こんにちは 相陽建設 古橋です。
AIは便利と思い色々と社内で活用しようとすると
必ずあたる、それぞれ個人のやり方の部分
結果は同じでも、やり方が違うに
これほど仕事の標準化や平準化が出来ていなかったと驚きです。
それを議論すると、誰のやり方にも適合する完璧を求めがちで
AI化が進まない感じの結果に・・・
この部分をどう、見切りでやらせるか
70点でもAI化をさせ、実際に運用を始める事が大事と考えます。
にしても、各々のやり方多すぎでした。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
AIは便利と思い色々と社内で活用しようとすると
必ずあたる、それぞれ個人のやり方の部分
結果は同じでも、やり方が違うに
これほど仕事の標準化や平準化が出来ていなかったと驚きです。
それを議論すると、誰のやり方にも適合する完璧を求めがちで
AI化が進まない感じの結果に・・・
この部分をどう、見切りでやらせるか
70点でもAI化をさせ、実際に運用を始める事が大事と考えます。
にしても、各々のやり方多すぎでした。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
中道改革連合の解体のニュース見出しを見て
内容を読む気にもなれず、実際に読まないでのコメントなので
何があっていて、間違っているのかわかりませんが
結党から解体までの流れで、そこに国民の為があったのか
自己保身と政局争いにのみなっていないかと
そんな疑問ばかりが浮かびます。
こんにちは 相陽建設の古橋です。
建材の高騰が続く中、建物の営業をしていると
予算が合わず話が流れる・そもそもあきらめしまった等のケースも増えてきています。
特に企業系の設備投資は、このパターンが増えていて
地場建設業者としては、悩ましい限りです。
そんな中、物価高騰、建材の進化、環境への配慮などの背景もあり
木造建築物への法規制が緩和されている傾向があります。
弊社としては、RC造・S造・木造の全てを取り扱える体制を構築していたので
ありがたい限りです。コスト面でも木造はメリットもある為
今後の木造建築物の未来に期待です。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
先日、セミナーを聞いて なるほどと思った事なのですが
ライト兄弟の時代にAIがあったとしても
ライト兄弟がいなければ、人は空を飛べなかっただろうとの事
その一言を聞いて、人の欲望や可能性を信じる力の大切さや
AIと人間の違いについて、妙に納得しました。
ただ、現状のAIとは言っていましたが・・・
AIは便利な道具、使う側の思考の大切さを感じました。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
核家族化と高齢化世帯が増える今の社会で
建設業者におけるアフターフォロー需要の大切さは増していくと感じています。
AIも普及しているので、家の様々なトラブルが解決されない事は無いと思うのですが
そこに至るまでの精神面で安寧までは、なかなかにケアしてくれないと思うのです。
建設業者側も、建物を建てる時に主な利益確保をしている部分が強いので
アフターフォローの人材を確保する事はなかなかに厳しい部分が・・・
ですが、その厳しいを可能にして行くことが選ばれる地場建設業者の役割であり使命
地域から必要とされる建設屋を目指し、AIフル活用で業務改革です。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
千葉県の豪雨は、想像を超える雨でした。
自然災害のニュースを見る度に思う事が
地場建設業者として、強い経営をしなければです。
災害時も予防も復興も、
現地の住人と企業で行わなければならない事が多いと考えます。
地場建設業者は、その中心とならなければならない存在です。
だからこそ平素より地域から選ばれる必要とさせる企業とならなければならず
存続し続けられる強い企業でなければならいと思います。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
消費行動の変化は、コロナの時も強く感じましたが、
AIの普及によってもだいぶ変わったと感じます。
検索エンジンを使ってもAI回答が出るようになって
なんとなく行動よりも、目的意識を強く持った行動が多くなっていると感じます。
HP解析をみても、AIからの流入が多くなってきております。
よく言われるAIを使うのか、AIに使われるのかその判断はよくわかりませんが
行動が変化しているとは強く感じる昨今です。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
最近、どの業界の社長や異業種の交流会にいっても
必ずと言ってよいほどAIの話題になります。
AIを使っていますかとか、AIを使ってこのような仕組みを作ったよなどです。
社長の仕事の一つに、世の中の流れ(変化)を会社の中に取り入れる
ある意味最も大事な事であると認識していますが
早急にAIを会社業務に取り込み合理化を図らなければと強く思うしだいです。
そして導入するにあたって業務の本質を見直すこともしっかりとしなければと
改悪になってしまうとも強く感じます。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
夏になると恒例ともいえる、各地域でのお祭り
このお祭りが存続・継続の危機であるとの話はよく聞いていましたが
いよいよ、その決断をしなければならないのかもと感じる事が多くなりました。
とどのつまりは、お祭りなどの運営母体である地域団体の弱体化しているという事
少子高齢化、核家族化の中での地域団体の在り方、
現代の責任世代が地域・地域団体に求めるものとの乖離等
地域団体の弱体化の理由や存在意義などの本質が問われていると思います。
会社も地域も、時代変化を取り入れなければ生き残れないそんな気がします。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
月曜日と火曜日で視察に行ってきました。
大樹町、北海道ワイン、エスコンフィールドの3ヶ所です。
大樹町では、宇宙産業への取り組み
北海道ワインでは、生産者と地域と一体となったブランディング
エスコンフィールドでは、スポーツを中心とした街づくり
そんな視点での視察でとても学びが多く、色々と視野を広げる良い機会となりました。
すべての視察を通して、特に心に残った事は
選択と集中、そしてビジョン(描く夢の大きさ)が大事であるです。
今回の学びを、今後の行動に役立てたいと思います。