こんにちは 相陽建設 古橋です。
人を褒めるは大事ですし、苦手とは思わないのですが
美点凝視だけの議論や会話がどうも苦手です。
美点を見つける力(視点)が養われていないからなのかわかりませんが
どうしても、話したいことが違う方向になってしまいます。
人を褒めるのが上手な人がいますが
本当に才能であると思う、今日この頃です。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
人を褒めるは大事ですし、苦手とは思わないのですが
美点凝視だけの議論や会話がどうも苦手です。
美点を見つける力(視点)が養われていないからなのかわかりませんが
どうしても、話したいことが違う方向になってしまいます。
人を褒めるのが上手な人がいますが
本当に才能であると思う、今日この頃です。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
週末は、会社のある橋本商店街のハロウィンイベントを手伝っていました。
その中で、スタンプラリーでお菓子を配布するのですが
毎年、子供たちに選んでもらえるようにといくつかの種類を用意しています。
当然に 私的にはこれが一番先に無くなるかな~とか想像しながら用意するのですが
全くと言って良いほど当たりません。センスが無いのでしょうか・・・
そんな経験からも物事を決定し判断するときに、自らの主観だけは危険だと感じます。
広く意見を求め議論をすることの大切さを実感です。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
横浜市長選挙の結果を見ながら、というかそれ以前からですが
国政でなく地方の首長選挙となると
国政で敵対している支持政党が相乗りする現象を目にします。
色々な意味で、国政と地方は違うのでしょうが
政令市や県などの国と直接かかわりが多そうな首長でも不思議な相乗りが見られます。
政党は、どんなガバナンスなのかと疑問に思うばかりです。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
色々とAIについて勉強をしたり、使ってみたりしてはいますが
全体をしっかり理解していたり、使い方があっているのかどうなのか
そもそも、使っていますと言えるレベルの活用をできているのかなど
色々な面で不安になっています。
それでも、会議などでAIを話題にして雑談のような議論をしてみると
それぞれのやっているやり方や、知識を補完しあう事ができ
少し、理解が深まった気がします。
AI活用には、社内の仕組みの整備も絡むので自らがしっかりと把握しなければと
なんとなく、焦る日々
こんにちは 相陽建設 古橋です。
異業種交流会にて各々が属している業界の未来について話していたのですが
産業そのものが、時代背景と共に衰退していく業界や
丸ごと海外へ生産拠点が移動するなどのリスクが無い分
建設業は、内需産業であるので無くなることは無く
しかも弊社がある相模原市は都下という事もありかなりの世帯数があります。
そう考えると、未来は明るいとは言えませんが、無くなることが無いのが
羨ましいと言われました。私もそう思います。
ただ、他産業と比べ低利益率であったり、業者の数も多く競争が厳しいだけに
大きな収益を上げるのは難しいのかもしれないとの評価でした。
私的には、蔵を建てるわけではありませんので
社員が物心ともに豊かな生活を送れる分の利益確保をできるだけの
強い会社となれる可能性はある業界であると感じます。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
AIがこんなにも進化し、産業界にも進出してきている中
昔のアニメで気になる物が2本ありました。
それは攻殻機動隊とサイコパス
まずはサイコパスから見直しをしてみようと
現状、第1シーズンを途中まで見たところですが
なかなか考えさせられる点が多くあり
AIと今後の社会に、希望と不安入り乱れです。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
AIは便利と思い色々と社内で活用しようとすると
必ずあたる、それぞれ個人のやり方の部分
結果は同じでも、やり方が違うに
これほど仕事の標準化や平準化が出来ていなかったと驚きです。
それを議論すると、誰のやり方にも適合する完璧を求めがちで
AI化が進まない感じの結果に・・・
この部分をどう、見切りでやらせるか
70点でもAI化をさせ、実際に運用を始める事が大事と考えます。
にしても、各々のやり方多すぎでした。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
中道改革連合の解体のニュース見出しを見て
内容を読む気にもなれず、実際に読まないでのコメントなので
何があっていて、間違っているのかわかりませんが
結党から解体までの流れで、そこに国民の為があったのか
自己保身と政局争いにのみなっていないかと
そんな疑問ばかりが浮かびます。
こんにちは 相陽建設の古橋です。
建材の高騰が続く中、建物の営業をしていると
予算が合わず話が流れる・そもそもあきらめしまった等のケースも増えてきています。
特に企業系の設備投資は、このパターンが増えていて
地場建設業者としては、悩ましい限りです。
そんな中、物価高騰、建材の進化、環境への配慮などの背景もあり
木造建築物への法規制が緩和されている傾向があります。
弊社としては、RC造・S造・木造の全てを取り扱える体制を構築していたので
ありがたい限りです。コスト面でも木造はメリットもある為
今後の木造建築物の未来に期待です。
こんにちは 相陽建設 古橋です。
先日、セミナーを聞いて なるほどと思った事なのですが
ライト兄弟の時代にAIがあったとしても
ライト兄弟がいなければ、人は空を飛べなかっただろうとの事
その一言を聞いて、人の欲望や可能性を信じる力の大切さや
AIと人間の違いについて、妙に納得しました。
ただ、現状のAIとは言っていましたが・・・
AIは便利な道具、使う側の思考の大切さを感じました。