こんにちは 相陽建設 古橋です。
台風の直前になって社員と
千葉のあの惨劇をみて、地場ビルダーとして建物の主治医として
何かやれる事は無いかと話してみるものの・・・
定期健診などをしっかりとやりメンテナンスをやるが一番となってしまう。
災害対策でしっかりと対応するも、大切な事ではありますが
できれば、哀しい思いをさせない対策で頑張っている会社となりたいですし
認知されたいな~
こんにちは 相陽建設 古橋です。
台風の直前になって社員と
千葉のあの惨劇をみて、地場ビルダーとして建物の主治医として
何かやれる事は無いかと話してみるものの・・・
定期健診などをしっかりとやりメンテナンスをやるが一番となってしまう。
災害対策でしっかりと対応するも、大切な事ではありますが
できれば、哀しい思いをさせない対策で頑張っている会社となりたいですし
認知されたいな~
こんにちは 相陽建設 古橋です。
愛知トリエンナーレの表現の不自由展
どうしても僕には、芸術と言う名のいじめにしか見えません。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
昨日、郵便局にて久しぶりの理不尽と言うか納得のいかなさに、だいぶイライラしました。
葉書を色々な場面で使用する私は、62円切手をまとめ買いをしているのですが
ここで消費税増税に伴い、葉書の郵送料金が63円になりました。
1円切手を貼って、買い置きしてある62円切手を使い切っても良いのですが、
絵葉書を多用する自分としては、スペースの問題それから手間が増える事もあって
やっぱり63円切手一枚だけを貼る事で済ませたいと考え、
62円切手を一枚5円と言う手数料を払って63円切手に交換しようとした時です。
局員よりシール式の記念切手には交換できませんと・・・
僕が購入している62円切手もシール式なのに、しかも5円の手数料を払っても同じこのに交換できないってどうも理解できない
そこで、理由はと聞いたところ、そう決まっていますのでとの回答・・・
それは理由ではないから、何故と再度聞いたら 説明できる人を呼びますとバックヤードへ
そして出てきた少しだけ役職のありそうな男性職員、その職員もまともな説明もしてくれない上に
こちらの話に対しても全くの理解力の無い対応
何を言ったところで規則が変わる訳でもなく、後ろのお客様にも迷惑がかかるのも悪いので
全てをやめて窓口を去りましたが、この悶々とした気持ち持っていき場がありません。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
ゴルフやラグビーの勝利にわいた報道を見ながら疑問に思う事があります。
勝利の裏にある努力に関して、あまり報道されませんが、当然に辛い事や多くの時間を費やしていると思うのです。
彼ら彼女らは、その道を選んだからそれでよいとの事かもしれませんが
普通の人の働くという事は、どういう風に考えるのか
スポーツを職業とした時の練習と働くという事 同じではないにしても近いものがあるのではないでしょうか
1人で働いて成果を得る行動はどうぞお好きにとなり、チームで働いて成果を出そうとするときに善悪の概念が強くなる。
そんな気がしてなりません。
もう少し働くという事の本質が、議論がされるようになってほしく思います。
こんにちは、相陽建設 古橋です。
本日よりクールビズ終です。ちょっとネクタイすると気持ちも引きしまった感じがします。
そして消費税がとうとう10%に・・・
なんとなく、モノを買うのが損をしたような気持ちになっていまいます。
建設業としても、この消費者の購買意欲の低下が懸念している所です。
前回の増税でも、対策はしっかりと政府が取っていたにも関わらず
来客者が半年くらい減っていました。
賢い人もそうでない人もいるのが世の中、机上の理論通りに動いてくれない集団心理
来客の減少しない事を願います。
こんにちは、相陽建設 古橋です。
最近は、メールやSNSがかなり便利なので、色々な報告連絡がデジタルになって来ています。
便利さもさることながら、議事内容が残る事もあってメールのやり取りを好まれる方も多いのですが
やっぱり、会って話す、報告する、相談するが大切と最近は強く感じます。
特に弊社の場合ですと、お客様とのやり取りや業者さんとの連絡などで活用する事も少なくないのですが
お互いの信頼関係や人間性を相互理解した上での利用と、まだそうでない時期での利用では意味合いも効果も違うと考えます。
便利な物を使うためにも、アナログでの人間関係の構築があってこそ
そんな風に感じる今日この頃です。
こんにちは、相陽建設 古橋です。
今年は、なんだか台風の被害が酷い気がします。
色々な意味で再建の時なのでしょうか
昭和の後半からのバブル景気、そしてその崩壊
一段落し、新たな時代へと進化していけと言われているな気がします。
元号が変わり色々な事が変わろうとしている、変化している社会だけに
自らもしっかりと変化していかなければと台風に虫の知らせを感じた週末でした。
こんにちは、相陽建設 古橋です。
千葉県の台風被害のニュースを見ていると、地場ビルダー(地場工務店)として色々と感じる事があります。
少子高齢化の中、建設関連業種でも若手の雇用が非常に難しい現状があります。
そして、大手建設業者やハウスメーカーも多々存在する、この都下という立地において日々厳しい競争にさらされていたり
もしくは、大手の下請けに甘んじている業者も少なくありません。
ですが、今回のような災害時に地域の建設関連業者に元気がない事は、非常に問題であると感じます。
建設業は、不動産を扱う業種 その土地で仕事をもらい営みを維持しています。
地場建設業者として、元気でいる事、強い会社であることの大切さを感じるニュースでした。
こんにちは、相陽建設 古橋です。
先週末に、アド街ックで橋本の街が取り上げられました。
見られた方も多いと思います。
商店街として、理事長として皆から街の情報や小ネタを提供しました。
当然に弊社の話題もネタとして提供してみました。が・・・
残念ながら取り上げられずでした。
可能性は薄いと分かってはいましたが、ちょっと悔しいです。
弊社の0宣言の家は、かなりのこだわり満載の家なのですが・・・
こんにちは 相陽建設 古橋です。
先週末の台風の関係でバタバタとしています。
SNSなどを見ても、その被害関係の投稿がかなりあるようで
そんな投稿を見る度に建設業者として、緊急対応をしているのだろうと想像してしまいます。
弊社もそれなりに緊急対応の数はあるのですが、それでも減少傾向にあります。
原因の検証を行っている訳ではないので想像ですが、
施工エリアを半径15㌔と設定しより地域密着で行っている事、
定期メンテナンスなどを行い、積極的にお引渡し後のアフターフォローに努めている事
の効果かなと想像しています。
災害時などの緊急対応を可能にするためにも、ある程度の組織力は無ければですし
営業力と施工技術の向上にもしっかりと力を入れなければならない
この様な事がある度に、地場ビルダー(地元工務店)としての適性規模を考えます。
会社の規模と維持経費、そして価格このバランスに常に葛藤です。