未分類 床タイル下地バサモル 2024年2月29日 コメントはまだありません 昨日日野市の現場では、エントランスホール部床面タイル張り工事用の下地として、バサモル下地作業を実施しました。 タイル業者さんがタイルを張る前に、コンクリート土間部にバサモルと呼ばれるセメントと砂を合わせた材料でタイル下地を作っていく作業になります。通常形や厚みが不均一な石材などの施工に適した施工方法になります。 この後タイル材を仮置きして叩き込みながら表面のレベルを調整し、タイルを張っていく計画です。 前の記事へ 次の記事へ こちらの記事もオススメです 2017年11月8日 2階型枠解体 2017年7月25日 鉄筋工事 2025年4月30日 敷き鉄板配置現場確認