目指す旗を揚げる

昨日は、2020年の経営計画発表会でした。

毎年、現代表が社長職に就任した12/4に開催しています。

曜日に関わらず。

今年は初めて、弊社で建築して頂いて、「応援団」に加入頂いているお客様と、社員のご家族をお招きしての発表会でした。

例年通り、協力業者の皆さんにも、ご参加頂きながらの約90分間でしたが、来年、弊社が掲げる旗の想いはお伝えできたと思いますが、いかがでしたでしょうかσ(^_^;)

何事も、大切な事、やり遂げたいと強く思う事であれば、コミットするべき。

そうすれば、必ず確度は上がると思っています (^_^)v

2020年も、どうぞヨロシクお願いしますm(_ _)m

それでは、また。

No.4905
★幣社公式アプリのダウンロードは、こちらから★

↓ ↓ ↓

b

c

★モデルハウスのご案内はこちらです★

↓ ↓ ↓

1

 

Continue Reading

決め手

 

今朝の日経新聞の記事に、「離婚の決め手はDNA」というタイトルの記事が。

「計算された人生は幸せか?」というサブタイトルも。

結論は、そこで出されたAIの判定データを、信じるか、信じないかという話だと思うが、オモシロイなと。

記事の中でコメントされている東京大学の名誉教授の方は、

「過去を熟知した人工知能(AI)が分析すれば、将来のリスクをなくす助言ができるかもしれない」と話す。

一方で「間違いのない人生には、偶然の出会いや発見もない」という。

確かに σ(^_^;)

冷めた世界のように見えるかもしれないが、自身の環境は、記録や水準、実績等の所謂データをベースに意思決定する事が多い環境なので、この類の話に違和感はない。

しかし現状では、目の前に示されたデータに間違いはないが、そのデータの捉え方や使い方に間違いがある事が多いので、データを使っても、間違いのない人生には程遠い(T▽T;)

僕の親友にも、離婚者は世の中の離婚発生率並みに居るせいか、そもそも離婚自体に悪い印象もない。

離婚は、お互いが幸せになるための手段という理解なので、データで決めるのであれば、それはそれで。

前置きが想定よりも長くなりましたが、このデータの捉え方を左右するのが感情だとすると、データのない環境では、住宅の良し悪しの判別は非常に難しいのでは?という事を言いたかった訳です σ(^_^;)

特に、人体に影響を及ぼさない、及ぼす確率が低いという説明を受けて、納得できるデータは、「こうなるはず」ではなく、「こうなった」です。

一部、こちらで公開しておりますがその他のエビデンスもございますので、ご興味のある方は、お気軽にお声掛け下さい♪

それでは、また。

No.4903
★幣社公式アプリのダウンロードは、こちらから★

↓ ↓ ↓

b

c

★モデルハウスのご案内はこちらです★

↓ ↓ ↓

1

Continue Reading

寒さを愉しむ

 

完全に真冬状態です(T▽T;)

毎日の朝晩は冷え込む季節。

そんな時こそ、その日の疲れを癒すバスルームは、特別な空間になるのは、オヤジも変わりません。

メンテナンスや老朽化を考えると、ユニットバスは大変便利でコスパもよろしいかと思いますが、オリジナルで製作するバスルームの空間も、これまた素敵です。

この時期は、何となく寒気がするようなタイル張りのバスルーム空間も、0宣言の家の断熱仕様であれば、そんな心配も無用。

自社のモデルハウスのバスルームは、まさにそんな造作空間で製作してありますので、是非、覗いてみて下さい。

ユニットバスでは表現できない空間になっておりますので。

それでは、また。

No.4902
★幣社公式アプリのダウンロードは、こちらから★

↓ ↓ ↓

b

c

★モデルハウスのご案内はこちらです★

↓ ↓ ↓

1

Continue Reading

無理ではない・・・と思いたい人、思えない人

 

「働き方改革」と言う以前に、そもそも論として、仕事環境に生産性や効率性は、無視できないという感覚です。

勿論、それらを注視した上で、目指す成果へ着地する前提で。

なので、残業時間という表現は、個人的にはあまりフィッティングの良いワードには感じていないのが本音。

非効率時間、未生産時間というような表現が良いとは思いませんが、そういう意識が無意味でもないと思っています。

定時が存在する環境であれば、その日のやるべき事の〆切はあくまで、そこ(定時)。

これを超えて、やらなくてはいけない事や事情、環境の存在も、勿論、理解できますが、はなから無理だという結論ありきで時間を消費しているケースも多いのではないかと。

15~20年前、お恥ずかしい話ですが、自身の勤務実態も、休日は取れて週1、平均帰宅時間は、通勤時間20分前後の距離で、0時~1時。

この実態の最も強いと思われる原因は、「無理だ」という偏見と根拠の薄い否定感。

結果、数年後、週休2日をほぼ完全に取れる環境に移行しても、以前の成果や実績と比べても、比較にならないくらい生産性は良くなっている。

そうなった原因は、「やってみる」というシンプルな行動と、自己の業務内容と各所要時間の棚卸し。

まずは、「やってみる」で「働き方改革」は、半分クリアのような気がしてますσ(^_^;)

ちなみに、我が社の朝礼では、その日の参加者全員で、朝礼の終盤に「やったらできる!」というコールをしています。

そう、「やったらできる」または「やってみたらできる」・・・事は、想像以上に多いという、僕は感覚です (;^_^A

・・・ノリが軽いですかね(゚_゚i)

それでは、また。

No.4900
★幣社公式アプリのダウンロードは、こちらから★

↓ ↓ ↓

b

c

★モデルハウスのご案内はこちらです★

↓ ↓ ↓

1

Continue Reading

未来を具現化する

先週の平日に、親友に連れられて行った立ち呑み屋さんが、失礼ですが想像以上のクオリティでして、コスパも言う事なし。

これで4時間程、立ったままで呑める体幹とスタミナがあれば、僕らのようなオジサンの憩いの場になること、間違いないなと (^_^)v

その為に、日々カラダを鍛えるというモチベーションになっているのも事実です (;^_^A

こんな予想外の出逢いが、途轍もなく嬉しいと感じれる事が幸せです (^_^)v

菊池です。

さて、忘年会シーズン突入でしょうが、我が社の責任者の忘年会モードは、もうちょい先(゚_゚i)

ここで、大きな宿題が見えたので、これをやっつけてからσ(^_^;)

来週は、経営計画発表会に、来期会議と、社のイベント、会議の種別としては、年内屈指の重大行事。

酔いつぶれるのは、今年もやっぱり年末ですね(T▽T;)

それでは、また。

No.4899
★幣社公式アプリのダウンロードは、こちらから★

↓ ↓ ↓

b

c

★モデルハウスのご案内はこちらです★

↓ ↓ ↓

1

Continue Reading

理想を目指す

「偶然の勝ちはあっても、偶然の負けは無い」

非常に納得感のある定説である。

全ての勝負事、成否を定められるものに該当する。

また、この敗戦、失敗こそが、資産になり宝になりも、その通りかと。

しかし全ては、負け・失敗の分析、原因の断定、次回の回避・予防策まで辿り着いての話であるが。

リスクマネジメントと言うと、スマートかつ耳触りも良いが、非常にタフな業務であると同時に、必須のスキルである。

我が社も、このリスクマネジメントのブラッシュアップは、常であり、現場代理人は、日々事故や災害と背中合わせの現実であるとも言えるので、このスキル無くして成立しない。

「いつ、何を、どのようにして」

「小さな事の積み重ねだけが、とんでもない所へ行ける、ただ唯一の方法」と説いた元メジャーリーガー・イチロー。

ビジネスマンもアスリートも、求められる成果の形や見え方は違えど、本質は同じですね。

それでは、また。

No.4898
★幣社公式アプリのダウンロードは、こちらから★

↓ ↓ ↓

b

c

★モデルハウスのご案内はこちらです★

↓ ↓ ↓

1

Continue Reading

暖冬じゃないっぽいσ(^_^;)

今年の冬は、この流れだと勝手に暖冬だと予想するも、今日の気温は12月下旬並みとか。

普通に今年も寒い冬なんでしょうねσ(^_^;)

菊池です。

という事で、今年の冬のアイテムとして、弊社が勧める暖房機器「ペレットストーブ

薪ストーブまでは、ちょっと・・・。

でも、雰囲気もあるし、調理も出来て、コストも薪ストーブまでは掛けられないけど・・・。

という方には、フィッティングの良い製品かと\(^_^)/

弊社のモデルルームにも設置してありますので、ご興味のある方は是非に。

こちらのストーブの体験会も、モデルハウス内で実施していますので、次回の予定が決まりましたら、お知らせいたしますね。

それでは、また。

No.4897
★幣社公式アプリのダウンロードは、こちらから★

↓ ↓ ↓

b

c

★モデルハウスのご案内はこちらです★

↓ ↓ ↓

1

Continue Reading

雨日最高説

雨天時の住宅展示場は、実は家づくりをお考えの方々にとっては、絶好の見学・情報収集・体感と言った目的には最高の環境です。

しかし、この視点をお持ちの家づくりユーザーの方々は、実は非常に少ない。

なぜに絶好日かというと、

①まずは来場される人自体が少ないので、担当者の話や説明がキッチリ聴ける。

②コンディションが悪い時こそ、その住宅が持つポテンシャルを直に感じる事が出来る。

この2点は、休日の晴天日には、ほぼ得ることができないポイント。

そんな時にでも、お越し頂けるお客様を、気持ちよくお迎えするためにも、施工現場に限らず、接客現場も、清潔感を感じて頂ける環境整備が必須と考えています。

それでは、また。

No.4896
★幣社公式アプリのダウンロードは、こちらから★

↓ ↓ ↓

b

c

★モデルハウスのご案内はこちらです★

↓ ↓ ↓

1

Continue Reading

極上空間

本日は、来期計画の打合せを役員と。

ワクワクするトピックもありますが、それ以上に気が引き締まるようなトピックもあったりと。

まぁ、絵を描く → 実行する → 計測する → 修正する

この繰り返しは、ゴールに到達するためのセオリー。

美味しいパンを常に焼くために、セオリーを大事にしながら、繊細かつ大胆にトライする訳ですが、その前に、こんな空間で頭を冷やすのも悪くない。

「バルセロナチェア」

デザインもさることながら、座り心地も最高なんだろうなと (^ε^)♪

「考える」を主とした目的で、スペースを造るのも悪くない。

そんな一見、贅沢に感じる事を実現できるのも、注文住宅の強みですかね (^_^)v

何時になったら、この椅子が手に入るのか。

・・・予定は未定です(T▽T;)

それでは、また。

No.4892

★幣社公式アプリのダウンロードは、こちらから★

↓ ↓ ↓

b

c

★モデルハウスのご案内はこちらです★

↓ ↓ ↓

1

Continue Reading

隅々まで

建築で言うところの” インテリア “は、多岐にわたる。

多くの住宅会社では、このインテリアを専門に業としている方を、インテリアコーディネーターとして配置しているが、その中の多くの方々は、素材を選択したり、カラーを決めたりと、住宅の側面が強い仕事を任されている方が殆ど。

その先の実生活にグッと入ってもらえる機会も提案も、少ないのが現状かと。

想像される範囲は、家の外周のカラーコーディネート、室内の床壁天井カラーコーディネート、水周り機器のカラーコーディネイト等、設計士が創った空間や選択した設備機器、設定された窓の大きさに合うカーテンやシェードの選択等々。

全て重要なポイント、役割である事は間違いないが、最終的にそこで暮らす上で使用する家具や食器、カトラリーなどまで、提案されているインテリアコーディネーターは少ない印象。

結果、そこでコケると・・・等々凹むはずなので、家づくりを進行中の方は、担当のインテリアコーディネーターにご相談してみて下さい♪

それでは、また。

No.4891

★幣社公式アプリのダウンロードは、こちらから★

↓ ↓ ↓

b

c

★モデルハウスのご案内はこちらです★

↓ ↓ ↓

1

Continue Reading