
先日、M様邸へ現場まわりに行ってきました。
型枠が外され、どっしりとした基礎がそこに。
基礎だけ見ると、どうしても立体的に想像することができず、この空間に家ができることがいつも不思議に思ってばかりです。
さて、こちらの現場近くの通りは車のすれ違いができないほどの細い道でした。
搬入搬出などで車の出入りもたくさんあるはずなので、通行人には十分注意しないといけないですね。
どんな家ができあがるのか私も楽しみにしています。

先日、M様邸へ現場まわりに行ってきました。
型枠が外され、どっしりとした基礎がそこに。
基礎だけ見ると、どうしても立体的に想像することができず、この空間に家ができることがいつも不思議に思ってばかりです。
さて、こちらの現場近くの通りは車のすれ違いができないほどの細い道でした。
搬入搬出などで車の出入りもたくさんあるはずなので、通行人には十分注意しないといけないですね。
どんな家ができあがるのか私も楽しみにしています。
今日は建国記念の日。
祝日だからか、事務所内の人の出入りはいつもより少なく感じます。
竣工目前の現場があるので、引渡し準備をしていましたが、今回は提出するCDにペンで工事名などを手書きすることになりました。
できるだけバランス良く、そしてまっすぐ、何よりも書き間違いのないように。
下書きできたらよかったのですが、CDを傷つける恐れもあるので、すぐ本番。
結果、1枚の書き間違い💧
考えながら書いて1文字飛ばしてしまうこと、たまにありませんか‥?私だけ?
自分の手書きしたものがずっと保管されるのは変な感じですが、今は入力で済むことばかりなので、メモ以外での手書きが久しぶりでした。
手書き嫌いじゃないです。
「脱ハンコ」このところあまり耳にしなくなっていましたが、相模原市の工事手続き書類でも脱ハンコの見直しが行われていました。
押印欄のなくなった新しい様式をダウンロードして今後に備えます。
今までは、ハンコのために本社へ出向いたり、総務部にお願いしたり。
これからは、移動の時間も、誰かの時間を使うことも、書類が手元に届くのを待つことも少なくなりそうです。
昨年すっきり剪定されたオリーブがいつのまにか道路に飛び出るくらい伸びていました。
歩行者や車に当たってしまうので剪定しようと、「オリーブの剪定」とネット検索すると、生育がゆるやかになる2月中旬~3月が最適とありました。まぁ、ちょっと早いですが危険は取り除きましょう。
‥こういうのもセンスが問われるんでしょうか。
とりあえず飛び出ている部分を剪定したものの、とりあえず感が漂っている気がします。
本日2月3日は立春。
春の始まり、とは思えないほど今朝は冷え込み霜が降りていました。
この寒い時期限定で猫が布団に入ってくるので、人間よりも体温の高い猫のおかげでぬくぬくが増しています。
夜、それぞれお気に入りの場所で寝るものの、暖かさが物足りなくなるのかやってくるのは深夜から早朝にかけて。
今日も気づいたときにはすでに一匹布団の上で丸まって寝ていて、もう一匹も入れてあげたものの、このところ枕を使うので、人間は端に追いやられ、枕なし、掛け布団が足らずに背中が壁についてひんやり‥。
でも、猫暖房の心地よさにすべて許せてしまうんです。
あと少ししたら布団に入ることもなく「ごはん!トイレ行くよ!かまって!」と起こしにくるだけですからね笑

事務所に居合わせた数名で豆まきをしました。
棒立ちの鬼に向けて控えめに。道路に散らからないように一握りふわっと。
数日前まで今年の節分が2月2日だということを知りませんでした。
と、ブログを書きながら社員ブログを見ていたら社内にもいますね笑
以前、本社ではあっちこっちに豆をまいていたので、年末の大掃除のときに豆が出てくることがしょっちゅうあったのを思い出しました。
こういう季節の行事を通じて思い出を懐かしむのもいいものです。
先日、荷受けを依頼されたときのこと、
「バタ角の上に置いてもらって」
「バタカク…」
「角材が置いてあるからその上に」
会話が一瞬途切れたことでバタ角が通じていないことがバレました。
角材でわかったものの、聞いたことがあっても、とっさにそれが何か思い浮かびませんでした。
というわけで、早速ネット検索。
バタ角とは、10㎝程度の角材で、コンクリート工事のときに型枠が歪まないよう押さえるためや、重量物を仮置きするときに下に敷く枕木としてなどいろいろなことに使われているもの。
たしかに、床に直置きして動かしたいときに手が入らず困ったこともあります。
バタ角は大事なものですね!
担当の現場監督による現場レポートが更新されています。
何社もの協力業者の方々と一緒にお客様の家をつくりあげていきます。
無事にお引き渡しできるように、段取り・調整を行いながら、現場に出入りする協力業者の方々・お施主様の安全面や近隣の方への配慮など、考えなくてはいけないことはたくさん。
天候に左右されることが多いので、梅雨や台風シーズンは現場監督にとって悩みの種。
もし、予定が1週間ずれこむことになったら‥どこをどう調整したら次の作業への影響を少なくできるのか、頭の中では目まぐるしい議論が繰り広げられているはずです。
役割は違うものの、社内でできること、社内でしかできないことをサポートしていきます。
どこに行ってもアルコール消毒が置いてあるのが当たり前になりました。
建築事業部では、今まで2階の事務所をメインに使っていたので、2階事務所入り口にアルコール消毒を設置していましたが、法人営繕を担当するメンバーが1階を使用することになったので、こちらにもアルコール消毒を追加しました。
感染しないため、誰かに感染させないため、できることは限られますが、できることをやるしかないです。
(傷口に沁みないか毎回使うのに少し緊張しながらプシュッ‥)

本日は久しぶりに本社で業務を行いました。
社員との会話中、近くの志美津屋さんの話が出たので、昼休みにさっそく!
本社に来ることがあれば寄ろうと思っていたことをすっかり忘れていたので、行くことができてよかったです。
期間限定のいちご大福を頬張りましたが、酒まんじゅう、かりんとう饅頭も美味しく、ほかにも美味しそうなものがたくさんあります。
今回は買うものを決めてサクッとお店を後にしましたが、緊急事態宣言が明けたら、また美味しいものに出会いに伺います。