脱・備忘録

 

発刊されてすぐに読んだ書籍でしたが、先月の課題本に指定されて、再読しましたが、前回より更に理解が深まり、改めて良い本だなと(^ε^)♪

「メモの魔力」

書籍に書かれている事を実践されると、より良さが実感できると思います。

「事実」 ⇒ 「抽象化」 ⇒ 「転用」

今まで備忘録としてだけのメモの使い方から、答えを導き出すツールに進化できる使用法だと思います。

社員の皆さん、是非活用あれ キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

それでは、また。

No.4728

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時間

自然光を利用して、絵を描く、本を読むという行為は、ちょっとした贅沢かもしれませんが、注文住宅であれば実現可能です (-^□^-)

余暇の過ごし方を充実させる為に必須のキーワード「時間」。

今月の役員の課題本は、そんな意味でも、気付きの部分が多分にあったような。

「あたりまえを疑え」 著者:澤 円

ビジネス書と言われる分類の書籍は、1時間以内で読めるボリューム・内容がいいなと、つくづく。

速読できれば越したことはありませんが、普通に読んでも60分1本勝負がいい \(^_^)/

時間は大事です♪

それでは、また。

No.4700

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季節本

弊社の第50期の決算も、予定通り無事に終了。

1年間の積重ねの結果が如実に表れるこの結果は、我が社の通信簿。

何を基準に良かったのか、悪かったのかという基準は明確で、年初に掲げた目標値に到達できたか否か。

複雑な数字が羅列されているような決算書も、全社員で共有すべきポイントは、そうは多くありません。

野球も複雑な数字の表現が非常に多い競技ですが、例えれば、勝率、打率、防御率ぐらい抑えておけば、そこのチームの実力テーマの会話は成立します。

決算書で言えば、売上、営業利益、経常利益、当期純利益でしょうか (-^□^-)

という事で、来月の社内課題本は、

社員10人の会社の1人当たり経常利益倍増ノート」

倍増は兎も角、この本には旬な時期でもあるので、頭に入って来易いかと (-^□^-)

それでは、また。

No.4652

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メモの魔力

 

日々のスケジュールを、手帳に落とす事がなくなって、もう10年以上。

当時は、手帳を手放す事の恐怖感でいっぱいだったが、いざやってみると、特に大きな事故も無く今日まで。

スマホが生活の主流になってからは、特にそう感じるが、この本を読んで、今一度、気になった事を書き留める事をやってみようかと。

 

 

 

 

 

 

 

 

「 メモの魔力 」 著者:前田 裕二

という事で、早速先週末、少年野球の練習中に、子供達の動作や言動等で、気になった点や気付いた点を、書籍の内容に書かれている考え方に沿って実践してみた。

今まで、備忘録としてしか、「メモ」というツールを使っていなかったが、違う思考で使用すると、まだ何となくだが、今まで見えなかった部分がボヤっと見えたような気がしたり、次のアクションが自身の中で、より具体的に考えられたりと、これが中々オモシロイ (-^□^-)

今年は、「メモ」で(^ε^)♪

それでは、また。

No.4618

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宝島

今年も月1冊、計12冊の課題図書があった。

それもこれも、読んでみないと分からない理屈や世界観、時には一生使える考え方に出逢える時も。

これも全てやってみてこそ。

本は読まないより、読んだみた方がいいと、つくづく。

「宝島の海賊たちが盗んだ財宝よりも、本には多くの宝が眠っている。そして、何よりも、宝を毎日味わうことができるのだ。」

by.ウォルト・ディズニー

なるほど♪

それでは、また。

No.4597

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課題図書

今月の課題図書。

「伝える」というキーワードは、今の自分の中で最も熱いトレンド。

「伝える力」と「魔法」のどちらかあげると言われても、迷わず「伝える力」を選ぶと思います (^ε^)♪

それでは、また。

No.4590

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はじめの一歩

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スマホで何でも情報収集できる世の中ですが、ここぞ!という時は、個人的には「紙」派です (-^□^-)

家づくりを考え始めると、色んなジャンルの情報を取りに行きますが、最近のトレンドをキッチリ抑えているこちらの4冊は参考になるかなと (^_^)v

803 804 802 805

 

キーワードは、「ライフスタイル」「美しい住まい」「●●と暮らす」「美しい暮らしをつくる」など。

これらのテーマは、家づくりを実行する上で非常に重要なファクターなのは揺るぎないのですが、中々抽象的で言葉で伝えられても、シックリ来ない場合も多いと思います。

それらが上手にビジュアルでまとめてあって、更に解説までという構成なので、大変理解しやすいかと (^ε^)♪

それらを何となくでも理解した後に、気になる住宅会社のモデルハウスに足をお運び頂ければ、その会社が大事にしているテーマやこだわりが、より理解できるかと思いますので。

疑問や不安を抱えて訪れるモデルハウスも、決して悪くありませんが、どうせ行くならワクワクした方が。

「どんな家を造るか?」ではなく、「どんな暮らしをするか?」が重要かと。

一歩踏み出す為に必要なのは、” 勇気 ” ではなく” 情報 ” だと思います キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

よろしければ、是非に\(^_^)/

それでは、また。

No.4555

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脱モチベーション主義

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今月の役員・執行部スタッフの課題図書。

「小さな習慣」

モチベーションと意志決定の部分は、妙に共感できた数少ない一冊。

習慣とモチベーションとの因果関係は、僕も基本的に関係ないと思っている派。

筋トレも、読書も、ダイエットも、全て己の意思決定で継続できるものですよね (^_^)v

スッキリしました (^ε^)♪

よろしければ、是非一読あれ。

それでは、また。

No.4536

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お勧め。

679

雑誌の特集で「週末の過ごし方」というテーマは、特に珍しくない。

しかしながら、この「KINFOLK」の特集は、家づくりをお考えの方々にも参考になるはず (*v.v)。

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特集 : 週末の過ごし方

今号は「週末の過ごし方」の様々な意味合いについて深く探ります。

私たちは休みをどのように過ごしているのでしょう?

そして、休みからどのように活力を得えているのでしょう?

しかし、48時間の効果的な使い方をアドバイスするわけではありません。

その代わりに、週末の大切さ、そして充実した週末が人生に与える影響について詳しく考えたいと思います。

睡眠に関する伝説、洗濯日和のファッション撮影、作曲家モージズ・サムニーやミラノのDimore Studioへのインタビューなど、充実したコンテンツが満載です。

週末に対するに新たな見解が得られるような一冊になっています。

<amazonより引用>

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どんな箱にするか?より、どんな暮らしをするか?、どんな時間を過ごすか?

ですかね (-^□^-)

それでは、また。

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2-6-2

677

 

今月(5月分)の課題図書は、「7つの習慣」でした。

読み終えて感じた事は、前回読んだ時とほぼ同じ感じだったと思います。

自主性と主体性の違いは、やる事が明確な中で自らが行動する事が「自主性」、やる事は決まっていないが、自らがやるべき事を判断して行動する事が「主体性」。

少数であっても、多数であっても、組織や集団であれば、そこに必ず存在する「2-6-2の法則」。

この法則は、上位2割は主体性で行動し、中間の6割は自主性で行動し、下位2割は行動できない・しないという割合が分かりやすい。

確かに客観的に、自分事で振り返っても、この法則は少なからずとも当てはまる。

それを理解した上で、運営や指導を行わないと、その組織は「機能」しない。

やれない、結果が出ない理由が、現場や人財ではないという理由は明らかで、「考え方」と「伝え方」だと確信しているが、これがまた難題σ(^_^;)

やはり、一番学ぶべきは自分自身や指導する側、指示を出す側ですね。

それでは、また。

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