本日OFF日。
年に2度ある週末少年野球が無い週末。
1つはお正月の週。
もう一つは年末の週
明日の有馬記念に掛ける訳ではありませんが、週末の年間スケジュールはジョッキーと同じです(-^□^-)
菊池です。
という事で、そういう週末は野球とは無関係の時間を過ごす事が多いので、それはチビ達も同じ。
明日は、上のチビは中学の野球部のグラウンド納め、下のチビは友達と映画、父は有馬記念ですσ(^_^;)
楽しんで行こう(^^♪
それでは、また。
" 仕事も、家づくりも、週末も "
本日OFF日。
年に2度ある週末少年野球が無い週末。
1つはお正月の週。
もう一つは年末の週
明日の有馬記念に掛ける訳ではありませんが、週末の年間スケジュールはジョッキーと同じです(-^□^-)
菊池です。
という事で、そういう週末は野球とは無関係の時間を過ごす事が多いので、それはチビ達も同じ。
明日は、上のチビは中学の野球部のグラウンド納め、下のチビは友達と映画、父は有馬記念ですσ(^_^;)
楽しんで行こう(^^♪
それでは、また。

昨夜は、20:00より自宅でオンライン講座を。
この企画、約16,000名の受講者があった講座ですが、定刻になっても中々スタートしない。
数分後開始された訳ですが、画面右上に表示されるLIVEの参加者数が、殆どいない。
どうしたかと思いきや、主催者側のサーバーが集中アクセスが原因でダウンしてると(゚_゚i)
たまたまダウンする前にアクセスできた方だけが、見れている状況でしたので、講師が雑談で繋ぐという感じになった。
しかし、この雑談がまた面白くもあり、参考にもなった為、本編は勿論、この雑談も非常に価値のある時間だったので、昨夜はツイてたかな (^_^)v
約1時間の雑談と、回復してからの1時間半の講座で、約2時間半。
それまで呑まずに我慢していたハイボールは当たり前に美味かったです(^ε^)♪
講座の内容のひとつに、今年の自身の実績と、新型コロナウィルスの関係性を、どう捉え、そう理解するかというテーマが。
少なくとも、今年の実績に関して、コロナウィルスの発生が無ければ、こういう結果には至らなかったという、考え方を持っていたのは事実。
こうして視点を変えられ、現状と過去の自身を俯瞰した時に、その考えは全くもって違うという事に気付かされただけでも、非常に価値のある時間でしたが、何度も言いますが、雑談の中身はプライスレスでしたね\(^_^)/
それでは、また。

本日OFF日。
週末少年野球2日目は、2020年最終活動日。
という事で、今年もお世話になったグラウンドや装備類、各道具の整備に。
各学年毎のチーム別に、倉庫内の道具全てのメンテナンスですので、大人と子供の総勢約80名で。
毎年感じますが、野球の活動に必要な道具関係は、非常に多いなとσ(^_^;)
ボール等の防具のクリーニングから、各ネット関係の補修など、この人数で行ってもたっぷり二時間以上掛かります。
それでも、やっぱり完了した後は、気持ちの良いもの。
また来年、お世話になりますと、素直に思えるかなと。
その後は、チームの納会を行う訳ですが、今年はコロナ禍でもあるので、施設内ではなく青空納会に。

今年はコロナ禍で開催された大会も少なく、獲得した優勝旗や盾も、若干少なめですが、それでもこうして記念撮影というルーティンを実施出来た事が、最高の成果。
また、今年は退部者がゼロ。
ちなみに退部という事実は、一見ネガティブに捉える場合が多いですが、僕は決してネガティブではないという理解です。
次へのステップ、他の競技等への選択肢へのチャレンジですので、本人にとっては最もポジティブな選択をした結果。
そのような概念だとしても、退部者が誰も居ないという事実を上回るポジティブな結果はありません。
また来年、一緒に野球が出来ますから(^_^)v
それでは、また。

本日OFF日。
週末少年野球1日目は、自チームの6年生対象の ” 卒団式 ”
所謂、卒業式の学童野球版です。
うちの長男も、2年前に卒団式をして頂いて、今も我が家にとっては良い思い出です。
今年は8名の子供たちが、チームを卒団して行きました。
毎年そうですが、子から親に送る手紙の朗読は、涙腺が緩みっ放しになるのはこの式典のスタンダード。
今年も、予定通りでしたσ(^_^;)
この子達の最終シーズンは、新型コロナウィルスに席巻された一年になり、予定されていた各大会は中止になり、冬時期に頑張った基礎トレーニングの成果を発揮すべき春先のシーズンを、緊急事態宣言により完全自粛になった2020年。
これまで当たり前に出来ていたかのような野球のある生活から、我慢を強いられる一年になった訳です。
悔しさ、遣る瀬無さ。
12歳の子供たちにとっては、そんな簡単に理解できる事実ではなかったはず。
それでも、腐らず、諦めず、目の前の野球の練習、試合に没頭した子供達です。
決して恵まれた1年でもなければ、仕方がないでは済ませたくない1年だったというのが僕の本音。
それでも、この子達は笑顔で今日という日を迎えました。
まだ見ぬ未来は変えられませんが、過ぎ去った過去は変えられる。
野球が出来ずに悔し涙を流したあの時も、これからの人生を謳歌できれば、今年のコロナ禍で藻掻いた時間は、必ず笑顔で仲間達と思い出話が出来るようになってるはず。
そういう時間を過ごせるポテンシャルを、彼らは学童野球という世界を通じて自分自身のスキルに出来ていると思います。
これからも、応援したいですね (-^□^-)
それでは、また。

本日OFF日。
週末少年野球2日目は、東京都町田市のグラウンドをお借りしてチームイベントを。
「親子野球大会」
子供達と保護者との混合で、野球の試合をするというシンプルな企画。
毎年恒例のお楽しみイベントです \(^_^)/
子供と言っても、幼稚園児から小4の子供までいるコミュニティですので、テーマはいかに僅差の試合展開ができるようなチーム構成にするかが、企画側の腕の見せ所。
結果は、18-15
しかも最終回で試合が決する展開になったので狙い通り (^_^)v
スコアだけ見れば「野球?」みたいな感じですが、これはこれで楽しく出来たと思います。
今年はコロナ禍の中での活動を強いられ、手探りで行ってきた訳ですが、こうして振り返ってみると、部員、部員の家族皆さんが無事にこのイベントを迎えられた事が、最大の成果かなと。
来週末で、2020年の全ての予定が終了しますが、年が明けて、また元気にグラウンドでこの子達と野球が出来ればなと切に思います。
それでは、また。
本日OFF日。
週末少年野球1日目は、自グラウンドで練習を。
暖かい一日でしたね―――。
グラウンドコートなしで居れましたから (^ε^)♪
さてさて、今年の活動も今日を含めてあと4日。
とは言え、3~4年生の子供たちには、そんなカウントダウンの意識など全く無いのは、それはそれでよろしいかと(^_^)v
楽しく野球をやるために、技術を磨く、知識を入れる、という目的なので、あと4日と言われても、すぐ新年から始まるし、という感じでしょうかσ(^_^;)
今の環境は、春先のコロナ環境に似ていて、この先があまり見えない未来になりそうな感もありますが、感染予防も自分の未来への準備もやるべき事をやるだけの事です。
明日は、一年お世話になった、お父さん、お母さんとの親子野球大会。
こういうイベントこそ、ド本気で(^ε^)♪
それでは、また。

本日OFF日。
週末少年野球2日目は、自グラウンドにて終日練習を。
今日は4年生、3年生混合の新チームでの活動でしたので、AMからPM半ばまで基本の積み重ねを。
最後の1時間程、今日の総まとめ的な応用練習を行った訳ですが、当たり前に率なく熟せる訳もなく、子供達は俯いたり、凹んだりしながら、「次へ」がテーマに。
何度もこのフェーズを経験していながら、歯がゆく感じてしまう瞬間がある事自体、自身の未熟さに気付かされます(゚_゚i)
子供達以上に、大人達の成長速度が上回る事が理想で、このオーバーラップの到来時期が早ければ早いほど、そのチームの成長曲線は急上昇するのも常。
まもなくシーズン終了になりますが、僕の課題は出来るだけ年越しを避けたいですが、持ち越しテーマがありそうです(T▽T;)
画像は、グラウンドのトイレ掃除の様子。
昨年からグラウンド使用日はチームで清掃する事になり、実施してきていますが、当初は「誰が」やるのかが議論に。
昭和育ちの僕の感覚値は、「子供」。
今時の感覚値は、「大人」という理論があるようで\(゜□゜)/
どうしてもその感覚値が腑に落ちなかった僕は、当時自宅に帰ってから長男に「お前は学校のトイレ掃除をした事あるよな?」と、やってて当然的に聞いたところ、
「えっ!?ないけど (^_^)v」という想定外の答えが・・・。
誰がやってるのかと問うと、今時は業者さんらしいですね \(゜□゜)/
そりゃぁ、子供にトイレ掃除までやれせるのか?という意見があって当然かなという理解になったんですが、僕の管轄のチームは迷いなく、僕の独断で子供で実施しています(〃∇〃)
始めて1年程は、やった事のない清掃のせいか、練習後のトイレ掃除へ立候補する子供が沢山いましたが、今では段々その数も減り、最近では男気ジャンケン的に、勝ち残った子供が担当しています。
真剣にやればやるほど、トイレ掃除はキツイという事を学べている証拠ですね(^ε^)♪
何時かは、自宅のトイレや外部のトイレを利用する際に、何故ストレスなく使えるのか、気付く子は気付くのかな (^∇^)
子供達は確実に成長しています(^^♪
僕も彼らの成長スピードに遅れないように・・・ですね (*゚.゚)ゞ
それでは、また。

本日OFF日。
週末少年野球1日目は、横浜市某所にて練習試合のため遠征に。
寒くなるのも、暗くなるのも大変早くなりましたが、子供達は相変わらず元気ですね (-^□^-)
という事で、いつも通り試合に入り、制限時間一杯までプレーをさせて頂きました。
今日はチームの行事の関係で、全4年生のみでの遠征試合になった訳ですが、あらためて成長を感じた部分が沢山あり。
僕からの試合中以外の事での指示が殆どない。
試合中の出来事は、場面場面で色々な事が起きますので、それ相応に指示や指導はありますが、移動中での事や、グラウンドに入ってから試合に入るまでの所作、試合が終わってからの行動等、殆ど指示なしで動ける事は、とても重要な事。
個人的な野球のプレーの質や内容の云々より、チームとして行動する上で個々が機能させるという意識の方が大切です。
そこに焦点がないチームを運営するつもりは僕にはありません。
野球が上手になる事も学童野球の世界では重要だと思いますが、それはあくまでその先の彼らの人生において、経験や成長を促すひとつのコンテンツ。
そんな想いで過ごした1年でしたが、この結果はその先の未来になりますので、気を長くして楽しみにしています\(^_^)/
それでは、また。

本日OFF日。
週末少年野球2日目は、東京都大会の決勝戦が行われた都内某球場へ。
それはそれは素敵な球場でしたわ―――\(゜□゜)/
菊池です。
その試合に出場されるチームは、年に一度お手合わせをさせて頂けているご近所のチーム。
今の段階での僕らのチームは、そのチームとの実力差は雲泥の差。
10回戦っても、今の僕らでは1回も勝てないのが真っ当な評価です。
制限時間までに近づける機会は出来る限り失わない事が、楽しく野球をやるために必要な一つの要素かと思っています。
なので、実際に行われる決勝戦という最高の舞台で躍動されるチームから学べる機会はLIVEが一番。
どうしてもスコアで勝負が決する競技ですので、結果だけで理解すると、そこから想像される妄想的な評価だけが多いのでが、やはりその中身は観ないと分からない事が多い。
よって、そこから学べる事の多さは、やはり現場が一番だと思っています。
結果、とても勉強になりました\(^_^)/
午後から組まれている試合で、即実行できる部分もかなり多く観れたので早速やってみましたが、やはり結果を出せているチームは、打つ、投げる、捕る、走るに長けているだけではないという事が、実感できましたから(^_^)v
目指す未来を実現するためには、トップの思考が変わる事、気付きを感じ実践する事が一番の近道ですねσ(^_^;)
それでは、また。
本日OFF日。
週末少年野球1日目は、PMから自グラウンドにて練習を。
シーズンオフ間近ですが、既に進行中の大会等も無いため、2021年仕様のチーム編成で活動し始めましたが、まだまだ手探り感が多いのは想定内。
まずは、チームとして向かう先の目的地が何処が適正なのかを、ここからの数週間で見定めようかと思っています。
ゴールは、6年生時に向かえる最終学年のシーズン。
2年後、3年後の子供達ですが、その時を向かえるのはあっという間。
一段づつ階段を昇る事が出来れば、充分間に合うかなと思っています。
明日は、一学年上の新チームは、地域の新人戦大会の決勝戦。
最後まで諦めずにプレーして欲しいなと。
僕は、東京都大会の4年生以下の決勝戦が行われる試合を観に勉強に行こうかと思います。
それでは、また。