こんにちは、相陽建設 古橋です。
本日は、橋本まちゼミでの風水講座です。

私の教える風水は「中国伝統風水」と言うもので 日本で今言われている風水とはちょっと違う感じです。
なんとなく日本の風水は気学的な感じにその形態が変わってしまったかのように感じます。
風水は、その字の如く環境改善術 天のエネルギーと地のエネルギーそして個人のエネルギーの調和を考える秘術です。
誰もが同じ手法で、豊かで幸せになれるわけではありません。個人が違えば、その人の持つエネルギーも違うので…
こんにちは、相陽建設 古橋です。
本日は、橋本まちゼミでの風水講座です。

私の教える風水は「中国伝統風水」と言うもので 日本で今言われている風水とはちょっと違う感じです。
なんとなく日本の風水は気学的な感じにその形態が変わってしまったかのように感じます。
風水は、その字の如く環境改善術 天のエネルギーと地のエネルギーそして個人のエネルギーの調和を考える秘術です。
誰もが同じ手法で、豊かで幸せになれるわけではありません。個人が違えば、その人の持つエネルギーも違うので…
こんにちは、相陽建設 古橋です。
建設業は斜陽産業というのが私の持論なのですが
その生き残りの戦略として 弊社では匠工(多能工)の育成に挑戦しています。
自社で大工さんを雇用育成はこれまでもしていたのですが、分業化が進み過ぎてしまった建設業は、構造的にも収益を上げにくくなっています。
大規模工事や新築が多々あった時代から、メンテナンスなどを通じた小規模工事が中心となる時代がそこまで来ているとなると
専門職があつまるよりも、マルチな職人でなければ対応ができないと感じてます。
佐川さんのセールスドライバーではありませんが、
自社でしっかりと接客モラルのある匠工という技術者が行くことでお客様も安心していただけるのではと考えます。
一朝一夕にはいきませんが 生き残りをかけて頑張ります。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
花粉症の時期です。幸いにも私は アレルギーと言うものを持っていない体質のようで助かっています。
この花粉症 自分の幼少期より確実に増えている感があり、これは社会現象であり 原因は複合化しすぎていて これだと断定できないと思っています。
弊社(私)が健康住宅に取り組む決断をしたのも 社会が便利になるのに反比例するように目に見えてアレルギーの人が増えている感があったからです。
アレルギーと食を結びつける方も多いのですが、家は一日の中で最も多くの時間を過ごす空間
その空間の空気が澄んでいなかった 体に有害な揮発性の科学物質が含まれていたなら これはやっぱり体の自然治癒力がそちらの解毒に使われてしまい。
本当なら、自浄作用の中で処理されアレルギー症状としてでないはずでは無かったのかと思うからです。
原因が断定できないからこそ、要因を排除していく感じです。
しかし、今日の朝礼に参加した社員の3分の2が花粉症 健康住宅を販売している弊社なのにと感じたしだいです。
こんにちは、相陽建設 古橋です。
企業にとって宣伝広告はとても重要です。特に一般顧客を対象にしている会社ほど どうやって自社の商品や存在を知ってもらうかと言う事に頭を悩ませます。
大手企業であれば、TV広告などをバーンと売って知名度を全国的に上げる事も出来るのですが
弊社のような中小企業や地域に密着して活動している企業は、ベストな手法と言うものがありません。
そのような中 最近いわれるFB広告、内気な日本人と言われていますが、ブログ更新率などを各国比較すると実は世界一の日本
そのような意味では、SNSをやっている人も多いはずという事で 効果のほどはわかりませんし、果たして建設業に有益かもわかりませんが
時代についていくためにもやって見ようかと思います。
ITの世界は日進月歩 常に勉強していないければ そして行動してみなければ すぐに取り残されてしまいます。
苦手だからと避けてはいられません。
こんにちは、相陽建設 古橋です。
経済産業省のおもてなし規格に認証登録されました。

ちょっと嬉しいです。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
今回は、お客様のつぶやきを紹介です。
弊社では、無垢材のフローリングを推奨しているので、床暖房などを入れる事はめったにないのです。
それでも、弊社で建てた住宅に住まわれた方やそのお宅を訪れた方から言われるのが
…
「この床とっても暖かい」
この一言です。本物の持つ力です。モデルハウスでも体感できますので是非 裸足になって見てください。
こんにちは、相陽建設 古橋です。
昨年まで 毎月行っていた社長と話そう会を申請制に変えて2回目の話そう会が昨晩開催されました。
今回は、マネージメント研修に行ってもらっていた社員2名との話そう会です。
毎月開催と申請制に変えてからの話そう会の大きな違いは、参加者の主体性と感じます。
社員からすると、年に一度社長と食事をする機会が定期的にあり そこに参加するのと
申請をして開催をしするからには、何かしらテーマが申し込む側にある部分が大きく違っています。
特に今回は、マネージメント研修を1年間かけて行ってきた二人です。
話す内容も これまでよりはちょっと深い部分であったり、このような部分は社長としてどう見ているのですかと言ったような
鋭い質問などもあり、大変有意義で新鮮な話そう会となりました。
私が受ける報告と彼らが感じている実情とのギャップ そしてそれを題材としてなぜそのギャップが生まれてしまうのか
またギャップが生まれないようにする為には、どうすることが必要なのかそんな議論で盛り上がりました。
建設業はチームでする仕事 チームの中でのバランスの大切さを共有できた時間でした。
こんにちは、相陽建設 古橋です。
本日は、地域清掃を行いました。早朝の6:30分より全社員で会社周りの清掃を行っています。
そして、今日の地域清掃には、通常とは違い、インターンシップの学生が参加してくれました。
インターンシップは、今年よりチャレンジしている新卒者へのアプローチ手法
大手では当たり前かもしれませんが弊社では、今年からの試みです。
正直、中小企業の弊社への申し入れがあるのかどうかと言われたら まず無いのではと戦々恐々だったのですが
少数ではありますが、毎回参加者がいます。しかも今回は早朝のゴミ拾いです。
私の時代の学生ではまったくもって考えられない感じなのですが、現実にはしっかりと参加者が居ます。
これも担当チームの努力であろうと自分の見識の狭さに反省です。
ゴミ拾いをしながら、今回のご縁がつながって欲しいな~と切に願う朝でした。
こんにちは、相陽建設 古橋です。
常々思う事 それは 情報をとるという事
昨今のメディアの発達は素晴らしいの一言に尽きます。
何もしなくても 日々かなりの情報が入ってきますし、検索をすればすぐに答えを知る事ができます。
ですが、情報がありすぎて 自分にとって、もしくは自社にとって有益な情報は見つけにくくなっていると感じます。
社長の仕事の一つには、会社と社会をつなげるパイプとなるがあると認識しており
世の中の有益な情報を会社に反映させることはとても大切です。
そして有益な情報が取れた時を振り返ると、やっぱりアナログで人と直接会って話している時である事が圧倒的に多いです。
ITがどれだけ発展しても、やっぱりアナログが大切と感じてしまいます。
こんにちは、相陽建設 古橋です。
弊社では、毎年 毎年 新入社員の採用を行うようにしているのですが、
最近 強く感じるのは、自分の子供と新入社員の年齢が近づくほどに 任せる事に躊躇を感じる様になったきがします。
いつの世も、上司は部下に権限移譲をしているつもりであり、部下はしてくれないと思っている溝があるのですが
私としては、これまで常に権限を委譲して任せる事を推進してきたつもりであり、迷いはなかったのです。
しかし、自分の子供と新入社員の年齢が近くなってくると なんとなく子供を見る親の感覚が邪魔をするのか
大丈夫かな~との親心のような感情が沸き起こります。
自分の子供もに対してもそうですが、信じて待つ、信じて任せるは、年齢が上になればなるほど
忍耐のいる事だなと新たな発見をしている今日この頃です。
チャレンジさせてくれない会社と言われないように、要注意です。