
先日、弊社でご自宅を建築して頂いたお客様に、講師役をお願いして実現した「ワイン教室」
お越し頂いたお客様も、弊社でご自宅を建築して頂いたお客様と、現在家づくりをご検討中のお客様だったとか。
大好評だったそうです \(^_^)/
間違いなく、連載企画になると思います (^ε^)♪
次回はシラ~ッと、僕も参加したいなと (*v.v)。
A様ご夫妻、ありがとうございましたm(_ _)m
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" 仕事も、家づくりも、週末も "

先日、弊社でご自宅を建築して頂いたお客様に、講師役をお願いして実現した「ワイン教室」
お越し頂いたお客様も、弊社でご自宅を建築して頂いたお客様と、現在家づくりをご検討中のお客様だったとか。
大好評だったそうです \(^_^)/
間違いなく、連載企画になると思います (^ε^)♪
次回はシラ~ッと、僕も参加したいなと (*v.v)。
A様ご夫妻、ありがとうございましたm(_ _)m
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弊社の事業の一つである、非住宅の構造物の建築に特化した事業部が、「建築事業部」という技術者の集団チーム。
ここに従事する社員の管理者は、云わば「建築オタク」です (-^□^-)
表現が古いですが、三度の飯より「もの造り」が好きと言うタイプ。
昨今の新卒採用の場面では、この分野を懇願してくる学生も少なくはなりましたが、未だ理系の学生には魅力の分野。
弊社特殊建築部門の技術者(現場代理人)も、今では全員が有資格者。
僕が入社した約30年前とは、自社も業界の通例も大きく変化したと思います。
正常な方にσ(^_^;)
医師が医師免許を持たずに診療をしたとしたら大問題ですが、建築業界は、そこまでの縛りがありません。
しかし自分事で考えれば、自ずと答えは明確で、専門職である以上、技術と知識の証明が出来てこそという着地になるはず。
この職種に従事する社員の意識や価値も、30年前とは大きく変わり、ある意味、良い時代になったと感じています(-^□^-)
会社説明会や面接時に、学生の約90%から聞かれる質問が、「資格は取った方がいいですか?」
僕の学生時代より、遥かに成熟した質問だと思いますσ(^_^;)
それでは、また。
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現在、弊社は夏季休暇期間を頂いておりまして、一部の現場を除いては、ほぼ休止させて頂いております。
しかし、この企業としての夏季休暇期間と、各社員・個人の夏季休暇期間は、イコールとしておらず、各個人については、各個人のスケジュールにお任せしております。
以前は、企業としての休暇期間と各個人の休暇期間は同じ期間としておりましたが、3年前に就業規則の変更に伴って、僕のようにお盆のど真ん中に出勤させて頂いている社員もいる訳です。
自社も含めて、世の中の一般的な夏休み期間に合わせて、主に各工事現場の原価の支払いや、施工させて頂いた工事代金のご入金業務等を、夏休み理由に延期させる訳には、これまでも当然に行われるはずもない訳で、以前までも、この時期に被る各現場の請求業務や入金処理等のために、お休みを返上して出社されていた社員が居たんだろうなと、渦中に入って初めて気付くわけで。
そう思うと、さっさと個人スケジュールで休暇を取得するという考え方は、正常だなと今更感じたりしていますσ(^_^;)
ちなみに、本社への今日の出社は僕一人ですけどσ(^_^;)
色々と、従来選択していた習慣に変化を加える事は、自社の場合、多くの方の顔が曇るケースをよく目にします。
しかし、例えがどうかとは思いますが、変化を選択した勝率を、主観で示すとすれば、10戦6勝4敗で勝ち越してるかなと(-^□^-)
恐らく・・・保守的な数字ですが (^_^)v
画像は、弊社の業務終了後の机上状態。
退社時に机上にあって承認されるものは、「パソコン」と「電話機」のみとなったのは数年前。
種類や電卓、その他の事務用品、置き時計や机上カレンダー等もご法度と。
当時は、毎回毎回片付けるのが・・・等々で、不満の声もあったと記憶しておりますが、今となってはそういう声を出す社員もいないかなと。
明らかに、業務効率が良くなったと感じているからだと思いますから\(^_^)/
数字でも、体感でも。
変化は行動してこそ、価値が理解できる唯一の手段ですね。
という事で、僕は明日から21日まで、夏季休暇第2弾を取得させて頂きますので、どうぞ、よろしくお願い致しますm(_ _)m
それでは、また。
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この時期、連日野球FUNの気持ちを鷲掴みにする「全国高等学校野球選手権大会」
通称「夏の甲子園」
僕も野球FUNの一人ではありますが、野球はLIVEより解説付きの放送派。
それでも、僕の周りでは、夏休みを利用して甲子園まで子供と一緒に観戦に訪れる友人も多い。
その多くの友人から聞かされる言葉が「超~暑い」σ(^_^;)
まぁ、それもセットで甲子園観戦なんだろうなというイメージですが、羨ましさも含めて、いいエピソードだなと(-^□^-)
画像の甲子園球場で、影の部分とそうでない部分。
恐らく体感温度は、相当違うはず。
球場内の影になっている部分は、遮熱性能の高い部分、日向の部分は、その性能が著しく無い部分。※暑さを心地よく感じられないというラインを引いた場合。
これは、住宅という構造物でも同じ環境を示す事が出来ます。
以下は、弊社の社員のブログを抜粋したものです。
↓ ↓ ↓

相模原住宅公園内で撮影した1枚。左が相陽建設モデルハウス、右が他社さんのモデルハウスです。
サーモグラフィの画像は青→水→緑→黄→橙→赤→桃→白の順に温度が高くなっていることを示します。
外気温34.6℃という条件下、弊社モデルハウスの外壁はほぼ水色か緑という状態。外気温とほとんど変わりません。
一方、他社さんのモデルハウスは真っ赤で、一部白くなっています。
これだと外壁の温度は50℃ほど。
触ると火傷してしまうかもしれません。
もちろん、中に居れば熱中症の危険が高まります。
・・・という感じです(^ε^)♪
客観的に判断できる分かりやすい表現は、数値も良いですが、圧倒的にビジュアルですね\(^_^)/
ご参考になれば幸いです。
次回は、室内のサーモグラフィの画像をご紹介できればと (-^□^-)
それでは、また。
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現在、弊社で進行中の現場の各レポートです。
一棟、一棟、立地条件の異なる場所で造られている「0宣言の家」です。
工場から搬入された各パーツを組み立てるという作業ではなく、現場でそれぞれ異なった空間を手造りする作業。
短所は、工期という製造期間が、ある限界値以上の短縮は難しい。
長所はオーダーメイドなので、この世に一棟の住宅を完成させられるという決定的なメリットかと。
このメリットの主語は、「暮らし方」。
この世に一棟という意味は、ここに住まわれるご家族だけに、徹底的にこだわった「心地よい暮らし」。
その製造過程を、WEB上でご確認頂けますので、是非、ご覧くださいませ。
それでは、また。
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子供たちの夏休みも、中盤に入ります。
住宅公園(住宅展示場)で企画されるイベントの内容は、ほぼ子供向けの企画。
特に、お正月と夏休みの期間は、最も来場される子供連れのご家族が多い時期です。
家づくりには、何ら関係しない企画が多いのは、キッカケ作りが目的なので、イベントに行ったついでに、近くのモデルハウスに入ってみたら、意外と良かった・・・なんてお声も多いのも住宅展示場です。
身の丈にあったボリュームやスペック、コスト等は、実際に会社が最大級に提供できる実物を理解できないと不安だと思います。
実例は、そのお客様にとって様々な条件を考慮した上での最高の住宅を提供できた結果です。
真っ新な条件下で、その会社が持つ技術やデザイン、考え方等を詳細に展開されてるのがモデルハウスですので、その会社が理想としている住宅の考え方が、実は最も分かりやすい空間だと思います。
一度は、他社も含めてご覧になるのは、家づくりにおいては非常に良い時間になりますので、是非、お気軽にご来場頂ければと思います。
それでは、また。
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以前に、「やりたい事」は偶然に見つかり、「できる事」は必然の履歴であるという事をブログで書いた。
なので、自身の選択は、この二択であれば、「やりたい事」をやり続けるというより、「できる事」を積み重ねる派だと思います。
最近、中1の息子を見ていると、「やりたい事」の気持ちが勝って、「できる事」と「やるべき事」を蔑にする場面をよく目にする。
自分もこの子の年頃の時は、きっとそうだったんだと思います。
なので、自分を棚に上げて叱るのも、正直気が引けるので、「仕方ないね、後悔して身に沁みればいい、そうすれば気付く」と結論付けてます。
仕事はどうか。
まさか、後悔して身に沁みればいいという選択はなく、今一度、根本的な思考を自分事で考えれば、ほとんどの答えは瞬時に出る事が、我が社の会議の議題で多い事に気付く。
今年は、先頭に立って決断すべきポジションに初めて立った管理職も数名いる。
例えば、目の前の業務が「やりたい事」とすれば、その先の事業計画の遂行や危険予知の回避・改善は、これまでの実績や信頼から管理職となっている訳なので、「できる事」が少なからず、その他の社員より多いはずです。
管理職が、マネージメント業務から遠のけば、我が社の場合、当然にそこは無法地帯になるわけで、目指す成果からは著しく乖離して当然。
「やりたい事」と「できる事」
我が社の管理職には、「できる事」を徹底的にやり抜く事を継続してみてほしいなと。
残り5か月でも、それで結果は変貌するかもと (^ε^)♪
画像は、2020年の夏公開予定の「トップガン・マーヴェリック」
このマーヴェリックとは、主役のトム・クルーズが演じる主人公の名前。
1986年に公開された「トップガン」を見て、僕はバイクに乗りたいという「やりたい事」に偶然遭遇した。
そしてGPZというバイクに必然的に乗る事になったσ(^_^;)

今回の2作目も、1作目のような滑走路を戦闘機と並行してバイクで走るシーンがある。
やはり、33年経っても、このシーンは神シーンなんだろうなと、やっぱり嬉しい(〃∇〃)
今回のトップガンは、来年には中2になる長男と一緒に観に行こうと思います (^ε^)♪
それでは、また。
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7月も本日で終了。
2019年も、残すところ5か月。
6月を終了した時点で、2020年に向けての取組み方を再度精査し、組織等の変更・対応等もフレキシブルに行動できるのも、僕らの規模の中小企業の強みだと思っています。
この行動は、決してネガティブには捉えておらず、最後まで定めた着地点到達にこだわり、その先の未来の目標値を目指すラインを外さない事が重要だという理解。
カタチを変え、方法・手段を変えても、ゴールを目指す事が正しい選択肢だという事だと思います。
画像は昨日発表された、新型「ポルシェ911カレラ」。
車にさほど興味のない僕には、この新型と直近の旧型の違いはわかりませんが、素直にカッコイイなと。
カタチもコンセプトも、変わった様を車素人の僕には感じさせなくとも、きっといい乗り味なんだろうなと感じさせちゃうあたりが、ポルシェの凄いところですね(-^□^-)
それでは、また。
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目の前にチャンスがあるなら、やらない選択肢はない。
我が社は、そういう場面で行動できる人財を求めているという話を、会社説明会に来られた学生にしています。
言うのは簡単ですが、行うは難しです。
それでも、行動できるという事は、とても強い長所だと思います。
失敗の数は、行動した数。
やり続ける事こそ、成功への近道です。
就職活動も、いよいよ終盤戦の雰囲気もありますが、最後までやり切りましょう。
画像はサマージャンボ宝くじ。
これこそ究極の、選択しなければ絶対に勝ちはない世界。
今年の夏も夢の切符は手にしました。
乞うご期待です\(^_^)/
それでは、また。
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世の中の「健康住宅」と言われる住宅の根拠は、特に定めがない。
言ってしまえば、造り手の解釈でどうにでもなる分野という事。
本当にそれでいいのだろうか?
という疑問から、弊社では「根拠」を示させて頂いています。
これなくして、「健康住宅」という表現はご法度ですね。
無垢材や漆喰を使えば、健康住宅になると言われても、あまりにも雑な解説です。
根拠のある家づくりは、これからの住宅には欠かせないものになっていくかと思いますので。
よろしければ、こちらのモデルハウスで、是非「健康住宅」をご体感頂ければ、より理解が深まると思いますので。
それでは、また。
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