未分類 柱状改良工事 2025年7月7日 コメントはまだありません 先週から私が担当している現場では、住居基礎部と擁壁基礎部の地盤改良工事として、柱状改良工法の工事を実施しています。 柱状改良工事とは、現地の土とセメント系固化材を混合し、地盤内に柱状の補強体を築造して建物を支える地盤改良工事となります。 地盤内に柱状の築造物を作成するため、重機内の計測器モニターで状況確認をし作業を進めていく訳で、1本1本の柱(※杭)の結果は重機内のモニター内のコンピューターでデータ管理し作業を進めていきます。 前の記事へ 次の記事へ こちらの記事もオススメです 2024年8月21日 砕石敷き込み作業 2019年3月1日 産業廃棄物用 仮設屋根 2024年12月4日 内部造作工事 完了