未分類 スラブ部 大引き掛け 2018年11月2日 コメントはまだありません 横浜市 校舎新築工事の現場では写真で撮ったように、 2階スラブ型枠工事として、大引き掛け作業を実施しています。 スラブ型枠工事の流れとして、 先ずサポートを立てる場所、床下を整理整頓し、 パイプサポートの長さを調整しながら立てて、大引き設置していきます。 大引きは梁型枠材から水平繋ぎを取って倒れないように対応をします。 この後、間隔よく根太を取付、その上に床版を張っていく訳です。 高所作業なりますので、十分注意して作業を行っていきたいと思っています。 前の記事へ 次の記事へ こちらの記事もオススメです 2018年6月7日 敷き鉄板 2019年6月7日 長尺シート貼り作業 2021年10月11日 キュービクル基礎部 左官補修仕上げ