先週末相模原市の現場では、排煙窓の操作盤オペレーター設置工事を実施しました。
事前打ち合わせで電気業者さんのスイッチ等ボックスと配線の位置を確認しながら、排煙窓の操作盤の位置とオペレーターの配線ルートの確認をして頂き、先週末工事を実施して頂きました。
開閉操作の確認もして頂き問題ありませんでしたので、次の工程作業に移行する計画です。
先週末相模原市の現場では、排煙窓の操作盤オペレーター設置工事を実施しました。
事前打ち合わせで電気業者さんのスイッチ等ボックスと配線の位置を確認しながら、排煙窓の操作盤の位置とオペレーターの配線ルートの確認をして頂き、先週末工事を実施して頂きました。
開閉操作の確認もして頂き問題ありませんでしたので、次の工程作業に移行する計画です。
先週末、来年担当する予定の新築工事の現場で、設計を担当する設計事務所の方がわざわざ相模原市の現場まで御挨拶をしに訪問されました。
約2週間前に上司からの連絡で『設計担当者さんが現場訪問される』との連絡がありましたが、現状常駐の現場監理をしている最中であり、また来年担当する現場が契約前で特に工事の把握をしておいて欲しいとの御指示もありませんでしたので、本当にご挨拶程度の対応とさせて頂きました。
取り合えず年末年始現在の相模原市の現場をみながら、時間を少しでも作って来年担当する現場の工事の検討、情報取集をしつつ、契約後には設計図面の検討、各業者打合せ対応等に移行しようかと計画しています。
昨日相模原市の現場では、2階内部壁合板張り作業が完了したところから空調設備業者さんが換気扇器具の設置作業を実施しています。
各階共に造作大工さんが建物外周壁面の合板張り作業を張りながら、違う場所で天井面に照明器具等配線作業を実施し、その後を追いかけるように空調設備業者さんが換気扇の設置作業を実施している訳です。
この後換気扇設置作業が終わったところから再度電気業者さんが換気扇の配線や電動シャッター、外部電気工事へ移行する計画です。
相模原市の現場では、一昨日建物外部の角波板金張り作業がほぼ完了し、一度壁と屋根との取り合いである幕板板金材や壁コーナー材などを工場で加工してもらう作業に移行して頂きました。
内部は引き続き造作工事と同時進行で設備関係の器具取付作業を実施しており、明日排煙窓のオペレーター設置工事を実施し、来週から再度外部板金工事を進める計画です。
内外共に建物の形が出来上がってきた感じです。
昨日相模原市の現場では、事前に天気が悪くなることが予想されていたので、シャッター業者と電気業者さんとの事前に打合せの中で電動シャッターの仮設電源対応を実施し、開閉出来るようにしておきました。
今回の電動シャッターが大きく開口部から吹き込みの雨が入らないか少し心配でしたので、雨が降る予定の一昨日の帰りにシャッターをある程度閉めて現場の戸締りをさせて頂きました。
板金工事が完全に完了した後は新築建物の方の戸締りも考慮し、1日の作業終了後に外部建具関係は完全に閉める計画でいます。
相模原市の現場では、先週末から今週初めに掛けて、内部鉄部の塗装作業を実施しました。
取り合えず各階の鉄骨梁を中心に、現し仕上げになる鉄骨のブレス材や胴縁材なども塗って頂きました。
塗装作業をしたことで鉄骨梁や胴縁材に干渉する電気工事の配線作業を実施することが可能になる訳です。
昨日相模原市の現場にて外回りの状況確認を実施した際、外回り建具と外壁仕上げ角波材との納まり確認を実施しました。
事前に外壁板金業者さんと納まりの件である程度は決めていましたので、再度確認のための現場打合せを実施しました。
詳細な納まりは現場状況によって微調整が必要なので、その都度現場確認をし、打合せをしながら納めていく計画です。
相模原市の現場では、先週末から外壁材である角波板金材を張る作業をしています。
外周部鉄骨胴縁材に石膏ボードを張り、その上に防水紙を貼った後、1枚約800㎜巾の角波板金を建物四隅の端から張っていく作業を実施しています。
建物外観も着実に仕上がってきた感じです。
昨日相模原市の現場では、造作大工さんが現場入場し外壁面部の屋根内合板仕上げ張り作業を開始しました。
外壁工事で板金業者さんが外部石膏ボード張りと防水紙を貼り終わった所から、事前に現場打合せで決めた施工方法で作業を進めて頂いています。
私の方で合板が張り終わった状態を確認にし問題が無い感じでしたので、計画通りに進めそうです。
昨日相模原市の現場では、レッカーを使用しての外壁角波板金材の搬入作業を実施しました。
角波板金材は、置き場スペースと作業効率の事を考えて屋根の上にあげて仮置きする計画です。
現在外壁面に角波板金を張る前の石膏ボードと防水紙を貼る作業を実施しており、建物四方の防水紙貼り作業が完了した後、角波板金を張る計画です。