは強く感じる昨今です。

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