こんにちは 相陽建設 古橋です。
AI時代、音声入力で約40%効率があがると教えを受けたので
ちょっと使うのは恥ずかしい気持ちもあるのですがチャレンジ
という事で、ワイヤレス通話用ヘッドセット買ってみました
デュアルディスプレイは、馴染めなかったのですが
今回はどうなるか・・・
こんにちは 相陽建設 古橋です。
AI時代、音声入力で約40%効率があがると教えを受けたので
ちょっと使うのは恥ずかしい気持ちもあるのですがチャレンジ
という事で、ワイヤレス通話用ヘッドセット買ってみました
デュアルディスプレイは、馴染めなかったのですが
今回はどうなるか・・・
こんにちは 相陽建設 古橋です。
AIに触れてみれば見る程、便利と感じるのと
これまでの個人の強みの一つであった、知識の差がなくなると感じます。
あらゆる意味で、成果物や仕事のスピードに差が無くなる
そんなAI時代には、人間力が大事になるのではと感じています。
AIが応えてくれた情報をどう人が判断するか
それに対し、どんな質問をさらに投げかけるか
何処を信じ、どう行動するかが結果の差になるのかと思っています。
明確な定義の無い人間力と言わる部分
言い換えれば、胆力とか行動力とか継続する力でしょうか
人の精神性が強く求められるのがAI時代でもあると感じています。
特殊詐欺被害防止のために、金融機関のセキュリティーが色々強化されているのですが
通常の利用者が、そのために不便になるのはどうかと感じます。
ボーダーラインをどこに設定するのかと罰則強化
悪い事をする人が、割に合わないと思うくらいの刑罰が合理的と感じます。
色々な意味で人権が強い感覚の日本
悪に厳しくよりも、善人(弱者)を守るになりすぎな仕組と感じます。
先日は、取引金融機関の支店開設20周年祝賀会へ参列してきました。
その中で、色々と現在の取り組みについての報告がありました。
金融機関として、拡大ではなく取引会社の為になることをしようという方向性
それの証としてノルマを廃止し、その結果業績に繋がっているとの事でした
特に不良債権額は、国内金融機関で最低レベルだそうです。
無理な融資をしないととるのか、取引会社を大切に業績向上を促しているのか判断は各々あると思います。
ただこれからの地域社会では、企業が成長する為に様々な連携が大事であるとは思います。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
AIが業務効率を上げるのは、理解しているのですが
では、どの部分をどうすれば画期的に上がるのか、上げられるのか
使ってみてはいるものの微妙な感じでしたが
先日、かなり業務効率を上げたという仲間の経営者と話させていただき
なるほど、そうだったのかと
とてもモチベーションを上げさせていただいたのと
自社へのAI活用の切っ掛けをもらった感じがしています。
動き始めて、壁に当たるとは思うのですが、
その時に聞ける仲間が見つけられたのは嬉しい限りです。
鉄は熱いうちに打て、思い立ったが吉日ではありませんが
早速、色々とチャレンジしてみようと思います。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
台風は、建設屋にとってひやひやします。
雨量も基本的には、真っすぐ降っている雨であれば怖くないのですが
強風を伴う雨ですと、どうしても想定していない所に雨水が回り込んでしまい、
建物内に侵入を許してしまう事があるからです。
もし建物を小さくして、水に漬け込んだなら
どこかしらから建物内部に水が浸入しきます。
雨に関しては、基本上からの侵入に対しての対策をしているのが建物だからです。
最近は、警報や注意報がでると自宅待機が基本となっていますが
何かあれば、駆け付けなければならないのが建設業
だからこそ、地域密着が大切と考えます。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
私は良く、言い方 伝え方を人から言われる事が多いです。
それに対して思い当たるのは、私の中で使い分けている部分
面談や対面での議論の時と会議やグループでの討議時
この2つで分けています。
とりわけ、会議などで意識しているのは端的に誤解を生まないような短い文章で発言する。
また、議論をしていると必ず誰かが本題とは違った意見などを入れてくる事が多いので
その派生する部分を切り捨て、本題に注力した議論にするです。
そうすると、短い口調でどうしても冷たい感じが出てしまうのですが
会議時間は、参加者全員の時間を預かっているだけに
時間泥棒にならないように注意しての手法です。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
異業種の社長仲間と積極的にあっていますが
まだ、混乱とはいきませんが
先行きに対する不満と現状の材料不足の話題ばかりです。
毎回、何かが不足すれば
都市伝説のように誰かが抱えていると言われますが
見えぬ相手だけに、何もしようがありません
ただただ、日々を直向きに生きるしかできない事にもどかしさを感じます。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
このところ、経営者仲間に会うと合言葉のように
材料入る?とか、納期はどう?などの投げ掛けの言葉となっている感じです。
混迷する経済の中、イラク問題が解決したとしても
平常時にすぐに戻るのかと言われるとそれはなかなかに難しいと感じます。
そこまで1年かかるのか2年かかるのか
ただ、コロナ後のようにまた違った経済圏や生活文化が形成されていくかと考えます。
常に変化に対応していくのが、企業が生き残るうえで大事であるとはいえ
変化が激しいと感じる昨今です。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
先日、約款の見直しをしていました。
頭で理解していて、普通にやっている事も
文章化にするとこんなにも多くなり
文言もこんなにも難解な感じになるのかと改めて実感しました。
約款などは、トラブルになった時や
悪意を持っている人と関わってしまった時等を想定し
お互いを守るために作っているので
読まなけらば、準備しなければならないのですが
性善説の立場であればあるほど、読む気になれないよな~と感じます。
見直しをしながら、使われないことを願うばかりで不思議な作業でした。