未分類 梁配筋作業 2018年11月8日 コメントはまだありません 横浜市 校舎新築工事の現場では写真で撮ったように、 梁配筋作業を実施しています。 先ずはパイプウマと呼ばれる仮設材を梁配筋をする場所の両サイドに並べて、 その上に角パイプを置き、その上に鉄筋材を仮置きしながら 配筋作業を進めていきます。 ある程度の梁配筋が完了したあと、角パイプを取り除きながら、 梁の配筋を型枠材の中に落としていく予定となっています。 前の記事へ 次の記事へ こちらの記事もオススメです 2022年3月23日 1階天井軽量鉄骨下地組工事 開始 2024年8月7日 仮囲い設置完了 2018年11月2日 スラブ部 大引き掛け