未分類 超音波検査 2018年8月10日 コメントはまだありません 横浜市 校舎新築工事の現場では写真で撮ったように、 昨日作業した 基礎地中梁 鉄筋材圧接部分の 不良圧接面の検出確認のため、 超音波検査を監理者立会いのもと実施しています。 探傷器と呼ばれる機械を使用して鉄筋材に走査を行い、 圧接施工不良箇所を調べていく訳です。 監理者立会いの検査箇所は特に問題はありませんでしたので、 引き続き全箇所を外観検査も含めて 検査を実施していきたいと思っています。 前の記事へ 次の記事へ こちらの記事もオススメです 2022年6月9日 ISO審査 2016年10月7日 残資材片付け 2018年12月5日 スラブ部 大引き掛け