とうとう来た、忌まわしき花粉

スプリングトレーニングではマイナー契約の招待選手による、ロースター入りをかけたサバイバルが繰り広げられています。日本でおそらく一番の注目を集めている招待選手は、シカゴ・カブスの川崎宗則。次がアリゾナ・ダイヤモンドバックスの中後悠平でしょう。
アメリカで招待選手一番の目玉となっているのは、ニューヨーク・メッツにいる元NFL選手のティム・ティーボウですか。しかし野球ではあまりお目にかかれないこのデカさ。(デブという意味ではなく)太いです。こんなに筋肉を纏っていて、バットを振るときとか胸の筋肉が邪魔にならないのでしょうか。

三寒四温という熟語の数字が合っているかどうかは検証していませんが、最近は暖かい日も徐々に増えてきました。
春のステキな風物詩といえば、前回のエントリでも触れた桜。そしてイヤ~な風物詩といえば、花粉です。今週、とうとう自分の鼻に来ました。来てしまいました…
10代のころは花粉症とは無縁だった自分。どんなに苦しいものかも知らず、花粉症の人をからかったりしてました。いやぁ、タイムマシンに乗ってあの頃の自分をぶん殴りに行きたいです。大学受験を終えた直後に気が緩んだせいか罹ってしまい、それ以来もう春が来るとしんどいです。
薬を飲んでいるのですが、飲み始めの頃は「朝晩2回の服用」という習慣がないため、ついどっちか片方で飲むのを忘れてしまう。そしたらもう翌日はグズグズです。

あー、もう (´・σii・`)

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