もっと暮らしが豊かになる 自然素材の二世帯住宅 自然素材の二世帯住宅 〜 暮らしの箱 〜 Debut!

時代とともに変化する安心の暮らしと、
新しい「同居」のカタチをご提案します

生活スタイルや世代も違う家族の同居は難しいものです。完全に2つに分けることで、それぞれの暮らしのプライバシーは守られるので、つかず離れずの暮らし方が気軽にはじめられます。玄関も分かれているので、将来賃貸として貸し出すことも可能です。愛着のある家だけど、古くなり夫婦二人で暮らすには広すぎると感じる。親も歳を重ね、離れて暮らすと心配になってきた。二世帯住宅を考えるきっかけはさまざまです。ひとつ屋根の下で暮らす安心感とそれぞれのライフスタイルが守られて、家族に合ったオリジナルな2 世帯住宅をご提案します。また、相陽建設の二世帯住宅は、永く安心して暮らせる家を目指しています。人体に優しい自然素材やアフターフォロー、なにより家づくりに対する実績と取り組みで、他にないこれからの二世帯住宅の暮らしが実現します。

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家族のプライバシーを守る完全分離2世帯住宅

親世帯と子世帯の玄関をそれぞれ分けて設け、建物内での世帯間の往来は、1Fのドアだけという完全分離タイプです。それぞれの世帯が気兼ねなく生活できる設備と空間を用意しつつ、近くで暮らしている安心感は保たれます。また、2 FのL Dスペースを広く確保してありますので、週末はご家族皆様で楽しい時間を過ごせる住空間になるはず。1 Fの天井と2 Fの床の空間、1 Fの親世帯と子世帯の界壁には、セルローズファイバーを吸音材として施すので、世帯間の日々の生活音の問題も解消されます。

一部共有でリビングのゆとりを
確保した2世帯住宅

1Fの玄関とバスルーム、洗面室、ランドリールームは、親世帯・子世帯共に使用する共有スペースとして利用する事で、1F、2FそれぞれのLDKのスペースがゆったり確保でき、それぞれの世帯に、趣味室又は書斎スペースとして活用できる空間が設けられます。これらの空間は、そこに住まう家族が、やりたい事をやりたい時に実現できる空間になります。二世帯住宅で最も気になる世帯間で発生する音の問題に関しても、吸音効果のあるセルローズファイバーを界壁・1Fの天井内部に施しますので、限りなく解消されます。

住医学研究会とは?住宅とそこに住まう人の健康を
研究する「住医学研究会」

健康になるには運動と食事。これが今までの考え方でした。でも実は「住環境」が一番大事なのです。
そこで、住医学研究会では医師や大学教授の協力のもと、住宅とそこに住まう人の健康を研究しています。そして、科学的に、数値的に導き出される研究結果をもとに、本当の健康住宅を求めて日夜研究を続けています。相陽建設は住医学研究会の会員工務店として、健康住宅の設計・建築に特化した工務店です。

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