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12月13日(日) 「生体エネルギー応用商品体験会」

受付終了

会期 : 2015年12月13日(日) 10:30~14:30

会場 :相陽建設株式会社 本社

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●2015年12月13日(日)
場所:相陽建設株式会社 本社4階
(神奈川県相模原市緑区西橋本5-3-11 )
●10時30分~14時30分 ●参加費:無料
●要予約 ●定員:10名様
講師:尾山 万由美(おやま まゆみ)
●主催:相陽建設株式会社

※お車でお越しになる場合は、有料駐車場をご利用ください。
※電車の方は、JR線・京王線 橋本駅より徒歩約9分
※昼食として、軽食をご用意しておます。

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尾山 万由美(おやま まゆみ)プロフィール

得聚(トクシュウ)代表
H18年、自らの病気である卵巣のう腫を生体エネルギーの技術により克服。
その後も、この技術を活用することで数々の不可能が可能となった体験を持つ。如何に環境と健康・能力が密接な関係があるかを知り、生体エネルギー活用による改善方法の提案を目的として、販売店「得聚」を開始、生態系生体システムプログラム産業アドバイザーとしても活動を続けている。

[ ごあいさつ]
私は、15歳の時に卵巣腫瘍にかかり、ふたつのうち一つの卵巣を摘出しました。
しかし、その10年後にまた、片方の卵巣にも腫瘍が出来てしまいました。医師からは当然ながら、摘出勧告を受けました。当時の私は妊娠中という事もあり、医師からの勧告を素直に聞き入れられませんでした。そんな時、母親から生体のクリームを勧められました。塗るだけで腫瘍が消えた人が過去にも何人もいるからと勧められたのです。
その時は、あまり気乗りがしなかったのですが、お腹の子どもだけは、なんとか無事に産みたいとの一心で、数週間、母親の言う様に毎日、生体クリームをお腹に塗りました。
クリームを塗って恐々と診察に行くと、なんと腫瘍が消えていたのです。
私も驚きましたが、もっと驚いたのは医師の方でした。
その時は、そんな事あり得ないという気持ちから医師は、何故なぜと不思議そうに私に質問されたので、クリームを塗った事実をお話ししました。
医学的には信じられないが、実際に腫瘍がないのだから認めざるを得ないと言う言葉を頂き、私の卵巣腫瘍事件はひとまず終了となりました。
その後、無事に長女を出産しましたが、その長女は自閉症と言う事がわかったのです。
その事実を知った私は、ひどく落ち込みましたが、子どものために出来る限りの努力をしようとの決意も同時にしたのです。しかし、自分だけの能力では不可能なことも十分、分かっていました。しかし、その時も、きっと生体エネルギーの技術ならこの子の自閉症も必ず治してくれると信じて娘の為に出来る限りの努力をしました。
その結果、以前は学校にも付き添いで通っていたのですが、私自身が生体エネルギーを勉強し、生体商品の使い方を熟知していくと娘の症状がかなり良くなったのです。
今では、一人で登校できるまでにもなりました。
他にも、様々なビックリ現象が起きています。生体エネルギーとの出会いがなかったら、今の私は存在していません。きっと不安と恐怖の生活をしているに違いありません。もしくは、この世に存在していないかもしれないのです。
こうした体験をさせて頂いた私は、私のような境遇の方を、少しでも何とかできたらとの思いと生体エネルギーへの感謝の気持ちから多くの人にこの技術を伝える活動をしています。主婦と言う立場ですから、もちろん活動にも制限があります。
それでも、少しでも世の中の為になれたらと言う気持ちで、たくさんの方のお力添えを頂きながら活動をさせて頂いております。
非常にあがり症な私ですが、私なりに精いっぱい頑張りますのでよろしくお願いします。


 

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