未分類 現場状況 2018年6月22日 コメントはまだありません 横浜市 校舎新築工事の現場では写真で撮ったように、 防火水槽を設置する場所に 山留工事鋼矢板:シートパイルを打ち込みする作業が 完了しました。 コチラの場所は最終掘削深度が深いため、 地面から約2.0mの位置まで1次掘削した後、 腹起し材と切梁材と呼ばれる部材を鋼矢板に取り付けて、 鋼矢板のたわみを起こさないように対応する予定です。 前の記事へ 次の記事へ こちらの記事もオススメです 2022年7月12日 仮囲い工事 2021年11月17日 鉄骨工事:アンカーフレーム位置調整 2022年11月30日 バルコニー部納まり計画図