修羅場が

こんにちは、相陽建設 古橋です。

人が最も成長する時と聞かれて、イメージが浮かぶのは修羅場を乗り越えた時と私は浮かびます

それともう一つ大きな目標を掲げ努力し、達成したときも修羅場を乗り切った時ほどではありませんが成長すると考えます。

その修羅場なのですが、現代の平和な日本ではそんなに出会える場面ではありません。

なので、人が成長を思った時は、自ら積極的に負荷を背負う事をしていく必要があると考えています。

そしてこれを会社に置き換えた時、会社の総合力は、社長を筆頭に全社員の人間力の合計です。

さすがに修羅場は 経営者として出会いたくないですが

失敗を恐れ 行動をしないのではなく、成長を望み積極的にリスクをとっていくべきかと考えています。

弊社はまだまだ、普通に存在する地場ビルダー

私の在任中に、選ばれる会社、強い会社となり100年存続する企業へ成長させたいです。

 

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