未分類 消火器 2018年9月1日 コメントはまだありません 横浜市 校舎新築工事の現場では写真で撮ったように、 現場に設置する消火器を 基本的に仮設単管に設置するタイプで対応するようにしています。 地面等に直に設置すると作業員が蹴ったり、 運搬中の材料に接触して倒れる可能性があるため、 単管に吊って設置するように対応をしています。 消火器が設置している配置図も作成し 管理の対応も徹底するようにつとめています。 前の記事へ 次の記事へ こちらの記事もオススメです 2024年6月11日 工場改修工事 2019年9月18日 建築指導課検査 2019年2月13日 ピット内防水工事前 段取り