生活改善

 

弊社の得意技の一つ、「リフォーム/リノベーション」

既存の住宅空間を、より住みやすく、より心地よく、より心もカラダも豊かにする事が可能な選択肢。

既成概念に囚われることなく、計画→実行できる楽しさも、また魅力の一つ。

お困り事の解決策に、リフォームという手法を選択するのもありですが、困り事の解決+やってみたかった事の実現で、大きく環境を変える事も出来ますので、是非、お考えの方はお気軽にお声掛け下さい。

こちらの実例集をご参考にして頂ければ\(^_^)/

それでは、また。

No.4841

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アド街ック

 

先週の土曜日(9/14)に、テレビ東京で放送されている「出没!アド街ック天国」に、地元の「相模原 橋本」が紹介されたらしい。

・・・全く知りませんでした(゚_゚i)

「リニアの駅が出来る相模原 橋本」というテーマだったらしいが、地元ならではのお店も紹介されたらしく、観てみたかったですねσ(^_^;)

リニアが通るという実感値は、殆どない地元民でしたが、やはり最先端技術が地域に入るという事は、色々と注目されるんだなと、メディアを通じて気付かされる事は、やはり多い。

元号が変わった際には、街を挙げての盛り上がり的な感じは、あまり感じませんでしたが、リニア開通時には、派手なキャンペーンとかが出てそうですσ(^_^;)

その時には、うちも全乗っかりだと思います (;^_^A

それでは、また。

No.4840

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Disruption.

明日の客入り、98%当てる店 勘も経験もいらない

これは、今日の日経新聞のある記事の見出し。

ある飲食店の来客数を、AIが各データから分析し予測をした結果、98%的中したという内容。

結果、業績は前年比約5倍となったそうで\(゜□゜)/

飲食に限らず、仕入れや処分費が、計画とほぼ一致できれば、ロスも大幅に減り、利益へ直結する。

「勘も経験もいらない」

そうとも割り切れないなぁというのが本音ですが、このドラスティックな表現は嫌いではないなと。

そこの分野がオートメーション化できれば、それはそれで現場は幸せですから(-^□^-)

当社もAIを駆使しての連携業務は、効果がありそうな分野が沢山あるだろうなと。

それでは、また。

No.4839

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無料ダウンロード

 

従来までは、何かしらのキッカケで、弊社を知って頂き、そこからご興味を持って頂いた方々が、弊社の資料をご希望された場合、主にWEB上でお名前やご住所等の個人情報を必須でご記入頂けた方のみに、ご郵送という手段でお手元に届けさせて頂きましたが、弊社の一番の目的は、自社が提供する住宅商品の内容を知って頂く事。

そこが目的であれば、多くの方々が気軽に知って頂く手段は?と考えた時に、簡単な情報記載でストレスなく、手元に情報が届けられる事だという事で、何方でも、どの地域の方々でもWEB上からダウンロードできた方が、当然いいよね、という事で、そうしました\(^_^)/

※データとしてアップロードできない資料は、ご希望の方に従来通り郵送もしています。

まだまだ家づくりは初期段階なので、取り敢えず情報収集としてという方や、スマホやPCにデータとして残すことで、いつでもストレスなく確認したいという目的の方には、好都合かと思いますので、よろしければ、是非に  (-^□^-)

それでは、また。

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「軸」vs「枠」

ある書籍の中で、経営の仕方をタイプ別にすると、「枠型経営」と「軸型経営」の2つが在ると記されていた。

「枠型経営」とは、指示命令型のリーダーシップにおいて、現場は支持された範囲の中で行動するという考え方。

「軸型経営」とは、組織が大事にするものを価値基準として共有し、権限移譲された現場が自律的に行動するという考え方。

我が社は、「理念」という価値基準を大前提に共有し、目的に向かって前に進むという考え方なので、権限移譲はされているものの、まだまだ自律的とは言い難いですが、例えれば「軸型経営」だなと。

しかし、第一線の施工現場の運営タイプは、典型的な「枠型経営」。

全ての施工現場は、指示監督のもと、その範囲内で成果を求められます。

各々の施工現場においては、「枠型」の考え方でも、その現場を指揮運営する管理責任者の意思や思考は、自社内でも「軸型」が求められているはず。

迷ったら、価値基準に立ち戻り、整えればいいだけです。

目先か、未来か。

どちらも大切、どちらも価値あり。

決めるのは、組織と個人の両方ですが見誤らないためにも、今の自身を客観的に評価するする事かと。

それでは、また。

No.4834

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付加価値という資産

 

住宅の規模を表す単位・表記には、延床面積、専有面積、建築面積というような表現があります。

これらは、それぞれに意味があり、主に住宅そのものの大きさを表す単位、表現。

なので、公的書類に記載される面積。

また、これらに類似する面積の表現の一つに、敷地面積と言う、住宅を建築する上で使用する土地の面積の表記。

単純に、この敷地面積から延床面積という、住宅そのもの面積を引いて残った部分が、庭やアプローチ、駐車場として使用できる残地の面積という理解になるが、この考え方だと、住宅と庭や駐車スペースは分断され、それぞれが単一的に機能させる事になりがちです。

これと比較対象として分かりやすいのが、集合住宅。

居住空間とアプローチ、駐車スペースは完全に異空間なので、こういう考え方で住宅を計画してしまうと、一戸建てとしての最優位性である敷地の活用が充分にできない場合が多いに在り得るので、僕らの設計チームは、必ず敷地を巻き込んで、暮らしに豊かさを感じて頂ける空間を作り出します。

この空間、面積を、「付加価値面積」と言っています。

設計図、登記簿等の公的書面には、記載されない面積。

使い熟す事で、その価値を感じて頂ける空間であり、そこには確かなロジックも存在しています。

日々の暮らしを、上質に、豊かに感じて頂くためにも、欠かせないと確信しています。

画像は、本日発表された「iPhone 11

こんどのiPhoneには、どんな付加価値が搭載されているのか、楽しみです♪

・・・買い替えはできませんけどσ(^_^;)

それでは、また。

No.4833

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やりたい事=やるべき事

 

家づくりのコツみたいな部分は、それこそ沢山あるかと思います。

情報収集に始まり、現地・現物の確認、施工業者の考え方や、予算の把握等々、多岐に渡ったりしますが、意外と無意識にぼやかしながら進めてしまう事が、新居で「やりたい事」を明確にするという事。

何となくは、勿論、皆さんお持ちの上でご計画されるんですが、それでも言葉にして頂くと、具体的に出てくるワードは、規模だったり、デザイン(機能)だったり、性能値だったり。

それらも「やりたい事」※建築したいもの※ではありますが、手に入れたい、欲しいスペック。

ここで言う、「やりたい事」とは、例で言うと、休日のお天気の良い日は、家族や友人とテラスでBBQをやりたい、となると、それでは人数は?使うツールは?という想像になり、初めてそれを実現するための面積が決まっていく。

そんなプロセスなので、多くの方が、計画初期で考えている面積(規模)とは、全く異なるサイズで実現が出来るケースも珍しくありません。

この「やりたい事」の具現化は、予算や工程にも直接影響してくるので、まずは、ご家族で「やりたい事」をまとめてみるのは、家づくりにおいて非常に有効な手段です。

先日、子供の少年野球繋がりの親友達との宴の席で、ある親友から「人生で一回も波に乗らなかったら、一生後悔しますよ」と \(゜□゜)/

野球の話は2次会までで、3次会は終始、波乗りの話でその気にさせられましたわσ(^_^;)

という訳で、来年52歳でサーフィンデビューする事が即決。

今、一番やりたい事が、「波に乗る」事になるとは、本人も全く想定外でしたが、一生後悔したくないので (;^_^A

それでは、また。

No.4832

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主導者像

 

今朝は週次に行う決裁会議を。

毎週この時間は、会社決裁の必要な事項(企画、予算、トラブル等)を決定から共有までを行う目的が一番の会議。

今日の議題で時間を費やしたのが、「働き方改革」に伴う社内の各制度の見直しや方向性などの議論。

制限時間は最大年内なので、所有する時間を考えれば充分に整えられる時間がありそうだが、それは各部のトップが同じ方向を向いての事。

その分かれ目は、各部のトップの意識が、「ボス」なのか「リーダー」なのか。

人は、どちらの主導者を求めるのかは、十人十色かもしれませんが、成果への到達時間とそのチームの応用力の精度を生み出す組織の主導者のタイプは、僕は「リーダー」だと感じます。

そんな視点で、これから取り組む難題に対して、少し冷静に考えてみると、また違った景色が思い浮かぶかもしれません。

来週の会議が楽しみです♪

それでは、また。

No.4827

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秋の長雨ですが・・・。

 

9月の相模原住宅公園の各種イベントです。

今月は3連休が2週ありますし、毎年この時期は雨も多いですし、ご家族レジャーの予定から、お天気の関係で展示場にお越しになられるご家族も多いので、9月の来場組数は例年多め。

以前にもお話させて頂きましたが、家づくりを具体的にご検討する上で、俗に言われる「過ごし難い季節」は、顕著にその住宅のポテンシャルを感じる事が出来るので、より有効な時期。

残暑も当然ありますし、雨でも降れば湿度も急上昇しますので、これから家づくりを検討される初期段階のご家族にとっても、よろしい季節かと思いますので、まずはお子様とイベント参加も兼ねて、各モデルハウスをご見学されるのもよろしいかと思いますので、お気軽にお越しくださいませ♪

それでは、また。

No.4825

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LINE UP.

 

TV等のメディアでCMをしている●●ハウスや●●工務店であれば、あきらかに何を提供してくれる会社なのかは、認知されている。

しかし、それ以外に存在する●●建設、●●工務店、●●設計等の看板を掲げている会社は、一般の方からすると、建設業に関連する事は、大抵できるんだろうなと思って当然ですが、実はそんな事は無く、やれない、やらない事の方が、どちらかと言うと多いのが現実。

例えば、トイレが故障したので、近所の●●工務店に掛け合ってみたけど、修理はやっていないとか。

これは業界では通例でも、そうは認識していない方は大変多いかと。

医療業界のように、●●外科、●●内科、●●皮膚科、●●歯科と看板を掲げている業界は、一般の方に体調不良等の困り事が発生した後に、問合せや相談等の行動を起こす際に、限りなくわかりやすい業界の代表例。

そういう点からも、建設業界は真逆だなと思います。

なので、広報は非常に重要で、自社が提供できる技術・商品は、どんなものなのか?は、語らずとも理解頂ける状態であるべきだと感じています。

そのための第一ツールとして、現在ではホームページであるべきですし、その内容の告知や紹介を、SNSや紙媒体で目に触れて頂く場面を、多く作る事が、僕らのような中小企業では必須だとは感じておりますが、これも言うは易き、行うは難しです。

できる事は、日々継続と、気付きから行動までの時間を短縮させ、テスト&エラー反復しかないなと、最近効果が見られる様になった施策から強く感じています。

出来る事のLINE UPを明確するという事は、出来ない・やらない事を明確にするという事。

自社にとって伝え方のレベルアップは、現時点で最も必要なスキルなんだと思います。

それでは、また。

No.4824

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